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…♡300…行ってる………?!?!
ありがどうございまず…🙇🏻♀️՞
注意事項は1日目を見てくれめんす
ミスあったらちょと編集するかも
それでは本編へ行ってらっしゃい〜
2日目
「今日は…“性器、乳首以外に軽いキスをしていく”だそうです」
『“軽い”なんだね』
「そうですね、あくまで相手の新しい性感帯を見つける感覚っぽいで…す………あっ」
間違えた、セラ夫にそんなこと言ったら…
『……へぇ?』
セラ夫の顔がにやりと笑う。
余計なことを言ってしまったかもしれない。
『…ここ?』
と言われながら、首にキスされる。
「んぅ……っ//」
(ごく)たまに噛まれることがあるからか、
少しの刺激だけでも感じてしまう。
『んー…ここかなぁ?』
ほんの少し下に降りていき、
次は鎖骨辺りにキスをしていく
「ん、ぅ、…も、もうやめません……?」
『え〜?…だーめ、♡』
終了を提案したが、やはりあっさりと却下されてしまった。
…何か、嫌な予感がする…………
もう少し下に降り、
今度は胸の近くにキスをされる。
その瞬間、さっきよりも身体が跳ねる。
「ちょッそこ、やめ…ぇ…//」
『…ここかぁ、なぎちゃんの好きなとこ♡』
「ん、ほんとにッ、//」
そう言った時、
『………ぁ、そっか、2日目だし…やりすぎちゃだめなのか、?』
というセラ夫の声が聞こえる。
「えッ、ぁ…そ、そうですね」
良かったと安堵する自分と、もっと欲しいという欲がある自分が頭の中で争う。
だって、昨日もしなかったんだぞ???
そしてまだ3日目、4日目が過ぎて5日目になるまで…1人ですることもできないのに
んん……おかしくなりそう……………
『じゃあ今日は終わり、かな?』
「ねぇセラ夫」
『んー?』
「これって、下だけがされる側なんですかね」
『あ〜……どうだろ、わかんない』
『そこは自由とかでいいんじゃないかな』
「ふーん……」
いいこと思い付いた〜
『ッは、』
セラ夫を押し倒し、あらゆる所にキスをする
…勿論、駄目なとこは駄目と守ってますよ。
『…ッ、//』
いつものセラ夫だと力の差で押し返すことが出来ているはず
内心乗り気なのかと思いつつ、キスを続ける
『……ッあ//やば、』
セラ夫の身体がさっきよりも跳ねる。
「……ここなんですね?」
平気なところなので少し触ってもいいだろうと思い、セラ夫の良い所をくすぐる
『ははッ、なにするのなぎちゃんッ』
『ははッ、くすぐった、ッ』
『ふは、ッ…//』
1,018
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少しずつ、くすぐりが快感に変わってるんだろう
セラ夫に余裕がなくなっていく
『ふッ、//ははッ、ん//やばッ、い//』
「…あ、」
頭の中でさっきの言葉が繰り返される
「………ぁ、そっか。2日目だし…やりすぎちゃだめか、」
…そうだな〜、やめないと、ですよね♪
ぴたッ、
くすぐりを止める。
『…はぇ、ッ』
何で止めたんだろうっていう顔をしてる。
やっぱうちのセラ夫は最強だな。うん。
「2日目ですし…やめときますか?♡」
『ん…そっか、確…かに……?//』
納得するんだなぁ………
「じゃあ…終わりにしときますか」
『…そう、だね』
セラ夫がたまに止められなくなる理由が
分かった気がした。
2日目終了
next→♡400〜