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ホウ酸
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きょーさん×らっだぁ
きょーさん=「」
らっだぁ=『』
俺はらっだぁ。
俺はパチカスだ。今も2万3000円くらいとかしてしまった。
そんな俺を養ってくれる人がいる。きょーさんという人だ。
きょーさんは俺とは違い、顔が良ければ頭もいいなんでもできるスーパーエリートなのだ。
一方俺は頭が良くなければ、頭も悪いきょーさんとは真逆の人間なのだ。
どうして養ってくれるのか不思議だ。
あぁ、家帰りたくないな
いつも俺は俺に劣等感を抱いている
ガチャ
『、、、ただいま』
「なぁらっだぁ俺の財布からお金が無くなってんやけど?どうしてやろなぁ?」
『、、、、俺が、、、とりました、』
「はぁ、で?どうだったん?勝ったんか?負けたんか?」
『2万、、、負けました。』
「チッおい服脱げ」
『はい、、、』
ヌギヌギ
「なぁお前何回目や?俺の財布から金とんの」
『5回目ぐらいです、、、』
「ほんま躾が足りんのか?」
『ッッ』
「躾開始やな♡」
ドコッボコッドゴッボゴッ
『カハッヒュごめッごめんなしゃ、、、ッカハッ』
ボコッドゴッボゴ
「気持ちええなぁ?♡」
ドゴッボゴボゴッッ
「腹、、、いってみよか?♡」
『ヒュッッやだッッごめんなさッッ』
ドゴッッッッ
『カハッッッッ オェ』
あぁらっだぁは気づいてないんやろなぁ♡自分のあそこがビンビンに勃ってるってことに♡♡
『ごめッッごめんなしゃいッッ』
「パチンコするのはええんやで?財布から勝手にとるのはやめようやってこと。理解できた?」
『出来ましたッッもう二度とやりませぇんッッ』
「よく出来ました♡でも俺のここもう我慢できへんわ」
(肉棒を指さす
『へ?ッッ///』
「やろ?♡」
『ッッコク』
「慣らさなくてもええよな?♡」
『え、だめッッせめて慣らしてッッ///』
ゴチュッッッッ
『お゛ッッぐぅ///』
ドチュドチュッドチュパンパンパン
『あ,,,,,,ッ♡』
グボッ
『お゛ほッッ///』
グボッグボグボグチュグチュグチュ
「はッ音変わったなぁ?♡」
グボッグボグボグチュグチュグチュ
「結腸らっだぁ好きやもんな♡」
グボッボグチュグチュグチュ
『ん゛ッッ///しゅき,,,,♡しゅきぃ♡』
グボッググチュグチュ
「かわええなぁ♡俺は?俺の事は?♡」
チュグチュグチュ
『きょッッきょーしゃんのきょとはぁだーいしゅき,,,♡』
「!!!!ッッ俺も大好きやでぇ♡でももう加減できへんわ♡」
『んぇ?///』
グボッグボグボグチュグチュグチュ
『はぁッッ♡あッ///』
パンパンパンパチュパンパンパンパチュ
『お゛ッイグッ♡』
ビュルルルルルルル
グボッグボグボグチュグチュグチュ
『んぁイったッッばっかりぃッ///』
ドチュドチュッドチュパチュパチュパンパンパチュ
『イッぐぅッッ♡』
ビクビクプシャ───
『ぁへッッ♡』
「可愛ええなッそろそろ俺もッイくッ♡」
ドチュドチュッドチュパンパンパングボッ
ビュルルルルルルル
『あ、あちゅうぃ,,,///』
コテ
「ハッかわええなぁ♡♡♡」
パチッ
『んぁ?ズキツ』
『痛ッ昨日はやりすぎたからなぁ』
キョロキョロ
『あれ?きょーさんは?』
『?手紙ある』
【らっだぁへ 俺は少し出かけるからこのお金を使って、パチンコにでも行ってこい 金豚きょーより♡】
『、、、パチンコ行くかぁ』
!!!!勝った!久しぶりに勝ったぞ!1万入れて5万に増えた!
きょーさんに報告だ!
スタスタ
ん?あれ?きょーさんか?
女の人と歩いてる?
何だこのモヤモヤ感、、、
家、帰ろ
ガチャ
ただいま、、、
なんなんだろこの気持ち
もしかして
ヤキモチ、、、、、、、、、、、、?
嫌々、、、養ってもらってんだしそんな感情は持っちゃいけないよな
でも、、、俺はきょーさんの余裕ない表情も見た事あるし!
俺、、、もしかしてきょーさんのこと、、、好き?
いいのかな俺なんかがきょーさんのこと好きになって、、、
きょーさんが帰ってきたら聞いてみるか!
ガチャ
「ただいま」
スタスタ
「ん?そんな顔してどしたん?」
『お、俺!きょ、きょーさんのことが!好きみたいで、、』
『俺なんかが好きになっていいのかなって思って、、、』
「ッッ♡いいに決まっとんやろ♡」
らっだぁは覚えてないんやろうけどセックスする時はいつも好き好き言ってるんやで♡
『!!!!やった!』
「どうしてそんなこと聞いてきたん?♡」
『えっと、、今日きょーさんが女の人と歩いてるのを見て、、』
「それで?ヤキモチ妬いたってこと?♡」
『そゆことです、、、』
「あ゛ぁほんまに可愛ええ♡」
『、、、きょーさん、ぎゅーして』
「ええよぉ♡」
ギュゥゥゥ
『んへへ///』
「尊いなぁ♡」
『きょーさん!』
「ん?どした?♡」
『浮気絶対しないでね♡』
「愛重笑わかっとるって♡」
『んふふ♡♡』
𝑒𝑛𝑑
なんかこれボツかも
コメント
2件
ああ、読んだ読んだ!第4話、らっだぁの心情がじわじわと変わっていくところがすごく良かったわ。最初はただの依存と劣等感だったのに、最後の嫉妬と「好き」の自覚――あのモヤモヤからの「ぎゅーして」に全部持ってかれた。なんかもう愛重すぎて笑っちゃうけど、二人の空気感が独特で癖になるなあ。次も気になる🔥