TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

━━放課後までとばします。━━

⚠️虐めパロ注意。

嫌な方は見ないことをおすすめします。



愛心「あーやっときたわ。待たせんなよ」

〇〇「ごめんて。で、なんや」

愛心「あのさ、あんたムカつくのよ。目障り。」

〇〇「えなんのことや。私愛心になにも悪いことしてへんで。?」

愛心「してるだろ。あんなにみんなからチヤホヤされてさ。しかもなんであんたなんかがあのイケメンとお昼過ごしてるわけ?だるいしむかつくんだけど。まじで」

〇〇「…不快に思わせたことは謝る。でも、私もチヤホヤされたくてあーなってるんじゃないんよ。 」

愛心「そーじゃねーの。話通じてるん?私は!お前が目障りで〇んでほしいって言ってんの!」

ドゴッ       ⟵お腹に蹴ってます(1回)

〇〇「…っ、!」

愛心「かわいそーなやつ。あ、あと私明日から男バレのマネやるんだわ。お世話になるけど、仕事は全部あんたな。わかったか?」

〇〇「…選手目当てってこと?」

愛心「言わなくても分かれや。あとあんたこれからサンドバックな。この事、もし誰かに言ったら…分かるよな?w」

〇〇「…わかったよ。でも。表面上はいい子でいなよ。せめて。」

愛心「お前に言われなくても分かっとるわwじゃあまたあした、私のサンドバックちゃん♡」

スタスタスタッ

〇〇「…いったー、変なとこやられたな。最悪なんですけどー、w」

分かっていた、こうなることは。みんなだいたい呼ばれたら予測は少しするだろう。でもなんで。なんでよりによって私?なん

もしたつもりない。でも、頑張るんだ私。まだめげるな。

マネ、増えるのは嬉しいけどあいつかぁ、。なんかめっちゃ複雑。

まあ、とりあえず。選手達に変な心配をかけさせて練習などに迷惑かけられない。

……また、あのことのようにならないように


頑張らなきゃ。






今回短めですいません。

次回   〇〇の__編

この作品はいかがでしたか?

101

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚