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「」⋯🍝🍷
『』⋯🦉🎻
※🔞注意
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奏斗から貰ったバレンタインチョコを手に取って、包装を開ける。
チョコを1口大に割って、その1つを奏斗に差し出す。
『はい、あーん』
『俺に食べさせて?』
奏斗は躊躇いながらパクッとチョコを口に含むと、そのまま俺の唇に近づいてくる。
そして、舌を少し入れながら濃厚なキスをした。
奏斗が咥えていたチョコは、キスの間に俺の口の中に入ってくる。
「ん…♡どう…?美味しい…?」
奏斗が舌を入れてくる感覚に、背筋がゾクゾクと震えた。
口の中に入ってきたチョコの甘さと、奏斗の唇の熱が混ざり合って、頭がおかしくなりそうだ。
『ん…っ、///美味しい…でも…』
キスが終わると、息を切らしながら奏斗を見上げる。俺の頬は紅潮し、瞳は潤んでいた。
『ズルすぎるって…///そんなことされたら、我慢出来なくなる…///』
「我慢しないで…ほしい…かも…?///」
上目遣いでそう甘く呟かれ、心臓が高鳴るのを感じた。
奏斗は俺に再びキスをした。さっきのキスよりも甘くて、激しくて、深いキスを。
再び始まったキスに、今度はもう躊躇わなかった。むしろ、貪欲に奏斗を求め返す。
舌を絡めて、吸い上げて、激しいキスをした。
ようやく唇を離すと、俺達の間には銀色の糸が引かれていた。荒い息を整えながら、俺は奏斗の額にそっと口付けた。
『…奏斗お前、本当に俺を煽るの上手すぎ…』
低く掠れた声で囁きながら、奏斗の腰を強く抱きしめる。
「だって、好きな人のためだもん?…煽るのも上手くなるよ」
ゆっくりと俺のズボンのチャックが下ろされ、すでに勃起したモノが露わにされる。
そして奏斗は、俺の勃起したモノを口に咥えて、じゅぷっ♡と音を立てながら舐め始めた。
奏斗の突然の行動に、腰が浮くほどの快感が走る。
奏斗の頭を掴んで喉の奥まで押し込みたくなる衝動を必死に抑えながら、奏斗の好きにさせた。
『あっ…、///んっ…、奏斗、///♡ やっば…い…それ、すき…っ///♡』
すると奏斗は、喉奥に突き刺さるような勢いで激しく咥えはじめた。
喉がギュッと締まり、俺のモノが強く刺激される。同時に、舌で亀頭を舐め回した。
「んぐっ…、じゅぷっ…♡♡んんっ、ぐぷぷ…♡」
『うっ…♡奏斗、待って…///♡それ以上されたらっ…♡』
『ほんとに…っ、イっちゃう、…!♡♡』
目をギュッと閉じて込み上げてきた射精感を必死に堪える。
でも、奏斗の喉の感触と舌の動きに耐えられず、すぐに限界が来てしまった。
ビクビクと震えながら、大量の精液を吐き出す。
「んぐっ…?!♡♡んん…、ごくっ…♡ごくっ…♡」
奏斗の喉に大量の精液が流れ込む。奏斗は躊躇せずに全て飲み込んでいく。
自分のものを全て飲み干した奏斗を見て、興奮と征服感が満ちる。
奏斗の頭を撫でながら、妖艶な声で言った。
『はぁ…っ、さすが俺の奏斗だね…全部飲めてえらいえらい』
「ん…ありがと、でも…まだ終わりじゃないよ…?♡」
奏斗はそう言うと、俺を押し倒し、後ろを向かせて尻を突き出させた。
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変なとこで切っちゃってごめんなさい…
一応つづきます