テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
2
48
316
コメント
1件
うわ、めっちゃ重厚な神話展開…!エゲリアが築いた楽園が一瞬で崩壊して、住民ごとテイワットに転生&記憶消去って、スケールがでかすぎる。しかも原初神パーネスと半神の因縁とか、イスタロトの“処理”っぽい立ち回りとか、神々の役割分担が細かく設計されてるのが好みです。この“改ざんの歴史”ってフレーズ、めちゃくちゃ続きが気になる…!
半神(私エゲリア=アッラーフ)の加護によりアルティア国は繁栄し街は発展し、鍛冶屋、菓子屋、銀行、が作られ船も開発され楽園パラダイスを築き上げたが、半神の見落としにより天理の調停者と原初神パーネスにより半神エゲリア(私のドッペルゲンガー)意識は強制退場(シャットダウン)され元の魂(創加)の元に戻され、アルティア国は神パーネスによるスパイラルインパクトにより崩壊し全アルティア人達は神イスタロトにより記憶を消されワームホールによりテイワットに送られた。ゴルド(ユダヤ)残党はアビスの民となりカーンルイアに住み着いた。 こうして半神(私のドッペルゲンガーエゲリア)は居なくなり、アルティア人達はフォンテーヌ人として生まれ変わり今から500年(5年前)天理の支配下となった。
この先フォンテーヌ人達による改ざんの歴史が始まった。