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コメント
2件
あんた最高だよ、、
ご本人様とは一切関係ありません
キャラ掴めてないのもすいません
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nk 「ボビー、ね… 僕そばにいるから、ッ」
sr 「いい、はよ帰ってくれ。」
sr 「りぃちょ…」
rch 「なに、せんせー?」
sr 「ごめんな、」
ニキとりぃちょはまっすぐ出ていった。
sr 「キャメも、はよ帰った方がえーで。今の俺、何するかわからんし笑」
kym 「無理して笑わなくていいよ、」
kym 「俺らがやならまちこ呼んどく。まちこなら素直に話せるでしょ、」
sr 「そんな気遣いいらん。空気読めやぁ… ッ」
kym 「みんなが言う老害だから空気読めないんだよね~笑笑」
kym 「ゆっくり休みなよ」
バタン ッ
sr 「ゔぅ…、ぐッ… ぅぅぅ… 泣」
泣いた。
目が腫れて、声が出なくなるまで泣いた。
飯も食えない。
ベッドから動けない、
そんな日が3日続いた。
ぴんぽーーーん
音沙汰ない俺の部屋にチャイムの音が響いた
mck 「せんせーー??はいるからね」
声が出ないから拒否もできん
mck 「やっほ、ひさしぶりーー」
mck 「大丈夫?鍵開けっぱだったよ、どろぼーはいるじゃんかぁ。」
てきぱきと広がったままのものを片付けてくれる。
sr 「なーー、」
mck 「どーした?」
sr「なんも聞かないでくれるんか?」
mck 「うん、聞かない。 話したくなったら話してよ。」
mck 「そんときはいくらでも聞くから、」
あー、
こいつはほんとに優しいんやな。
そう思うと俺の目からまた涙が溢れでてきた
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ではまた次回