※地雷の方注意
qn攻め×or受け
エセ関西弁、🔞ですので苦手な方はご注意を。
orはインキュバスですが、受けとなります。
天然インキュバス
カラカラカラッ
qn「スー…スー」
or「よし、ここがターゲットの家やね」
窓を開け部屋の中へと侵入し、地図を確認する。
悪魔の住む世界から魔王の使命で今回初めて人間界に来たor。
インキュバスなので、もちろん人間から精気の搾取が目的である。
ゆっくりと慎重にベッドへ近づき、布団をめくると慎重にズボンを下ろそうと手をかける。
qn「んん…」
or「!?」
寝返りを打とうとしたのであろう人間は目を覚ますと、びっくりし降伏のようなポーズで固まっているorと目が合う。
qn「…えっ?!」
or「あっやば」
qn「うわぁ~~!!」
枕など手当たり次第にorへ物を投げつける。
or「落ち着いて!」
qn「無理無理無理ぃ!!!」
or「仕方ない、えいっ」
qn「うっ」
チクリと尻尾の先を首に刺すと人間はくたっとして大人しくなった。
*――――――*―――――――*―――――――*
沈静化した人間へ自分が悪魔のインキュバスであり、人間の精気が必要で協力してほしい事を伝えた。
qn「ふーん、…これ拒否したらどうなるの」
or「そんなぁ~」(´•ω•̥`)…グスン
qn「な、泣かないでよ」
or「じゃあ協力してくれる?」
手を握られ、小動物のようなうるうるとした瞳で見つめられると、断る方が悪魔に感じる。
少しくらいなら協力してもいいかなどと考えていると、急に体が熱くなり、心臓がドクリと脈打つ。
qn「~~ッ、… はぁっ、はぁっ」
or「どしたん?」
qn「体がッ…熱い///」
or「え!、大丈b」
ドサッ
or「なっ、んんぅ?!」
急にベッドに押し倒され、唇を奪われる。
qn「ペロッ…チュク♡、クチュ…チ”ュッ♡」
or「ンッ////、ふぅ、んん////」
抵抗を試みるがその度に舌を絡めとられ、深く口づけをされ気持ちよすぎて力が入らない。
しばらく口内を弄ぶと満足したのか、人間の唇が離れていった。
or「ぷはっ、…はぁっ///、はぁっ///」
必死に息を吸いながら人間の顔を見ると、人間の瞳が♡になっていた。
or「もしかして、催淫効果のあるやつ打っちゃった?!」
qn「何でもいい」
or「あっ、待っ、わぁっ////」
すばやくズボンを剥ぎ取られ、下半身が露わになる。
人間も同じようにズボンを脱ぎ、昂り(たかぶり)を兜合わせに、orの腰を掴み、上下に動く。
qn「ンッ…//」
or「ひゃ///、にゃにするっ…やぁん/////、んぁッ////」
手を押さえつけられ抵抗も出来ず、直接的な快楽に気持ちいい以外、何も考えられなくなる。
どんどん動きが激しくなっていく人間に合わせ、orも腰がゆらゆらと動く。
or「ン♡、はぁ////、あぅ////あぁ♡♡」
ギシギシとベッドのスプリングを軋ませながら、お互いのモノを快楽の最高潮へと追いやる。
qn「はッ…///、も…出そッ」
or「俺もぉ♡♡、あ、あぁ~~♡♡♡」
ピュルルッ
お互いの白濁液がお腹に飛び散り、orはもったいないと思いながらもまだ甘く痺れている体を休めていた。
お腹の奥がキュウと切なくなった気がして?を浮かべていると
qn「ねぇ、全然おさまんないんだけど」
or「え?」
qn「ここ、挿れていいよね?」
or「待って、はぁんッ♡♡♡」
返事も待たずorの脚を持ちあげると、露わになった秘部へ一気にいきり立った人間のモノを挿入する。
淫魔の為かorのナカはすでに濡れそぼっており、抜き挿しするたびにグチュグチュと音をたてながら、愛液が溢れる。
or「ぁん////、やぁ///、ひア♡♡、ひぅ////」
qn「ッ///」
腰を打ち付けるとイイところに当たっているのかorのナカがキュウと人間を締め付ける。
or「んぁ♡♡、あう///、しょこッ/////、気持ちぃ♡」
qn「っ、…ここ?」
グリグリ グチョグチュッ ジュプッ
or「あぅ////、あッ♡…しょこぉ♡、あんッ////、もっとちゅいてぇ♡♡」
ズチュッ パンパンパンパンパンパンパンパンッ
or「ひぃん♡♡、ナカ、じゅぼじゅぼされるのッ、気持ち♡」
qn「っ、またイくッ//」
or「おくぅ/////、ンぁッ♡、奥に、ちょーらい♡♡」
脚をqnの腰に巻き付け、ホールドさせる。
or「あ////、ぁ、アッ♡♡、イッ、くぅ~~~ッ♡♡♡♡」
ドピュッピュッピュ~~~ッ
qn「はぁ、はぁっ、…は!」
or「きゅ~」(ට ̫ට ;)≺ ̏ʓ≺ ̏ʓ
qn「わぁ~、しっかりして!」
催淫効果で襲われるor
長くなりましたので後半へ続きます。
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