テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
♡3000↑ flwサマ100↑ ありがとうございます> ̫ <♩
♡ と flwサマ の上がりようがすごくて驚いてます😳❗️
00 と 01 の👀も 1000↑ でほんと感謝しかないです > <♡
⚡︎••┈┈┈┈┈••⚡︎••┈┈┈┈┈••⚡︎
仁 「…?」
なぜか目が覚めてしまった。
時刻を見てみると5時頃。
いつもと起きる時間よりかなり早い時間だ。
二度寝しようと思ったが、なかなか寝付けない。
諦めた俺は、リビングへ向かった。
仁 「…あ」
確か……synってやつだったか。
そいつが、ソファで座っていた。
仁 「どうしたんですか?」
舜 「!?」驚.
分かりやすく驚くsyn。
synの行動を見ると、あいつがどれだけタチが悪く、ねちっこいのかわかった気がする。
多分俺以外のやつだったら「ただの警戒心の強いやつ」と判断されるだろう。
仁 「……そんな驚かなくても何もしませんよ。……眠れないんですか?」
舜 「…は、はい……」
仁 「あれ、前敬語じゃなかったですよね?外していいですよ」
舜 「いや、だってjntも敬語じゃん…?」
仁 「synはタメの方が似合ってる」
舜 「えっ…!?」
仁 「あそうだ、ちょっとまっててください!」
舜 「えっ!?」
眠れないのであれば、すごくよく眠れるものを俺は持っている。
仁 「これです」
舜 「なに…?これ…」
仁 「アロマキャンドル。いい香りがしてよく眠れるんですよ」
舜 「使って、いいの…?」
仁 「はい。アロマキャンドルなら作れるので」
舜 「えっ、作れるの!?それ!」
仁 「作れますよ。後で作りますか?」
舜 「うん!作りたい!!」
仁 「時間あけて作りましょうか、後で」
舜 「やった!」
仁 「…ふふ」
舜 「っ!?//」少照.
仁 「ま、使ってみましょう」
舜 「…いい香り〜、」癒.
仁 「でしょ」
舜 「ん、」寝?.
仁 (眠そうでよかった)
うとうとしてるsynに、心が温まる。
本当に、癒し系みたいなやつだな、synは。
そんなことを思っていたら、synが話しかけてきた。
舜 「jn、ちゃん……ぁりがと…っ」寝.
仁 「!?」
なになにっ、なに!?
さっき、jnちゃんって言った!?
そんなことで混乱していたら、synが俺の膝に頭を乗せてきた。いわゆる、膝枕というもの。
仁 「ちょっ、syn!?」
舜 「すー、すー、……」寝.
寝息を立てながら俺の膝で寝ているsyn。
落ち着くならいいけど、この環境は俺は落ち着かないっ、
synには悪いけど、起こさないように移動してソファに寝かせた。
舜 「ん”ん”……」
少し眉間に皺を寄せていたが、すぐに直った。
仁 「はぁ、びっくりした…」
胸に手を当てて自分を落ち着かせようとする。
心地よいのか、すっきりしたような顔で眠っているsyn。
気づけば、俺はsynの頭を撫でていた。
仁 「おやすみ、syn。」
そう一言言って、俺は部屋に戻った。
──朝
仁 「ん、」
5時頃に起きたからか、かなり眠い。
色々したら昼寝でもするか。今日は何も予定がないし。
なんとか起きて、朝食の準備をするためにリビングへ向かった。
仁 「……え、何この状況…?」
リビングのソファには、hytやdit、jyu、synがくっついて眠っていた。
synがソファで眠ったのは知っていたが、他の奴はなぜだ…?
起きたらsynがいなくて焦ったとかか…?
まぁ、末っ子って聞いたし、過保護になるのも仕方ないか。
朝食を作ってテーブルまで運ぶ。
…にしてもすごく寝るな……
父親が当分いない安心感でなのか、俺だから遠慮していないのかよく分からない。
でも、この4人が落ち着いてくれるなら、それでいい。
そう思って、4人の顔を見ながら朝食を食べた。
俺が食べ終わって食器を洗っていたら、ditが最初に起きた。
太 「ん、ぅ……?」目擦.
仁 「…よく眠れました?」
太 「!?」驚.
ほんと、驚き方がこの兄弟似ている。
兄弟って、こういうものなのか?
仁 「起きて早々悪いんですけど。ditだけ先食べて貰えます?それか他の3人起こすか」
太 「ぇ……?ぁ、うん。起こすよぉ…」
朝が少し弱いのだろうか。
なんというか、少しほわほわしている。
兄弟全員、こんな感じなのだろうか?
太 「hyt~~?jyuちゃ〜ん?synちゃ〜ん?おきて〜、?」
勇 「ぅ…ん、……」寝.
柔 「ぁ…、ぅんん……」寝.
舜 「ぅ”~~……、」寝.
兄弟全員、こんな感じだった。
起きた時の反応が似すぎている。そりゃあ少し違うが、ほぼ一緒だ。
仁 「ふふっ、」笑.
その光景が微笑ましくて、笑みをこぼす。
やっぱりこいつら、あの男がいる時のあの顔よりも、今の顔の方がいいな。俺はその方が好きだ。
全員起きてソファが空いたから、そこに座ってスマホをいじる。
味の問題はもう大丈夫だろう。
synがあんな笑顔で「美味しかった」なんて言ってくれるんだ。問題ない。
そんなことを思っていたら、
──ピンポーン
と、チャイムが鳴り響いた。
4人 「!?!?」驚.
4人は、俺が話しかけた時より分かりやすく怯えている。
父親が帰ってきたと思ったのか、他になにかトラウマがあるのか。
でも俺は、悩まず玄関へ向かった。
舜 「ぇっ…!?」
そんなsynの声が聞こえたが、玄関の扉の先には俺の信用できる奴がいるのだ。
仁 「制服届けてくれてありがと。なお兄。」
なお兄とは、俺の従兄弟だ。
母さんの兄に当たる存在。
俺が通ってる学校の校長だ。
なお兄は、親と上手くいかなかった時などに相談に乗ってくれて、本当の兄みたいな存在。
桐谷 直翔。俺の通っている学校の校長をしている。
直 「ううん。全然大丈夫だよ。俺も、自分の学校に新しい生徒が入ってくるなんて嬉しいからね。兄弟とはどうだい?」
仁 「平気。上手くやれているよ」
直 「そうか。よかった。じゃあ、また困ったことがあればすぐ言えよ?」
仁 「うん。ありがとう…!」
直 「じゃあな、jnt」
なお兄が近くに住んでいてよかった。心からそう思った。
玄関の扉を閉めて振り返ったら、居間に入る入口にsynがひょこっと覗いていた。
舜 「…jnちゃん、大丈夫だった…?」
仁 「大丈夫も何もないですよ。俺の知り合いです」
舜 「そ、っか!よかったぁ…!!」
仁 「そんなに心配しなくて大丈夫ですよ」頭撫.
そう言って、synの頭を撫でる。
synって、中1にしては身長高いよな。抜かされちゃうかも。
勇 「syn…?どうしたんだ…??」
舜 「どうしたって何?hyちゃん!」
ああ。なるほど。急に俺に話しかけるようになったから警戒しているのか。
勇 「いや、だって…!」
仁 「あ、全員食べ終わったみたいですね。洗っておくので運んでおいてください」
勇 「……ごちそうさま。」
礼儀正しすぎるだろ、こいつ。笑
仁 「さっき来たのは俺の従兄弟です。それと、あんたたちの学校の校長ですよ」
太 「校長と知り合いなの」
仁 「まーね。だからなんかあったら俺に言ってください。直談判します」
柔 「…あんた強いね」
仁 「学校だけですけど。それで、さっき制服を届けてくれたんですよ」
舜 「制服……!」
仁 「サイズ合わせとか必要なんで、今着てみてください」
勇 「わ、わかった……」
仁 「その制服ちょっと複雑なので、部屋の前で待ってますね。なにか分からないことあったら言ってください」
太 「うん…!」
俺が通う学校…天澄学園は、中高一貫校。だから全員、同じところにいる。改めて、中高一貫で良かったと感じる。
天澄学園は、学力は平均より遥か高く、部活動にも力を入れている学園だ。
それだからか、制服がかなりいいと言われている。
ネクタイの色で学年がわかるようになっていて、中1は赤、中2は白、中3は青、高1は黄色、高2はオレンジ、高3はピンク。
俺が思っていた問題は、ネクタイが締められるかどうか。
jyuがファッションが好きっぽかったから、大丈夫だと願いたいが……
そう思っていた時、部屋の扉が開いた。
そこにいたのはhyt。
なにか言いたそうな顔で「こっちに来い」と言わんばかりの目線で言ってくる。
仁 「なにかありました?」
勇 「…ネクタイとか、色々分かんなくて」
仁 「わかりました。入っても?」
勇 「うん。大丈夫」
舜 「あ!jnちゃーん!これ、どうすればいいの!?」
仁 「これはね、よく見ててよ?」
そう言って、手際よくネクタイの締め方を教える。
仁 「うん、これで完成。…似合ってんじゃん」
舜 「!ほんと!?」
仁 「ほんとほんと笑 他の3人もネクタイですか?」
太 「うん!ネクタイなんて締めたことなかったからね…!!ありがとう、jnちゃん!」
仁 「…はいはい笑 ………いいじゃん、すごく似合ってる」
太 「!えっへへ…!」
仁 「ほら、jyuとhytもだろ?こっちおいで」
柔 「ん、わかった、!//」少照.
勇 「その言い方どうにかなんないのかよ!//」少照.
仁 「…言い方って何?」首傾.
勇 「…無自覚かよ……」
仁 「意味わかんないこと言ってないで、こっち向いて。というか、ちゃんと締め方覚えてよね?」
舜 「もちろんだよ!」
太 「ま、1週間ぐらいやってもらおうかな♩」
仁 「…ったく、しょうがないな」笑.
いつの間にか縮んでる距離に、少し安心感を抱いた。
慣れてきてるといいけど。
でも1番の問題は学校生活だ。
服の感じ的に外出は当分していなかっただろうから、もしかしたら人との接し方を忘れているかもしれない。
まぁ、…こいつらは顔面がいいし、大丈夫だとは思うけど……
おそらく、慣れていないが1番だろう。
キャパオーバーでもしてしまったら俺も困る。
仁 「学校では、なにかあったら俺のところ来てください。俺の教室、2年3組だから。」
柔 「ありがと。…俺らの教室とかって、決まってる?」
仁 「ごめん。それはよくわかってないんです」
柔 「そ、っか」
仁 「前のクラスでなにかあった?」
柔 「えっと……、、父さんの影響で、」
仁 「またあいつか…」
勇 「それ、本人の目の前でやったら殺されるぞ」
仁 「殺されることなんてないでしょ。殺せる勇気があるならもう殺してる」
舜 「ええっ…!?」怯.
太 「俺ら、殺されてたかもしれないってこと…!?」怯.
勇 「おいっ、怖がらせるなよ…!!」
仁 「ごめんごめん。でも、実際そうなんだよ。殺せる勇気があるなら、俺も殺されてたかもしれない。母さんだってそうだ」
舜 「え…?それって……」
仁 「……俺も、──」
母 『これからは母さんと、2人で生きよう?他に頼らず、2人だけで。このことは誰にも言っちゃダメだよ…!!』泣.
突然でてきた、母さんの言葉。
その言葉が足枷のように、俺に歯止めを効かせる。
重く、しつこく、離れまいと。
仁 「……ううん、なんでもない」
柔 「は…?」
仁 「じゃあ、そこのハンガーかけておいて。明日使うから。……じゃあ、俺部屋戻ってる」
勇 「ちょっ、待てよ!詳しく教え──」
hytの話を遮って、部屋を出る。
そういえば、母さんの言葉を忘れていた。
母さんも、「言ってはダメ」と言っていた。
同じ境遇で暮らしてきた俺ら。苦しみも、悲しみも、全て分かり合えるはずなのに。
なぜか、言いたくない。…言えない。
俺の過去は、俺の足枷みたいにしつこくまとわりつく。
忘れようとしても、忘れられなかった。
この思いにもう蓋をしようとして、ベッドに横たわって目を閉じる。
いつの間にか俺は、眠りについていた。
dit side.
4人 「……」
4人の間に、沈黙が走る。
どういうことだろう。
もしかしたら、本当に虐待を受けていたのかもしれない。
…いや、あの言い方的にガチだ。
だから、包帯の巻き方も慣れていたんだ…
勇 「やっぱり、虐待受けていたんか…?」
柔 「あの言い方からしてそうだよね…」
舜 「しかもあの顔、俺らよりも酷いとか…?」
勇 「痕とか、残ってんのかな……」険顔.
hyちゃんが分かりやすく気にしていて、険しい顔をする。
自分が虐待されている時を思い出しているのかな。
hyちゃんの思っていることを想像しただけで、俺も心が痛くなった。
柔 「jntの部屋行ってみる…?」
jyuちゃんが、口を開いた。
ほかの2人も、反対は無さそうだが、難しい顔をしている。
舜 「迷惑じゃないかな…あの顔、かなり重いと思うよ…?」
勇 「だよな。掘り起こすのも悪いし……」
俺は、hyちゃんの心配する声と顔で、思った。
初日はあんな警戒していたのに、今は全員がjnちゃんのことを心配している。
それも、1番警戒していたjyuちゃんとhyちゃんがだ。
synが1番早く打ち解けているが、俺もjyuちゃんもhyちゃんもまだ警戒心が残っている。
そのことを知っててありながらも、俺らのことを思って、服やご飯を用意してくれたjnちゃん。
もっと、jnちゃんのことが知りたい。
その一心で、俺は口を開いた。
太 「俺、jnちゃんのとこ行ってくる!」
勇 「は!?ちょっ、dit!」
舜 「diちゃん!俺も行くよ──」
そんなsynの声を無視して、部屋から出る。
jnちゃんの部屋なら、前入っていくところを見た。
部屋の前に立って、
──コンコン
とノックをする。
返事は無い。
でもどうしても話したいことがあった俺は、不安になりながらもドアノブを捻った。
太 「jnちゃーん、?」
少しだけ覗いてみたら、ベッドに横たわっているjnちゃんを見つけた。
そーっと近づいて、顔を覗き込む。
眠っていた。
疲れていたのかな…?
ふと、辺りを見渡す。
綺麗に片付けられている部屋で、jnちゃんの部屋って感じがした。
jnちゃんの匂いがする。当たり前だけど、jnちゃんの匂いはなぜか落ち着く。
……俺も、synちゃんと同じで、信じていいんじゃないかって思ってた。
でも、なぜかまだ不安な自分がいる。
いや。決めたんだ。俺はjnちゃんを信じるって!!
太 「んふ……落ち着く…」微笑.
jnちゃんの寝顔と匂いとかで、俺も眠くなってきた…
何とか耐えようとしても、無理っぽかった。
気がつけば、俺は眠りについていた。
jnt side.
仁 「ん…?」起.
俺……眠ってしまっていたのか……
体を起き上がらせて、時刻を見ようとする。
その時、俺の視界になにかが入った。
仁 「ん?……え……」
目の前には、ditがすやすやと心地よさそうな寝息を立てて眠っていた。
心做しか、嬉しそうだ。
……なぜだ?
俺はすぐ部屋に戻ってベッドに潜って…眠ったのか。
ditは………?
というか、他の3人は…!?
朝のsynみたいに、ditが急にいなくなって騒いでるんじゃないか…!?
仁 「ね、dit!起きて!」
太 「んん………なにぃ……?」
仁 「何じゃなくて!なんでここにいるの…!?」
太 「…ああ!その…jnちゃんに色々聞きに行こうとして…!!」
仁 「色々って?」
太 「…っあ……っ、その……」
この反応……虐待のことかな……
まぁ多分、この先俺は母さんに頼らず1人かこの4人と暮らしていくと思うから、もう守らなくてもいいか……
仁 「……じゃあ、この機会に言うよ。」
太 「え!?いいの!!?」
仁 「いーよ。…特別ね?今回だけだから」微笑.
太 「ふぇっ!?//// っあ、はいっ!///」
仁 「なんでそんな照れてんの…」笑
仁 「…4人が予想している通り、俺も虐待を受けていたよ。今の母さんの夫…俺の実の父親ってとこかな」
太 「…ごめん。俺らだけが被害者、みたいな雰囲気出しちゃって……」
仁 「全然。仕方ないことだよ。俺も、言うつもり無かったし。まぁそれで、母さんに言うなみたいなこと言われてたの。だから言わなかった。それだけかな」
太 「へぇ……!じゃあ同じなんだね!…俺ら、このことで相談出来る相手いなかったから…jnちゃんいてくれて助かった!」
仁 「……そんな捉え方するのditだけだと思うけど」笑.
太 「俺だけじゃないよ!!他の3人も同じ!!」
仁 「……そっか笑 優しいな、お前ら」微笑.
太 「俺、jnちゃん大好きだから!」満面.
仁 「めちゃくちゃ警戒してなかったか?dit。」笑.
太 「そ、それは最初だけだよ!今は違うから!!」
仁 「…ははっ」笑.
初めて、新しくできた兄弟…お前らと、笑えた気がする。
笑った俺を見て、ditは一瞬顔を逸らして、もう1回俺の顔を見た。
太 「……」見つめ.
ずっと見つめてくるもんだから、俺も流石に困惑した。
仁 「なに、dit……」
太 「あっ!ううん、何も!…それより、俺腹減ったよ〜、!」
仁 「あ、もうそんな時間か。わかった。下行こっか?」
太 「うん!」
俺が問いかけたら、すぐに笑顔で返事してくれるdit。
初日のあの態度とは真逆だな。笑
まぁでも、これでよかった。
そう思って、2人で俺の部屋から出る。
すると、他の3人が部屋のすぐ近くで待っていた。
仁 「え。なにやってんの…?」
舜 「あ!jnちゃん遅いよー!」
仁 「ごめん…?」
柔 「えっと、……ditが気になって…!」
仁 「…だよな笑 お前らなら気になると思ってたよ」笑.
仁 「俺のことは、後でditに聞いて。」
勇 「あ、うん……ねぇ」
仁 「ん?何?」
勇 「過去とか、俺らに話してくれてありがとう。絶対、俺らも経緯言うから。」顔逸.
仁 「……うん。待ってる」微笑.
そう言って微笑んで、リビングへ夕飯を作りに行く。
その後ろを、ditやsynがすごい笑顔で着いてきて、その後に仕方ないような顔でjyuとhytが着いてくる。
ditとsynだけじゃなくて、jyuとも、hytもっと話したいな……
「関わらなくても別にいいか」と思っていた初日の俺とは真逆に、「もっと話したい」という欲が出てくるようになった。
⚡︎••┈┈┈┈┈••⚡︎••┈┈┈┈┈••⚡︎
終わり方変ですみません т т
ネクタイの色等、メンバーカラーに沿ってあるのがわかりましたかね?笑
まだjntくんの虐待の酷さがわかっていないと思うので、それも後ほど描写します……すごく心が痛いです私 😭😭
次話から学校編が始まります!!
ぜひそれもお楽しみに♩
学校の方が案が沢山あるので投稿も少し早くなると思います笑
ですが9月1日から私も学校が始まるので投稿頻度は下がるかもです >”<՞ ՞
でも私の自己満で書いているのでもしかしたら変わらないかもです笑笑
次話もぜひ!
♱ みぃちゃん(咪) ♱🤍
7,330
はる☻
36,883
コメント
5件
大好きです!🫶続き楽しみにしてます!!😌
仁ちゃんの過去が辛そうで無理😭 学校編が楽しみすぎます、!!!🫶🏻
みぅです🤍🥀 第4話、読み終えたよ〜。 めっちゃ良かった…!アロマキャンドルのシーンでsynが「jnちゃん」って呼んだ瞬間、心臓跳ねたよ…!それにditが仁くんの部屋に行って、直接話を聞く流れ、すごく自然で良かった。仁くんが初めてみんなと笑えたシーン、じんわり温かくなった。距離が縮まってるのが伝わってきて、学校編がすごく楽しみ🫶 神楽さん、素敵な世界をありがとう🌙