テラーノベル
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✧~ ○。くらりん.。○ ~✧
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#さんちゃんく!
胡桃☕️
50
ぴのん
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注意
・🐷🍌BL
・2人は付き合ってて同棲してます
・🔞です
🐷視点
夕方の撮影終わり、リビングのソファに、おんりーがふんわりと座っていた。
薄手の部屋着にメガネ、膝の上には飼い猫のらいくんが丸くなってる。
俺が皿洗いをしていると、おんりーの鼻歌が聞こえてきた。
🍌「マーシャルの匂いで飛んじゃって大変さ
毎晩絶頂に達しているだけ」
最初は小さな声だった。でも歌詞が進むにつれて、声がはっきりと聞こえてくる。
清楚枠で、下ネタには絶対乗ってこなかったおんりーが、あの曲を。
お皿を拭いていたMENの手が、止まった。
振り返ると、ソファの上でおんりーが目を細めながら、ちゃんとスマホの歌詞を追っている。
🐷「……おい」
MENがゆっくりと近づいた。
おんりーは気づいていない。むしろ、少し歌声が大きくなっていた。
🐷「おんりー」
低い声で呼んで、ようやく目が合った。
🍌「……なに? 突然」
🐷「その曲、歌ってんのか」
🍌「うん。なんか急に頭に流れてきて
……なに?変?」
おんりーは少し頬を赤くして、らいくんを抱き直した。
でも俺は引かない。
ソファの前に立ち、ゆっくりと身を屈めて、おんりーの顔を覗き込んだ。
🐷「変、っていうか……」
🍌「?」
🐷「お前がそれを歌うの、想像してなかったから………くっそエロい」
おんりーの顔が真っ赤になった。
🍌「べ、別にいいでしょ!歌うくらい!」
🐷「歌詞も歌詞じゃん」
🍌「……っ」
MENの手が、おんりーの腰に回った。
らいくんは空気を察したのか、そっと飛び降りた。
🍌「ちょっと、MEN!?
今そういう気分じゃないからぁっ!!」
🐷「寝室、いくぞ」
🍌「えっ?聞こえてるっ!?」
抵抗する暇もなく、おんりーは抱き上げられた。
華奢な体が軽々と持ち上げられ、廊下を通って寝室へ。
ベッドの端に下ろされた瞬間、MENが覆い被さるように押し倒した。
🍌「ちょ、待てっ!」
おんりーは両手でMENの胸を押し返し、脚をばたつかせる。
メガネが少しずれて、潤んだ目が上目遣いにMENを睨んだ。
🍌「冗談じゃないんだけど!さっきまで普通にゲームの話してたのに!」
🐷「お前が先にスイッチ入れたんだろ?」
🍌「入れてない!ただ歌ってただけ!離せっ!」
腰をひねって逃げようとするおんりーを、MENは片手で簡単に抑え込んだ。
もう片方の手は、おんりーの細い手首をベッドに押しつける。
🐷「……抵抗すると、余計に可愛いんだけど」
🍌「んなっ!?///可愛くない!離してって言ってるでしょ!MENのバカッ!」
ツンとした声が少し裏返って、それでもおんりーは必死に体をよじった。
MENはそれを、じっと見下ろしていた。
いきなり始まってます
🍌「んっ……あっ、や、やめ……っ!♡」
おんりーの細い声が、ベッドの軋む音に混じって漏れた。
メガネはすでに外され、華奢な体はMENに完全に覆い尽くされている。
パンッパンッパンッパンッ
🍌「はぁっ……んくっ……!深、深すぎ…っ!♡」
🐷「まだ全然だろwwもっと奥まで入れてやるよ」
MENは腰をゆっくりと沈める。
ドチュッドチュッズブッ
ねっとりとした水音が響く。
🍌「んあぁっ……!あっ、あっ……♡ダメ、そこ……っ!♡」
🐷「ここか?敏感なとこ♡」
パチュンッ!
強く突かれた瞬間、おんりーの背中がびくりと跳ねた。
🍌「ひゃうっ……!んっ、んくぅ……! や、優しく……して……っ♡」
🐷「優しくしてほしいのに、こんなに締まってんのなw♡」
MENが耳元で低く笑いながら、リズムを上げる。
パチュンッパチュンッパチュンッ
🍌「あっ、あっ、あっ……!♡MEN……っ、MEN……!♡はぁっ、んくっ……!」
🐷「声、もっと出せ」
🍌「や、やだあっ…!んあぁっ……!♡これ以上……動かさないで……っ♡」
🐷「動かさないって言われて、動かねえわけないだろw♡」
ドチュッドチュッドチュッ!
🍌「んひぃっ……!あっ、あっ、あっ……!♡イくぅっ…!!イ、イキそう……っ!」
🐷「もうイクの?w♡」
MENがおんりーの細い腰を両手で掴み、強く引き寄せる。
ズボッ……!
🍌「あぁあっ……!おく、おくまで……っ! ♡んくっ、んくっ……!ああああっ!!!♡」
ビュルルルルルルルルルッ
🐷「ははっwwめっちゃイくじゃんww♡」
🍌「や、やめて……そんなこと言わないで……っ!はぁっ、はぁっ……!」
パチュンッパチュンッドチュッ…!
🍌「んあぁ……っ!♡MEN……っ、好き……っ、♡好きぃ……っ!!♡」
🐷「好きならもっと受け入れろ。おんりーの中、俺のでぐちゃぐちゃにしてやる」
🍌「ひうっ……!んっ、んくっ……!あっ、あっ……!♡」
ズチュッズチュッ!!パンッパンッ!!
🍌「イく……っ!♡イッちゃう……MEN……っ!」
ビュルルルルルルルルルッ
おんりーの体が大きく弓なりに反った。
🍌「んあぁぁぁっ……!!♡」
びくびくと痙攣しながらイかされる。
でもMENは止まらない。
パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ
🍌「え……?待って……まだ敏感なのに……っ!んひぃっ……!♡」
パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ
🍌「あっ、あっ、あっ、あっ……!♡また……イキそう……っ!」
🐷「いいよ。何回でもイけw♡」
🍌「そんな……っ!んあぁっ……!♡MEN、MEN……っ!♡無理……っ!」
ドチュッドチュッパチュンッ!!
🍌「イく……またイく……っ!♡んくぅぅっ……!!♡」
ビュルルルルルルルルルッ♡ビュルルルルルルルルルッ♡
何度目かもわからない絶頂でおんりーの足ががくがくと震える。
それでもMENは容赦なく腰を打ちつけ続ける。
🍌「はぁっ……はぁっ……もう……限界……っ♡」
🐷「限界なのに、こんなに締めつけてくるの?w♡可愛いな♡」
🍌「うるさあ…っ!んっ、んくっ……!♡」
ズブッズブッズブッ
🍌「あっ……奥……当たってる……っ!♡だめ、そこばっかあ……っ!♡」
🐷「ここが一番感じるだろ。おんりーの反応でわかる」
パチュンッパチュンッパチュンッ
🍌「ひゃうっ……!んあぁっ……!♡イく……イッちゃう……っ!♡」
🐷「イけ♡」
ドチュゥゥッッ!!
🍌「んあぁぁぁっ……!!♡」
ビュルルルルルルルルルッ
絶頂。おんりーの目尻から涙が零れる。
体はもうぐったりとしているのに、MENはまだ硬いものを奥深くまで突き入れたまま動かしている。
🍌「……まだ……するの……?」
🐷「当たり前だろ。おんりーが煽ったせいで、俺はまだ全然足りてねえよ?♡」
🍌「んくっ……はぁっ……敏感すぎて……壊れそう……っ♡」
🐷「壊れるまでやってやるよ♡お前は俺がイくまでイき続けろ」
パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ
🍌「あっ、あっ、あっ……!♡また……またイキそう……っ!」
🐷「いい声だ。もっと鳴け♡」
🍌「MEN……お願い……もう……やめて……っ!んひぃっ……!♡」
🐷「やめてって言いながら、腰動いてるぞ」
🍌「や、やだ……っ!んあぁっ……!♡イく……っ!♡」
ズッチュン!!
🐷「んあぁぁぁぁっ!!♡」
キュウウウウウン♡
おんりーの意識が少し遠のきかける。
声も掠れて、もうまともに言葉にならない。
🍌「はぁっ……はぁっ……もう……死んじゃう……っ」
🐷「死なせねえよ。俺がイくまで付き合え」
🍌「んくっ……んあっ……あっ……あっ……」
ヌチュッヌチュッズチュッズチュッ
MENの動きは徐々に激しさを増していく。
おんりーはもう抵抗する力もなく、ただ喘ぐことしかできない。
🐷「くっ……そろそろ俺もイきそっ…♡おんりーの中、出していい?♡」
🍌「いい…よぉっ…!♡MENの……中、出してぇっ!♡」
ズブッズブッズブゥゥッ!
🍌「んあぁっ…!♡熱いの……来る……っ!♡」
🐷「受け止めろ。全部おんりーの中に出してやる♡」
MENが最後に深く突き上げる
ドチュウウウウウッ!!
🍌「んあぁぁぁっ……!!♡」
ビュルルルルッドプッドプッ
ビュルルルルルルルルルッ プシャアアアアアアッ……!
熱いものが奥に勢いよく注がれる感触に、おんりーの体が大きく痙攣した。
潮吹きと同時に、意識が一気に遠のいていく。
「ん……あぁ……っ……♡」
目の前が真っ白に染まり、力が抜ける。
MENの腕の中で、おんりーは意識を失った。
MENはゆっくりと腰を止め、息を整えながら、ぐったりとした恋人の顔を見つめた。
額に張り付いた髪を優しく払い、唇の端に小さく笑みを浮かべる。
「……可愛すぎるだろ、♡」
そのままおんりーを抱き寄せ、静かに額を寄せた。
🔞むっっっず!!!!
初めて🔞書いたんですけど、下手だし大変だしでやばいですねww
てか、丸の内サディスティック後半関係なくなっちゃいましたwww
♡💬よろしくお願いします!
コメント
4件
ランキング入ってる!?!? ありがとうございます!!
えろぉっっっーーーーーー!!!!!!!! 最高です!!!! 🐷🍌神っ!!!!!!!!! 丸の内サディスティックの見たかったのでうれしすぎるっ、!!!
わわっ、ネコばなーな🐾さん、初🔞おつかれさまです!😳💕 最初の鼻歌シーンからもう完全に「おんりー、それ歌っちゃうの!?」って思ってドキドキしたよ〜!!清楚なおんりーがまさかのあの曲を…ってギャップにやられた…🥺💘 MENの「くっそエロい」からの押し倒し展開、もう流れがなめらかすぎて読んでるこっちが照れるレベル!!2人の関係性が第1話からガッツリ伝わってきて、続きもっと読みたくなっちゃったよ…🌸 初挑戦とは思えない熱量!これからも応援してます〜⋆♡