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#ご本人様とは一切関係ありません
あんり
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#ご本人様とは一切関係ありません
あんり
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わりばし
68
佐野「」
山中『』
佐野side
俺は今、久しぶりに柔太朗と休みが被り、一緒にベッドでゴロゴロしているところだ。
なんだけど、なんか柔太朗がソワソワしてる気がする。ずっと俺の顔を触ったり、手を握ったり。
『…ねぇ、勇ちゃん』
「ん?なに?」
『あのね、』
「うん」
『俺、今ね、お腹の奥寂しいんだけど…//』
「……ふ〜ん。それで?」
『だから、勇ちゃんに俺のナカ入って、えっと、その、治して欲しいというか、』
「それってつまり?」
『ッ言わせるのっ?//』
「だって柔太朗が言い出したんでしょ?」
「ちゃんと言わないとね。そんな遠回しな言い方じゃ俺分かんないな〜」
『ぅう……///』
『…勇ちゃん、えっちしよ♡』
「ふふ。いいよ♡」
チュッ……クチュ、グチュッ
「ん、……//」
『ふぁッ……んぅっ///』
プハッ
『はぁッ///……勇ちゃん、長ぃっ///』
「鼻で息すれば良いだけだよ?」
『ッ///……勇ちゃんのちゅー、気持ちよすぎて、そんなこと忘れちゃうのっ///』
「ふふっ。可愛い♡」
「柔太朗はキスへたっぴだね。」
『うるさぃっ、これからもっと上手くなるし///』
『下手なのは今だけ!』
「え〜、それが可愛いのに」
「じゃ、服脱いで?」
「と言っても、上と下着しか着てないけど」
『ん、上脱ぐの面倒臭いな、パンツだけでいい?』
「ん。いいよ」
『はい。脱げたよ』
「じゃあ俺のも脱がせて。上だけでいいから」
『えぇ、自分で脱ぎなよ』
『しかもボタンじゃん。面倒臭いやつ』
「まあまあ。」
『もぅ…』
『しょうがないな』
「ありがと。じゃあ先にこっち解しとくね」
「指、失礼しま〜す」
ツプ……クチュッ
『ッはぇ!?///……はやちゃッ入れるのはやいっ///』
「だってこっちの方が一石二鳥でしょ」
「効率的にね」
『んっ……ぁうっ///んあッ♡』
「あれ?柔太朗。手、止まってるよ?」
「ほら、早くボタン外して」
『あんっッ///…だめっ、ゆびッ……ちから入んなぃっッ///』
「頑張れ頑張れ。ほら、あと2個だよ」
こう見てると、やっぱり柔太朗は他の人より感じやすいんじゃないかと思う。今だってアナを拡げてるだけで、一般的に感じるような所は触ってないし、感じるように触ってるつもりもない。なのにこんなに身体をビクビク震わせて、顔真っ赤にして感じてる。頑張ってて本当に可愛い。
クチュ…ヌチュッ、グチュ
『んぅうッ///…はぁ、んっ///あぁッ♡』
「ほらほら、頑張って。あと1個だよ」
『だめぇッ♡…ぃッちゃうぅっ///』
「ん?だぁ〜め。俺の服脱がせるまでイっちゃダメだよ」
『ぁんッ、…ふぁっッ///あぅッ♡』
「お、外れた。頑張ったね、イっていいよ♡」
『あぁッ///んッ♡うぅッ///…ぃくぅっ♡』
ピュルルルッ…ピュク
「ん、いい子いい子。可愛いよ♡」
『んぅ、はやちゃあっッ♡』
ギュッ
「おおッ!あははっ、どぉしたの?」
「甘えたくなっちゃった?」
『んぅ、///…勇ちゃんっ好き♡』
「俺も好きだよ♡」
『んふふっ、ふふっ///』
嬉しいのか、柔太朗は俺に抱きつきながらくふくふと笑ってる。楽しそうで可愛い。
でもそろそろ俺の息子が爆発しそうだからナカに入れて貰いたい。楽しそうなところ申し訳ないけど。
「ね、そろそろ挿れていい?もう限界」
『ぅん、いいよ///』
「ん、ありがと」
ヌプッ……ズズッ…グチュッ
『んぁあッッ♡…ふぅっ///ぁッ、あぅ♡』
「ふふ、挿れただけで感じちゃうの?」
『はやちゃッ//の、おっきぃ///…から、ぁんッ♡いっぱい、きもちぃとこッ当たって、…感じちゃぅのぉッッ♡』
「んふふっ、俺のがいっぱい当たっちゃうんだ。気持ちいんだ。」
『ぅんッ///……いっぱいきもちぃのっ♡』
「んはっ、可愛い♡」
「柔太朗、動くよ?」
ヌチュッグチュッ、…トチュッ♡
『あッ♡…あんぅっ///ひぅッ♡…ぁッ///』
「どぉ?気持ちい?」
『きもちぃっ…はやちゃッ、きもちぃいっ///』
「そっか。良かった」
気持ちよさそう。やっぱり柔太朗は人一倍感じやすいから、ゆっくり浅い所を優しく突く方がいいのかもしれない。
いつも奥を激しく突いてたから、たまに意識飛びかけてたし、顔も涙や鼻水や涎で毎回ぐちゃぐちゃになっていた。
うん、今日は優しくしてあげよう。そもそもこの行為は受け入れる側の負担が大きいもんだし、無理は良くないからな。
ヌチュッ、クチュ、パチュッ
『んッ、んっ♡…あぁっ///』
「ふッ、……柔太朗、気持ちい?」
『うんッ///…、ぁうッ///きもちぃ♡』
『はぁぅッ♡…んぅうっ///』
山中side
なんだか今日のえっちはいつもと違う気がする。浅いというか、ゆっくりというか。なんというか、全体的に優しい。気持ちいか定期的に聞いてくれるし、大切にされてる感じ。これはコレで気持ちいし、愛されてる感があってめっちゃ良いけど、やっぱり足りない。
いつも激しく奥を突かれて、勇ちゃんに調教されきってしまってる俺のアナはこんな優しいのじゃ足りない。
それどころか、突かれる度にもっとお腹の奥がきゅんきゅんして、勇ちゃんのおちんちんにもっと深い所を虐めて欲しくなる。そう。一言で言えば、もどかしい。
勇ちゃんも辛そうな顔してる。きっとこれくらいの速さや深さじゃイけないんだろうな。
『はやちゃッん、…///んっ♡』
「ん?どうしたの?」
『もぉっ、///ゆっくりなのッ///、やぁ♡』
「え?」
『だからっ、足りないのッ///』
『きもちぃけど、もっと勇ちゃんの欲しいっ♡』
「でも、いつもみたいにしたら柔太朗疲れちゃうでしょ?奥まで挿れたら苦しいだろうし、」
『ッ、そ、それはそうだけど、…///』
『でも、苦しいのが…いい、と言うか』
『……気持ちいのっ♡////』
「ッッ…!!」
「いいの?いつもみたいに激しくして」
『ぅんっ♡なんならもっと深いとこまで♡』
『俺のナカのもっと奥っ、俺の子宮に直接っ///』
『全部注いでッ♡♡』
「ッ…!!」
「りょーかい♡柔太朗のナカ全部ぐちゃぐちゃにしてあげる♡」
『ッッ…うんっ♡♡』
ドチュッッッ!!♡♡
きたぁっ♡♡
これ、これが欲しかったの。奥、気持ちい♡お腹の奥、きゅんきゅんして、ビリビリする♡このままもっと奥まで、心臓から頭のテッペンまで気持ちいビリビリちょうだい♡♡♡
『お”お”ぉッッ♡♡♡』
ピュルッピュルルルッ♡
『あ”ぁッ♡んぉッッ///…んあ”ッ、イぐッ♡』
ピュクッッ、ビュピュッ…プシッ、プシュッ♡
『ぁあ”ッ♡だめぇっ♡…ずっと、イってりゅぅッッ////』
「んはッ、2回も一気にイっちゃったね♡」
『イくィぐぅッ♡、またぃっぢゃうっ///』
「んッ…イっていいよ?」
『んぁあ”ッ…も、やぁあッ♡』
『もぉでにゃいっ♡ぁ”ッ…だめィくッ///』
ビクビクッ…プシャッ…ピュシャッ♡
「出てるよ?潮だけど笑」
「もうお潮しか出せないの?柔太朗精子ぴゅっぴゅできないの?」
『ぅう”ッ///…でにゃいッ♡だしぇなぃいッッ///』
「そっかぁ。恥ずかしいね、男の子なのにね?」
『んぁ”///、はじゅかしぃッ♡…みなぃでっ!///』
「や〜だ♡」
「ねぇ、柔太朗。お潮しか出せないのも男の子なら恥ずかしいけど、女の子なら恥ずかしくないよ?」
「柔太朗は女の子、なれる?」
『おんなのこぉっ♡?…ッぁあ”んっ///』
「うん、女の子。なれるでしょ?」
『ぅんっ♡…なれりゅっ///なれるよっ?』
「そっか。じゃあさココ、入っていい?」
『えっ?///』
トンットンッ♡
『ぉ”おッ♡♡ッッぁあッ…わかんなッッぃいっ///』
『どこッ♡…それどこッッ///しらなぃっ♡♡』
「ん〜?結腸だよ。柔太朗のいっちばん深い所。柔太朗の子宮♡」
『ぉ”ッぉ”ッ♡…あ”ぁッ///だめっ…とんとんしちゃだめぇえッッッ♡♡』
「でもココをトントンしないと柔太朗の子宮開かないんだもん」
「早く開けてくれないとずっとトントンするよ?」
『ぃやッッ、とんとんやぁ”あ”ッッ///…ぃっちゃうッッ♡♡』
「ほら、トントン嫌なら早く入口開けて?」
「な?早く♡早く♡」
トンッ…トンットンッッ♡
『ぁ”あッッ♡♡…いりぐちッ、たた”か”にゃいでッッッ/////』
「ううん。やだ。開けてくれるまで叩くよ?トントン♡トント〜ン♡」
『ぉ”あ”ッッ…ぃぐッッ♡おっきぃの”ク”りゅぅッッ、…ィ”き”ゅぅうッッ♡♡』
ビクビクッッ…プシッ、ピュシャァァッッッ♡♡
「あは、いっぱい出したね。そんなに気持ちいの?」
『だめッッ///きもちよすぎてッ、ぁあ”ッ♡おかしく、なりゅぅうっ♡♡』
「お、開いてきた。柔太朗、やっと開けてくれたの?あと、もうちょい開けて」
『あ”け”りゅっッ♡あけりゅからぁ”ッッ…とんとんやめてぇ”ッッ♡♡』
「そんなに気持ちい?そんなに好きなの?」
『すきじゃなぃッッ///はやく開いてよぉっっ♡』
「あとちょっとだよ。トントン♡」
「あ、開いてきた♡」
「ほら、柔太朗?いっぱいトントンしてあげるから開けましょ〜ね♡」
『とんとんやぁ”ッッ♡♡はやく開”け”るからッッ///、とめ”て”ぇっ♡♡』
『はやくはぃってッッ♡♡とんとん、とめてッッ♡』
「ん。あとちょっとだから、もうちょっと我慢しよっか♡」
「はい、トントン♡トント〜ン♡」
トンットンッ♡…ググッ…♡
「柔太朗、お腹に力入れて」
『ん”ん”ぅ”ッッッ♡♡…ぁあ”ッッ』
ググッ…グッ……♡
『ッ…あ”ぁ”んっ♡…まだなのッッ///』
「ん…もう開くよ」
「ほら、もっかい力入れて」
「子宮開いて♡」
『ッん”ん”ぅ”うッッ♡♡…ぁあっ♡』
ググッ……♡
…グポンッッ♡♡♡
『ぉ”ッッッ♡♡!?』
プシッ…ビュシャァァッッッ♡…プシャッッ♡
「お、開いた♡」
「ふふ、イっちゃった?」
「子宮気持ちい?」
グポッ♡グポッ…グポンッッ♡♡
『ん”んぅッッ♡…あ”ッ♡あ”ッ…だめッ///』
『おれッ、もぅつぶれちゃぅッッ///』
『しぬッ♡しんじゃっっ♡♡』
「んふふ、死んじゃうくらい気持ちいの?」
「大丈夫。死なないよ♡」
『ぃ”く”いくッッ♡だめっ///しゅきッッ♡♡』
『しきゅぅッッ///ぐぽぐぽするのッッ…しゅきぃっっ♡♡♡』
「そっかぁ♡いいよ。もっとグポグポしてあげよ〜ね」
『ぇッ、だめッ♡だめだめっ///…これ以上突かれたら、俺ほんとにしんじゃッッ♡♡』
グポンッッ♡…グポッグポッグポッ♡♡♡
『ッぁ”あ”っっ♡♡♡んぉ”ッッ…しッ、しにゅッッ♡♡』
「死なない、死なない。大丈夫だよ〜、」
『ぁ”ッ♡、…ぁ”//、…ぉ”お”ッ///…ぉッ♡』
プシッ…ピュシュッ……プシャッ…プシャァァッ♡♡
「あはは、俺が突く度にイって潮吹いてる笑」
「かわいい〜、もうどこ見てるのか分かんない笑」
『ぁ”ッ…ぃッ、///んぁッ♡』
「んっ、もう声出てないじゃん笑」
「俺ももうイきそう…//」
『ッッ…!?ぇ、ま、まってッッ//…ひッ♡』
「んッ、どぉしたの?」
『なッ、なんかクるッッ//…きちゃうッッ♡♡』
『ぃ、いやッ♡…ぇッ、うそッ♡まって///…だめだめッッ♡…ぃやっ、やだぁッ///…ポロッ』
ギュッッッ♡♡
「ぉわッ!?ほんとにどうした?」
「足りなかった?もっと奥突いて欲しいの?♡」
『へッ!?…ち、ちがッ♡…んぁ”ッ///ぅそっ…だめだめッ♡ついちゃだめッッ///ぃやッッ』
グッポンッッッ♡♡♡
『ッはぇッッ♡?』
プシャァァッッ…ブシッッ♡ビュシュッッ♡♡♡
ガリッッ
『ぉ”お”ッッ♡♡…〜〜ッッッ♡♡♡んぉ”ッ♡』
「!?ぃッッた、」
「柔太朗、今背中引っ掻いただろ、」
『ん”ッ♡ん”ぅッッ///』
「あは、聞こえてないな、」
『ん”ぅぅ、♡…はやちゃッ♡♡ぃきゅッッ♡♡』
ギュッッ♡♡
「ぅわッ、力強っ!?」
『はやちゃぁあッッ♡♡…ん”ぉッッッ///』
ビクビクッッ…キュゥゥッッッ♡♡♡
「ッッ、締め付けすぎッ♡」
「柔太朗、足解いて、」
「さすがにこんなに奥に出したら腹壊すから」
『やぁだぁッッ♡…はなさなぃッッ///』
『俺の子宮に直接だしてッッ♡♡』
「ッッ…イくッッ♡」
ビュルルルルルッッ♡♡♡
『んっ///…はぁあっ♡♡』
『あったかぃ♡きもちぃ♡』
「本当に、腹壊すよ。」
『んぅ、勇ちゃんのせーえき直接お尻に貰えるなら、お腹壊すくらいへーき♡』
「ッッ……はぁ、明日泣いても知らないよ」
『んへへ、その時は勇ちゃんが世話してくれるんでしょ?』
「ぅ”…、はぁ。まぁ、するけどさ」
『んふふっ♡ありがと』
おしまい
久しぶりすぎて変かもしれないです。すみません。最後まで読んでいただきありがとうございました!
コメント
12件
マジで大好き!こういう系いっぱいだしてほしい!

誘い受け……最高✨️ 優しくしてあげるはずが、 満足できないじゅうくん…尊いです! 足解かずにそのままっていうのもいいですよねぇ、さんぱちてぇてぇ
さいこうです!! できれば続きとしてお腹壊してはやちゃんがお世話するのを見たいです!!