テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
ヤッホー👋今回は、日本君嫌われやで~
ほな、始めるデー
日本「ハァー…疲れました~」
私は、今仕事から帰宅し家に帰り着いた所だ
日本「やっぱり、皆さん今日も虐めて来ましたね~」
皆さんと言うのは、カントリーヒューマンズの国々の方達の事です。
私の父は、昔父親が皆さんに戦争吹っ掛けて負けた的な感じです…それで、親が死刑になった後国を継ぐことになったのが、私です。
一応子供何ですけど、国と言う事で仕事をしています。虐めは…明日、分かりますよ
日本「今日は、もう寝ますか~」
そうやって、棚から睡眠薬を取り出し飲み込む
日本「おや、すみな…さぃ」
そして眠りに付いた
ピピピピ!
日本「ンン、」
日本「もう朝ですか、…」
朝は、弱いネガティブになりやすい、
日本「会社行きたくないですね、いっそ死にたい(笑)」
そんな独り言言いながら会社行く準備をする
そして、ドアを開ける、今日は嫌って位太陽が眩しい…父上みたいだ、
父上は、自分の正義を曲げずにアメリカさん達と最終的に一人で戦い負けた、父上は、誰よりも国民の人々を大事にして居たのに、何処で間違えたのだろうか(笑)
そんなこと考えてると会社に着く、一歩足を踏み出す、すると一斉に皆さんが私に視線を送る、暖かい視線じゃない冷たい視線これも結構心にに響く皆さんが私の有りもしない噂を話す、泣くのをぐっとこらえて、オフィスに行く
日本「おはようございます」
シンとなる空気まるで私が何か罪を犯した犯罪社の気分だ
アメリカ「これ、」
そう言って資料を渡す
私は、それに従って
日本「分かりました…」
と返すだけ
椅子に座る、
日本「あれ、資料がない…」
机の至るところを探してもない、まさか
中国「あれ、日本はまた資料を失くしたアルカ?」
韓国「ヤバ!w」
北朝鮮「師匠も、南も、笑うなよw」
韓国「笑うよ普通w」
またか、この三人は特に虐めてくる
日本「あ、あの…」
中国「…なにアル」
今日こそ、言ってやる!
日本「し、資料返して…ください!」
韓国「なに?キモすぎ」
北朝鮮「そもそもお前が失くしたんだろ?」
日本「三人が、やったんで…すよね」
怖いと言う気持ちを抑える
中国「そもそも、それが本当だとしても、お前が何か出来るアルカ?」
痛いとこを付いてくる
日本「そ、それでm(バチッ」
バチッンと、叩く音がする
中国さんが、私を叩いたのだ、
日本「へ?」
韓国「おえ、こいつ血出してる(笑)」
北朝鮮「キモすぎだろ」
中国さんは、私の事を上から見下ろしてる
周りの皆は、私を罵るばかり、誰も助けてくれない…
ロシア「おい、中国…静かにやってくれぇ」
ドイツ「ロシア、お前は仕事しろ!」
イタリア「ドイツうっさいんね~w」
イギリス「アメリカ!貴方は…」
アメリカ「うっせーな親父は~」