テラーノベル
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こんばんは。りならぴと申します。
私名前の通りrdpkが大好きなんでらだぴく(もしくはpkrd)しか書きません。
シチュエーションのリクエストは受け付けます
ですがcpのリクエストは御遠慮ください。
それでは本編へ……
rd『』
pk「」
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pkt side
最近、rdさんが冷たい…gtさんとかpnちゃんとかと沢山話してるみたいだし…全然えっちとかもしてくれない…結構溜まってんだよなぁ…
「……ちょっとくらいなら…」
自慰は最近控えてたけど…やっぱり僕も男だし…ね?
「っ……///くっ……♡」
きもち…けど物足りない…やっぱrdさんのが…
『pkさ〜ん、配信終わったよ。ご飯たべよ〜?』
ガチャ…と扉が開く
「っあ…///」
『……あ、ごめん…治まったらリビングおいで。』
「っ…!まって…!」
『っ……なに…誘ってんの?』
「…………だめ…?」
『っ…ガチ…?』
「がちです…流石に…」
『……後で後悔したなんて言わせないからね。』
中へrdさんの細くて長い指が入り込んでくる。異物感を感じるが、きもちいと思ってしまう
「っはッ♡きもちッ…」
『ふふ、見たらわかるよ。可愛い顔してるから。』
ごりゅ…と良いところに指が当たる。絶対人間からなっちゃいけない音だよこれ…
「ッッあぅ”♡んん♡♡いくいくっ♡」
『まだ駄目。』
なんで…イけそうだったのに……
「っあ”♡♡♡」
彼のモノが入り込んでくる。苦しい、でも快感には耐えられず、声が出てしまう。
『お…いい声で鳴くじゃん。』
「さいっあく…///ッへぁ♡?!」
『お、これ気持ちいねぇ…?』
「き”も”ち”♡♡お”ほッ♡♡」
『ふ、そんな声出してたら喉やられちゃうよッ!』
「あ”あ”ぁ”あ”ッッ♡♡いくッ♡いくいくッ♡♡」
っ……ぁえ…身体に力がはいらない……目の前が……くら……く…
rdside
あー、ねちゃったか……まぁ久々だったしな。
「い”っでぇ”え”?!?!」
『っうわ…びっくりした……な…腰か……』
「こんのばか!!程々にしてよ!!もぉ……」
『俺久々だから優しくしてたよ…?そっちがずっと腰振ってたんじゃんか…』
「嘘だ……」
いかがでしたか?シリーズはやる気が出たら投稿します。では…ノシ。
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