テラーノベル
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🥷🔫×💡 になります!
地雷の方はback!!
※センシティブ要素アリです
※♡喘ぎあり、キャラ崩壊もあるかも
※nmmn注意
※既に交際済みです
※ご本人様とはまっったく関係ございません
子供は今すぐback!!!!!
💡「」
🥷🔫『』
┈┈┈┈┈┈
「…はぁ〜、?……なんだよこれ… 」
どうも、伊波ライです。
朝起きたら、猫耳が生えてました。
朝から病院に直行。耳を隠すための帽子が窮屈で、頭が痛くなりそうだ
《妖術の類ですね。
3日もすれば自然に消えると思いますが…、もし耐えられなければ、妖術や秘術を扱える方に治して頂くのが良いかもしれませんね》
ロウに頼むのが一番いいと思うけれど、生憎今日あいつはオフ。わざわざ呼び出すのは忍びない。
カゲツに頼るのはだめ。絶対だめ。結末が見えてる。恋人だし、っていうか、恋人だから余計にだめ。
そんなことより、今日は普通に仕事。大学は休めるけど仕事に穴を開けるのはあんまりよろしくない。ただでさえ嫌われ気味なんだから。
とりあえず、いつもの服にパーカーを羽織ってフードを被る。いやいや、これはなんか膨らんで不自然。
帽子は…窮屈なんだよね。どれもこれも、デメリットばかり目立って嫌になる。
迷った末に、我慢して帽子をかぶることにした。一番は悟らせないこと。
誰にも知られずに今日を過ごす!そんで明日ロウに治してもらう!
┈┈┈┈┈┈
「おはよぉー!!」
『おはよ……ん?』
『お前なんか、術かかっとる?』
「えっ?!…いや、いやいやぁ?気のせいじゃない?」
『その帽子もなんか関係あるん?いつもかぶっとらんもんな』
「俺だって帽子くらい被るし?!」
流石に動揺しすぎてて何かあったのがバレバレだ。せっかく恋人なんだから、頼ってくれたっていいのに。
帽子を被ってるくらいだから、大方花が生えたとか(はな〇っぱ的な)、きのこが生えたとか(ち〇かわ?)、そんなとこだろ。
『いいから帽子取れや』
「あっ?!ちょっと!」
『………は?』
みみ?ねこ?
「もぉ〜っ、さいあく!!///」
顔を真っ赤にして怒っているようだけど、全く耳に入らない。
えねこみみ?え、かっわい。これしっぽもあんのかな。うわめっちゃ触りてー。
無意識に耳に手が伸びる。
ふわ、
「んに゛ゃっ?!」
ふわふわ、
「んッ、ぁう、ふ♡」
『……めっちゃ喘ぐやん、、興奮するわ、♡』
「うるせ、な、!お前がへんな触り方する、から!」
「あ゛ッ♡んぁ、ふ、ぅ♡」
さわさわさわ、
「んん゛ッ、♡あ゛っんぅぅぁ゛♡ビクビクッ 」
『もしかして、耳触られただけでイッちゃったん?』
「いや、♡ちが、♡」
『ほんとに?続きしよか?♡』
「ぐぅ……」
『このまま今日仕事するん?後ろ挿れて欲しんちゃうの?』
『ほら、可愛くオネダリしてみてや』
「……」
「俺の後ろにカゲツの挿れてほしいれす…♡」
蕩けた顔で後ろの穴を自分の指で広げて誘ってくる。どこで覚えたんだそんなもの。だけど、めっちゃ興奮する。
『合格♡めっちゃ気持ちよくしたるよ』
『けど、流石にここじゃ星導に迷惑か』
その時丁度、おはようございます!と星導の元気な声が聞こえた。
伊波の耳を帽子で隠す。僕以外に見せるわけないやろ。
《あ、来てたなら言ってくださいよ》
一番乗りかと思ったのに、とおちゃらけている星導に声をかける。
『今日、なんか任務あったっけ』
《いえ、今日はパトロールだけです。》
『星導、それ一人でできるやつやんな?』
《…?まあ、》
『じゃあ、僕と伊波帰るから、あとよろしくー』
《え?……あー、なるほどぉ》
ライ、ご愁傷さまでーす、、ははは、、
そのまま伊波を抱えて拠点を出る。
目指すは僕の家。そこならゆっくり、誰にも邪魔されずに堪能出来る。
伊波を誰にも見せる訳には行かないので、転移の術で家の前まで移動する。これほどまでに自分が忍者で良かったと思うことは今までなかった。
『ほら、着いたで』
まだビクビクと体を震わせている伊波をベットに寝かす。
「かげつ…♡はやくいれてよぉ♡」
くぱぁ♡
『ちょいまちや、伊波はせっかちさんやなぁ』
「おれ、もうがまんできない、♡♡」
やっと見えた尻尾をぶんぶん振ってねだっている。
『しゃーないな。さっき上手にオネダリ出来たから、ご褒美な♡』
「やったぁ!♡」
ごぢゅん!!♡♡
「あ゛ッ?!ああ゛〜〜♡♡//」
ぎゅッッ!!
「んぁ゛?!?!しっぽ、は、らめ!!♡♡」
『んん〜?聞こえへんなー?』
「ちょ、おまぇ…!〜〜ッッ、♡」
「そこ、はッ♡きもちい、から、やめてくらさい……♡♡」
『やだ♡』
「…は」
ばッちゅん!!♡ごちゅん!!♡♡
「お゛ぉ〜ッ、!♡♡」
ギュぅぅ、
「あ゛ッ!♡らめだってば、ぁ!!♡♡」
背中を後ろからつー、となぞる様に触れる。
「ひんッ♡?!これ、くすぐったぁ♡」
『くすぐったいって、気持ちいいってことらしいで』
『伊波、こんなんで感じて厭らしいなぁ?♡』
「そッな♡こと、ないからぁ!!♡」
さわさわ、
「んぁぁ♡♡みみやらぁ、♡」
『つーか、猫なんやからもっと猫らしく鳴いてもええんとちゃう?』
「へ、?♡」
『ライなら、出来るやんな?♡』
「はひ…♡」
ぐりり、ぐッッぽん!!♡
「お゛ッッッ?おぉ゛〜〜〜ッ!! 」
『ほら、できるんやろ?はよ鳴けや』
「んぁッ♡にゃあ、に゛ゃぁ!♡♡」
『あは、めっちゃ締まった♡やっぱ淫乱やなぁ、』
「にゃあ゛ぁぁ♡」
『ライ、気持ちええ?』
「にゃ゛ぁ!♡♡んへ、あは♡」
『めっちゃ嬉しそうやん、変態♡』
「うんッ♡それでいいからッ♡♡かげつのせーしッッいっぱいほしい♡♡」
『…だすよッ、♡』
「いぐッ、♡いぐいぐッ///♡、い゛ッッ!!♡♡」
ビュルルルルルル♡♡♡
「ん゛ぁ゛ぁぁぁぁぁ♡♡///」ビクビクッ♡
『メスイキまでして、完全にメス猫やん♡』
「んへへ、♡カゲツ、俺の事飼ってね♡♡//」
『ッは、今更やろ♡』
「ん゛ぁ!♡」
『明日は一緒に仕事休もうな♡』
「にゃあ………♡」
┈┈┈┈┈┈
終わりです!
更新遅くてすみません🙇♀️
コメント、いいね、リクエスト喜びます💕︎
コメント
1件
うわぁごめんなさい!!🙏💦下書き順に出るの知らなくて新作が6話なのに5話の部分に入っちゃってます!!大変申し訳ございません🙇♀️