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mafioso×chance





不安























mafioso目線


「(突然だが、俺は凄く気になることがある。俺はchanceにあまり気持ちを伝えたことがない。そこでだ、もし俺がいきなり好きなどと言ったらどんな反応をするのか、また、いきなり言わなくなったらどうなるのか…まぁやってみようか…)」






















M「なぁchance。」


C「んぁ?どうした???いつもよりテンション低いな、なんかあった?」


M「別に、お前に好きといいたかっただけだ…」


C「えぇ!?あのマフィが!?へーっ、めっずらし、、」


M「…取り消す、お前なんざ好きではない、」


C「え、ごめんな?いや、さ、なんかいつもとちがうから、ごめんマフィ、取り消さないでほしいなぁ、?」


M「、それなら、まぁ、取り消さないでやってもいい…」


C「ありがとな!mafiosoチャン♡」


M「はぁ、、」











M「chance、」


C「好きね?はいはい、わかったわかったもー、マフィは構ってちゃんなんだから…」


M「(そうやって余裕ぶるのもいつまで続くのか…)」















M「chance。今日の晩飯はなんだ?」


C「はいはぃ、、あー、はは笑、、晩飯の話か…早とちりした、晩飯なぁー、んー、シチューとかどうだ?ちょうど具材あるし!」


M「シチュー…まぁ、悪くない。あ、やっぱり要らない。」


C「は、?な、なんで?シチュー嫌だったか、?あー、なら!グラタンとかどうだ?最近寒いし寒い時は内側からあっためたほうがいいって言うし!」


M「シチューも同じだろう…メニューが嫌なわけじゃない。朝帰りになってしまうから晩飯は要らない。」


C「ちっ、、またひとりかよ、最近ずっと一緒に居れたから今日も一緒かと思ったのに…」


M「はぁ、chance。地球はお前と俺だけじゃないんだぞ?、大人しく留守番しててくれ。」


C「んなっ、犬みたいな扱いすんな!」


M「はいはい、大人しくしろ小型犬。いってくるから家に居ろよ。」


C「ん、」


M「行ってきます。」


C「好きは、?」


M「また今度な。」


C「…」










5時32分ーーーーーーーー




M「ただいま…は?」


C「ん、、おかぇり、ずっとまってたぞぉー、、」


M「何缶あるんだこれ、、」


C「わかんなぁーい、25缶ぐらいじゃねーのぉ?」


M「はぁ、chance少し飲みすぎだ。看病するこっちの身にもなってくれ、」


C「、ごめん、なさい、 」

M「chanceおいで。」


C「ん、?」


M「chanceは寂しかったんだな?そうだろう?」


C「うん、」


M「俺も眠いんだ、このまま寝てしまおうか…」


C「、うん、」


M「chance愛してる。」


C「おれも、、」

















ふたりは幸せになったとさ






もっと小説とか書く才能ください。

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