テラーノベル
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5話の続き書きます!
「分かったよォ…好きにしなァ…?」
「でも風邪うつっても知らないよ…⁇ いいの…⁇」
「涼ちゃんといられない方が辛い」
その元貴の目はすこし寂しそうで、でもなんか嬉しそうで そんな目だった
「チューしていい…⁇」
「うん… いいよ元貴…」
「んッゥ‼︎」
びっくりした普通のキスかと思ったとにベロが中に入ってきた
………安心する
「ぢょッ もどぎッ はなじでッェ‼︎ いきィ でぎなッ」
「んふふ。ごめん…ごめんね…⁇笑」
ァあ…元貴が笑ってる
嬉しい 一生そのままがいいのになァ…
「ハッァ- カヒュッ−」
「どんだけキス下手なのよ笑」
「…ねェッ もういいでしょ…? 俺、早く涼ちゃん食べたいんだけど…」
だめだよ 熱うつっちゃう
明日仕事でしょ
また今度にしようよ
ちゃんと元貴のためになる選択を選ばなきゃいけないのに
「うゥん… 早く.きて…⁇」
「ほんとに… じょーずよねその顔…笑」
ドチュッッ
「あ”ァッッァ~~////」
「中きっつ笑」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
「大丈夫⁇生きてる⁇」
「お”おッッォ~//////」
「声大丈夫…笑?」
「あ”っっ//////」
スースースー
そっからの記憶はあんまりないんだ
でもセックスしたことだけは覚えてる 気持ちよかったよ
………/// やっぱ今の言葉消して…///
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