TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

NCTに関する独り言

一覧ページ

「NCTに関する独り言」のメインビジュアル

NCTに関する独り言

37 - 種まきをするウィンウィン

♥

60

2025年03月10日

シェアするシェアする
報告する

えーと、|ω・`)ノ ヤァ





Tim子よ





急なんですけれどもね、Tim子……….、






少しだけ、NCTが、、、、嫌になったんですよね……..





NCTと言っても、イリチルらへんね?威神とか、ドリムのチョンジとか、ロンジュンは全然大丈夫…うん





あの、自分で調べたTim子が悪いんですけどね、あの、、、えっと、





知恵袋で、ジョンウのことを普通に調べてたら、





ヘチとジャニのキャバ嬢のことについて質問が出て来てて、





普通に何気なく見てみたら、ジョンウとマークのことも回答に出てきてて、




ホントかどうかは知らないし、そもそも、知りようがないけどさ、




ホントだったら嫌だなぁって思った…




YouTubeを見てても、サムネでヘチとジャニの例のことはよく目にするからさ、




詳しくは知らなくてもあらましは何となくは把握してたけど、




いざ知恵袋で深堀して調べてみると、それなりにえげつない事が書かれてて、




正直、びっくりした…..





だって、ヘチとジャニだけかな?って思ってたら、まさか、ジョンウとマークもだなんてって…..





それに、回答によっては、ジョンウとマークの方が嫌な内容だったし…





知恵袋で検索すれば一発で出てくるから、調べてみるとすぐ分かるよ…





ジョンウは清純のイメージでマークは真面目で誠実なイメージがあって好きだったのに、





あの内容を見れば、すっごい気持ちが萎えた





まあ、男だからしょうがないけどね…




そこは分かってるけど、実際もってなると、少しだけ嫌かな…




一時的なものだと思うけど、今の気持ちだと、





推さなければよかったって思った




正直、冷めそう……




この気持ちが一時的なものだったらいいんだけど、どうかな。。。




一気に冷めかけることがあるんだなってTim子は学んだ。うん、すごい





今だと、もう顔も見たくない




昨日まであんなに好きだったのに…





人の感情はこうも変わるもんなんだね





怖いね(#^.^#)











イリチルだと、テヨンとドヨンは安全圏らしいの





だから、テヨンペンとドヨンペンの人が、ふと、羨ましくなった




あと、チョンロペンチソンペンとロンジュンペンも羨ましい




これなら、ウィンウィンを一番の推しにしたままにすればよかったなんてすら今では思う….




でも、Tim子のことだからすぐにこの気持ちが消えると思う….




多分、すぐに戻ると思う、多分ね




今さらだけど、NCTって他のグループと比べると、やらかし多い方なんだね…..。初めて知ったよ…






しばらくは、ドギョム先生たちの元へ行って参ります





そう、セブチの元へ、というよりか、HYBEドルの元へ





あーあ、調べるんじゃなかったな…






それにさ、Tim子ね、NCTのアルバムを買ったばかりなの







しかも、[Blue to orange]のジョンウ ver.を買っちゃったの…






まだ家には届いてないけど、うん。開封するのはやめておこうと思う。はい






買う前に知恵袋の情報を知るべきだったなぁ…






知っていれば買おうか迷えたのに…







うーん、運が悪いことに、この前、韓流ショップに行ってNCTのグッズ買ったばかりなんだよね…。しまった…





ショックかな。特に好きなメンバーの内の2人の悪い情報を知っちゃうなんて





自分の中ではどよちとウィンウィンしかいないよ…アハハ…..





まあ、こうは言ってるけど、すぐに立ち直るから大丈夫。だと思う







ジョンウとマークのあれ、













デマ情報だったらね….

























































NCTに関する独り言

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

60

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚