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夢汰🌩️

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12話読みました…いや、めっちゃハードでしたね😅 小柳くんが可哀想で読んでてこっちが焦ったわ。でも葛葉さんの嫉妬って怖いな…最後はかなえちゃんが助けに入ってくれてよかった。次回、葛葉さんがどうお説教されるのか気になる🔥
小柳ロウ総受け・♡、“、//喘ぎあります。・解像度マジ低いです。・センシティブあり
〜👻🔪sid〜
🎲「俺を嫉妬させたい罰だよ。
さぁお仕置きをしようか?」
葛葉さんがそう言ったでも俺は葛葉さんを
なぜ怒らせてか脳をフル回転させても
よく分からない勇気を出して聞いてみる。
👻🔪「葛葉さん…お、俺本当に何した
んですか?」
🎲「あ?まだわからないの?
分からせてやるよ」
👻🔪「へ…あ…」
そう葛葉さんが言い俺を姫抱きして
俺を運びはじめた
俺は葛葉さんのされるがままに
葛葉さんの部屋に着いた。
葛葉さんの部屋は防音室で助けも呼べない
葛葉さんに乱暴にベットに降ろされた…
怖すぎて怯えているとベット葛葉さんが
乗ってきた
🎲「小柳?今からお仕置きだからじゃあ
服脱がすね」
ヌギヌギ
🎲「じゃあ小柳これ知ってるか?」
葛葉さんが見せてきたのはピンク色のもの
だった…小さくて丸型っぽい卵型っぽい
良くわかならない…
🎲「小柳あとこれも見てみろよ
すげぇだろ?」
もう一つはすごい太くて
長い棒だった…
👻🔪「何これ…知らないです…」
🎲「ピンクのやつはローター
棒のやつがバイブだよ 」
全然分からない…
🎲「これはコウ使うんだよ」
そう言いい葛葉さんはボタンを押すと
そのものが振動している…
🎲「これお前そこに入れるんだよ」
葛葉さんが指したのは俺のあそこだった
これが俺のそこに入る訳ない太さだった。
俺は思わず立ち上がってドアに向かおうと
したが間に合わなかった。
🎲「逃げて無駄だよじゃあ目隠しと
て縛るね?」
👻🔪「く…葛葉さんや…ん⁉︎」ビグ
🎲「目隠ししてると感じやすいよね」
🎲「じゃあ入れるよ 」
そう言い凸部分にローターをつけた
👻🔪「ん///く…葛葉さん待って本当に」
🎲「はwまたねぇよ」
ググズポ
👻🔪「あ″ あ゛あ゛〜〜〜ッ♡ 」ビグビグ
🎲「あれもうイってね?
じゃあボタン押すね〜」
カチ ヴヴヴヴ(弱)
👻🔪「はぅ゛あ゛あ゛あ゛〜〜〜⁉︎」ビグビク
🎲「じゃあがんば〜3時間後な?」
ガチャカチャ
👻🔪「く…じゅはさぁんまへぇ…」ビクビグ
葛葉さんがドアを開け部屋を出てしまった
防音室で1人で喘いでいる声が響く…
ヴヴヴヴヴ(強)
👻🔪「え!?はぁ…なんぇ〜ッッ⁉︎」ビクビグ
なんでだこんなにおもちゃみたいなので
遊ばせられて腰の力が抜ける。
葛葉さんは急に振動を強くした
誰か俺を助けて…
〜🎲sid〜
みんないるリビングに向かい
俺はソファーに座るとかなえがきた
🔫「ねぇこやは?一緒に帰ったよね」
🎲「あ。部屋で寝てるよ 」
🥂✨「なんか怪しくね?」
🎲「いやそんなことないけどネェ〜」(汗)
追い詰められているとカチッとボタンが鳴った
あ…小柳に入れてるものが強の設定になった。
🔫「ねぇ?正直に言ってみな?」
怒っては観念して話した。
🔫「はぁ⁉︎じゃあこやを放置⁉︎」
🎲「はい…」
🔫「はい行くよ!」グイ
〜🔫sid〜
葛葉がどうやらこやをいじめているらしいから
急いで部屋に向かった。
ガチャ
ドアを開ける器具で遊バレて倒れている
こやを見つけすぐ駆け寄った。
葛葉がつけていた器具を外し
僕はこやを抱き寄せた
こやはあちこちに白濁液ぶちまけていた
相当されていたんだろう…
👻🔪「ん゛〜〜あ゛か゛なえさ゛ん?」
🔫「あ!?こや?大丈夫? 」
涙目で手首には手錠のあと
枯れた喉…乱れた髪でこちらを見た。
🥂✨「こや〜大丈夫心配だよー」
🔫「とにかく今日は寝よ」
👻🔪「は“い」
🔫「じゃあ葛葉はあとでお説教だね」
🥂✨「頑張れー葛葉」
ー??sidー
🛡️「ただいまってどうしたw」
🔫「こやをいじめた罰だよ」
🌶️「wwwそりゃあ怒られはwww」(ツボin)
🗝️💸「まぁどんまいやで」
🥂✨「なはは精々一日中頑張れ〜」
🎲「最悪だあああ!?」
こうして葛葉は宙吊りのままその場で何も出来
ないで終わりましたとさ
12話もどうでしたか
♡やフォローなどお願い致します!
それでは次回も楽しみに😊