テラーノベル
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リクエストありがとうございます!
mi☆さんからです!
utknです!
今回も指定がなかったんで自由にやらせてもらいます!
スタート
わんく
kn視点
ガタッ
上司「おいコネシマ大丈夫か?顔赤いぞ」
kn「あ゛ぁ…大丈夫です…」
正直言うとまじやばい
ぶっ倒れそう
ut「おいシッマお前大丈夫ちゃうやろ、先ぱーい、俺こいつ連れて帰ります」
上司「おぉ、すまないな、ゆっくり休んでくれ」
kn「すまんな…大先生…」
kn「いいって、お前が頑張りすぎるのは目に見えていることや、早く帰るぞ」
自宅
kn「ん゛…」
ut「俺買い物行ってくるから、横なっとけ」
kn「っ…いやや、どこも行かんといて…」
ut「ん〜…冷蔵庫ん中なんもないし…ほんとちょっとだけ、待っといて?」
kn「…わかった」
ut「偉いな、後でいっぱい甘えたるからな」
そう言うと俺の頭を撫でてきた
大先生の手…安心する…
ut「ほな行ってくるな」
kn「うん…」
ut視点
かっっっっわいすぎるやろ…
え?
俺の彼女体調悪くなったらこんな甘々になるん?
最高すぎるじゃん
俺は可愛いシッマを見るために爆速で買い物を済ませて帰ってきた
ut「ただいま〜」
kn「!っ…」
ut「遅なってすまんな、何か食べる?」
そう言うとシッマはフルフルと頭を振るう
可愛すぎる
ut「じゃあ俺ここいるから、ゆっくり寝てろよ」
するとシッマが服を掴んできた
kn「熱…落ち着くまでどこも行かんといて…」
ut「ふふっ、どこも行かんよ、安心せぇ」
安心したのかシッマは少し微笑んでから眠りについた
俺ぁ資料作らなあかんから今からデスクワークや
疲れるわ〜
数時間後…
あかん
ムラムラする
最近ヤれてなかったのもあるし…
なによりこの状況がやばい
めっちゃヤりてー
寝てる間だけでも…いいよな
まあバレたらその時だ
kn「スー…スー…」
寝息かわよ
俺は迷いもなく布団を引っ剥がし、ズボンを脱がす
ぺしょん、と垂れているモノはとても可愛らしかった
手を動かすとゆるゆるとモノは勃ってきた
kn「ぅ…ん…」
感じてんのまじ可愛すぎる
kn「ぅん…あぅ…」
身体が少し震えている
もうちょっとでイきそうか…?
俺は早めに手を動かしてみる
ut「んぅ…ッー!?…」
俺の手には白濁の液が垂れる
イッたせいか彼は起きてしまった
kn「ん゛…だいせんせ…?」
ut「ごめんなシッマ、後で説教は受け付ける」
俺はシッマの秘部に指を挿れる
kn「えあっ…!?だ、だいせんせ、今日はあかんって…」
俺は前立腺をぐりぐり押す
その度に彼はびくびくと身体を震わす
抵抗しようにも熱が出ているし、気持ちよくなっているから力が全くない
ナカがやわこくなってきたらシッマの秘部に俺のモノを当てる
kn「ちょぉ…ほんまっ…だめやっ、てぇ…」
ut「ごめんな、許してくれ」
俺はゆっくりシッマの秘部にモノを埋めていく
kn「あ…んんっ…い、ややぁ…」
シッマの顔は涙や汗でぐちゃぐちゃになっている
そんな姿に俺は加虐心が芽生える
ぐりぐりぃと奥までモノを挿れる
結腸寸前まで挿入ったのかシッマはきゅぅっとモノを締め付けてくる
丁度いい締め付け具合にイきそうになった
危ない危ない
とちゅ、とちゅ、と一定のリズムで律動を始める
気持ちいのか奥を突く度にモノを締め付けてくる
可愛いやつめ
彼の身体にあまり負担をかけないように心がけているつもりだが、やっぱり思いっきり突きたい
その気持ちを我慢しながら俺は律動を続ける
kn「だ、だいせんせ…きす…きすしたい…」
ut「ごめんやけど今日はお預けな、移っちゃうかもしれんからな」
そう言って俺はシッマのおでこにキスをした
とん、とん、と奥を突く度にぴゅぅっと出している
するとシッマが俺の首に腕を回してきた
甘い声が俺の耳元で響く
こんなほっそい身体でよう受け止めてくれてんな
と思いながら少し動きを速くする
kn「ああ!?ちょぉっ…はやいぃ」
ut「ごめんシッマっ…出すッ…」
kn「ッーー!?…」
シッマのモノからは何も出ていなかった
俺はゆっくり抜くとどろぉ…とナカから出てくる
シッマは1ミリたりとも動かない
まっっじでやってもうた…
罪悪感を感じながらも、いつも見ないシッマを見れて楽しかったんだよなぁ…
俺は片付けを始めて、仕事に戻った
コメント
4件
初コメ失礼します! 毎度この作品楽しみにしてます リクエストって大丈夫ですか? もしよかったら、shoshpがみたいです。無理そうなら全然大丈夫です。
knさん可愛すぎる( ´ཫ`)まじで神尊い…