※産卵プレイ(?)
俺は目を覚ましたくないほど憂鬱な気分だった。
何故かって、今日が産卵予定日だからだ。
日帝「はぁ…ッ……ついに…」
産むのなんて初めてだ。というか…男が産む、なんてあり得ない話…少し怖いな…
卵が溜まって膨れ上がっている腹を見ていると、あいつがまたこの部屋に現れた。
??「おはようございます!日帝サン」
「待ちに待った産卵予定日です♡楽しみですねえ」
こいつは会った時から喧しい奴だな。
??「昨日よりも膨らんでますねお腹♡」
「卵のサイズはガチョウの卵と同じくらいの大きさなので、産む時は痛くないですよ!」
日帝「そういう問題か…ッ…」
??「……何か…顔赤くないです?」
日帝「だ…だって…」
「卵が…俺の前立腺に…当たって…変な感じがする…からッ…///」
??「それはキツイでしょうねえ(笑)」
「遠回しに早く産みたいって言ってるんですか?♡」
日帝「べ…別にそんなんじゃ、」
??「良いですよ♡早く産卵準備をしましょう♡」
と言い、彼は手元に厚めのタオルを出現させ、
俺を軽く持ち上げて膝に乗せた。
タオルを乱雑に敷き、その上に俺を座らせた。
??「さあ…これで準備は完了です!」
「後孔が濡れてきたら産まれる兆候なので、それまで暫く待ちましょう♡」
日帝「………、」
そうして、俺達は少し困惑しながらも、その時を待った。
日帝「あッ………ぅ………//」
??「ふふ…濡れてきましたね…♡」
「そろそろですよ♡日帝サン……♡」
ギュッ
安心させようとしたのか、彼は俺の手を優しく握った。
??「もし卵を割ったら…お仕置きですよ?♡」
日帝「………ッ…」
??「あっ、そうだ」
ガサゴソ…
日帝「…なん…だ」
??「これ飲んでください!」
と言って出したのは、桃色の液体が入っている小さい瓶だった。
それを俺の口に近づけ、無理矢理飲ませた。
日帝「ん!?…んぶッ…」
??「ふふ…これは媚薬です♡」
「顔を皺ばませて痛がりながら産んでる姿なんて見苦しいですからね♡」
「気持ちよく産んでほしいので♡」
早速媚薬が効き始めた俺は、彼の言葉なんて耳には届いていなかった。
日帝「……ッ//身体…ッ…熱い////」
途端、下腹部がゴゴゴと音を立てて震えた。
かと思うと、卵が少しずつ外へ出ようと降りてくる。
日帝「んッ……来…た…ッ////」
グッ…ゴポ
日帝「ッ……んは…ッ……はぁ…//」
??「…………こら、日帝サン…」
日帝「んッ…なに…ッ//」
??「四つん這いの状態で産卵したから…卵が落下して割れてますよ…、」
日帝「ぅえ…?……ぁ…////ごめ…んなさッ…////」
??「もう……お仕置きですね♡」
すると、彼は俺を仰向けにし、乳頭に口を近づけて吸い始めた。
チュッ チュゥゥッ
日帝「ん゙あ゙ッ!?////ふぁ…ッ!♡////」
??「チュッ……もっと感じて括約筋に力いれてください♡」
抵抗しようとするも媚薬のせいで頭が回らず、ナカで蠢く卵を出そうという事しか考えれなかった。
日帝「はッ…はッ……んぅ゙ぅッ////////」
ゴポッ ゴポゴポッ
日帝「あ゙ッ…////はぁッ…////」
??「そうです…♡沢山産んでください♡」
クニッ クニッ チュゥゥッ
日帝「んぎッ…!//////や゙めッ…////////」
ゴポゴポッッ ゴポッ ゴポポ
日帝「ひッ…!////んお゙…ッ////」
??「2…4…6………もう7個も産めましたね♡」
日帝「ふぁ…ッ……まだ7個ッ…////」
まだ50個中7個しか産めていないのだと考えてると、先が随分長いように感じた。
??「あと43個です♡頑張ってください♡」
チュッ チュパッ♡チュゥゥ♡
日帝「あッ♡それッ…やらあ////////ん゙あ゙ッ////////」
ゴポッゴポッゴポッ
??「その調子です♡」
日帝「はぁッ…んッ……////や…も…いや…////涙」
??「もう…泣かないでください♡」
と言い、彼は親指で俺の涙を拭った。
そして再び俺の手を握った。
??「ほら、早く産んでください♡」
日帝「ん……ふッ…ぅ…あ゙ッ////////」
ゴポッゴポッゴポポポゴポッゴポッゴポッ♡
日帝「ふぁ゙ッ////あ…ッ♡////」
??「ふふ、良いですよ日帝サン♡」
彼はまた俺の乳頭に手を伸ばし、つまみ始めた。
ずっと弱い所を弄られているせいで、出したくもない声が溢れ出てくる。
クニックニックニュ♡
日帝「ん゙あ゙ッ……!?////」
??「もうちkびピンピンですね♡」
日帝「うる…さ……ッ……ん゙ん゙ッ…!!////////」
すると、卵はナカで滑るように降りてき、無遠慮に後孔をこじ開けて産まれてきた。
ゴポッゴポッゴポッゴポポポゴポッ♡
日帝「ぁあッ♡////はぁッ…////////」
??「もう半分も産まれましたよ♡」
日帝「ま…だ……半分…ッ////////」
??「早くお腹に力いれてください♡」
と言い、彼は俺の腹に手を置き、軽く押し始めた。
日帝「あ゙ッ…!?////おさッ…ない…で…ッ!!♡////」
ゴポポポッゴポッゴポッゴポポポッゴポポッ♡
日帝「ん゙あ゙ぁッ!♡////////」
??「一気に十個も…流石日帝サン♡」
グッグッグッ♡
日帝「あッ…あッ////押しちゃッ…駄目ぇッ////涙」
??「抵抗しても無駄ですよ♡」
ゴポッゴポッゴポッゴポポポゴポッゴポッ♡
日帝「ゔぁッ♡////////…はぁッはぁッ//////」
??「ふふッ……あと7個ですよ♡」
日帝「き…つッ…////む、無理ッ…//////」
??「あと少しですよ、へばらないでください…」
日帝「も…やだ……ッ//////」
??「…しょうがないですね♡」
すると、彼は俺に近づき、優しく接吻した。
チュッ レロッ♡
日帝「んッ…!?…ふぅ…ッ♡////」
??「これで我慢です♡頑張ってくださいよ♡」
そして、限界まで力を出して息んだ。
日帝「はぁ…はぁ……ッ………ん゙ッ… あ゙ぁッ//////」
ゴポッゴポッゴポポポゴポッ♡
日帝「はッ…はッ……ふぁ゙ッ…//////」
??「頑張りましたね、日帝サン♡」
「これで全部………あれ、1個足りませんね…」
日帝「ん゙ッ……ふ……/////」
??「あっ、そうでした!最後の1個はインサートと同じ種類の触手チャンなので……」
「まだ奥に大きめの卵が残っている筈です♡」
日帝「あ……まだ…膨らんでッ…!////」
??「大変でしょうけど…最後の分まで産んでもらわないと…ね♡」
日帝「ッ…………//////」
??「さ、早く♡」
深呼吸して心を落ち着かせたあと、目一杯力を振り絞って息んだ。
日帝「ッ…あ゙ッ…ん゙ん゙ッ…//////」
ズッ……グププ
日帝「ッはぁ……はぁッ…//////こんッな…無理ッ////」
あまりにも卵が大きく、息んでも中々出てこようとしない。
??「大丈夫です!日帝サンならできます」
彼は俺の手を優しく握って応援した。
俺は決心し、手を強く握り返して再度限界まで息んだ。
日帝「はッ…はッ……ぅ……ん゙あ゙ぁッ…!//////」
グッ…グググ
日帝「ッはぁ……ッはぁ………ん゙…////////」
??「!おめでとうございます日帝サン♡」
??「よく頑張りましたね♡お疲れ様です♡」
「お蔭で触手チャンがたくさん孵ります♡」
日帝「そ……ふッ……ぅ」
??「おや…そりゃあ疲れますよね、おやすみなさい♡」
「日帝サンには感謝しかないです♡」
…………そろそろ奴等が探しに来る頃ですね…
…邪魔だなあ(笑)
でゅくしッッッ
うわァァァクオリティ低いィィィ😭
と思った方はごめんなさい。その通りです
((土下座🙇♀️
ご希望に添えられているかは分かりません😭
良ければご感想等頂きたいです、よろしくお願いします‼️
追記
すいません、何故か下書きが消えて内容を書き返さなくちゃならなくなったので、一旦非表示にしえました!すいません!
コメント
18件
具へへへへへへへ(ゲス顔)
うへへへへ…!!((殴 触手の飼い主?が日本さんだったら良いなと妄想しちゃう…
ぐふふふふふふふふふふふふふふ♡あ、間違えた。そのまま触覚にだけ、おかさ((((殴