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ねむ
空欄ノ凪。
その後父と二人でお風呂に入った私はタオル1枚で身体を隠すようにした、とてもじゃないが恥ずかしさと気持ち悪いという心でいっぱいだった、その時だった父の手が私の胸を触ってきたとっさにやめて!と父に言ったでも触る手は私の身体下の方へ行き父はこう言った
レイも気持ちいいだろともっと気持ちよくなるところ父さんは知ってるんだと
正直意味が分からなかったどうしてそんな気持ち悪い事ができるのかどこが気持ちいいのか私の心は嫌悪感でいぱっいした。
とにかくすぐにお風呂から出て自分の部屋に駆け込んだどうして私だけなんで私なのとそんな思考が相まってその時初めて
願ってしまった