テラーノベル
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ー注意事項ー
・この作品はvrwrd様の二次創作です
・BL要素あり
・マブダチ組
sha 「 rbrー! 」
rbr 「.?どうしたんや?( ニコリッ」
ニコリと笑った君は、太陽のように輝いていた。
「天」の布で顔が隠れていても君の優しさが伝わってきた。
とても愛しい、俺の好きな人。
sha 「好きぴが尊すぎて( ニコッ」
rbr 「えぇ~.?( 笑」
rbr 「なんやねんそれ.!」
~ rbr side ~
sha 「rb~.!」
rbr 「.?どうしたんや?( ニコリッ」
声が大きくて、人気者。
俺の大好きな人。
けど表ではただのマブダチ。
でも他の人と違う関係ってのはとても嬉しい。
sha 「…なんでもなーい!」
sha 「好きぴが尊すぎて( ニコッ」
rbr 「…えぇ~.?( 笑」
rbr 「なんやねんそれ.!」
sha…好きな人おんねんや、
最近仲良いあの女.?
それとも…
sha 「.?どうした?、」
rbr 「あ “ ~…( 微笑」
rbr 「…好きな人のこと!」
sha 「…そーなんや( ニコッ」
~ sha side ~
好きな人…
この世界で男子同士の恋愛は数少ない。
もしrbrが、俺の気持ちを伝えた時、
「 キモい 」
そう思ってしまったら。
もしマブダチじゃなくなってしまったら。
だから必ずバレてはいけない。
いつか俺の気持ちを伝えるまで、
それまではどうか、
「 この恋がバレませんように_ 」
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