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出来損ないオオヤマネコは性処理係2
今回は♡なしで書いてみます
最近可笑しい。いやいつも可笑しいかもだけど最近はより可笑しくなっている気がする。そう、あの日…虎獣人から抱かれた日…お父さんから仕事を貰った日から可笑しい。何故か虎獣人からされたやらしいものを毎日欲しがっている。とうとう落ちこぼれから変態になったのかな。僕は。けど、あの感覚はとても気持ちが良かった。今まで経験した事の無い感覚が一気に来たあの感覚。もう1回味わいたい。けど、仕事が全然来ない。虎獣人から抱かれた後、腰や喉が痛くなるなどと負担は掛かるが、毎日こんな気持ちのいい感覚が味わえるのならいいかもと思っていたが意外と仕事が来ないものだった。だから僕はとうとうアレを買ってしまった。
ピンポーン
鳴り響くベルの音。僕はこれをずっと楽しみにしていた。
「ん…っ、やっぱ凄いな。これ。すっごく大きいっ…」
そう僕が何日も前から楽しみにしていたのは、雄の性器型になっている円状に近くて先端が丸くなっているゴムのような物で作られた物…ディルドだ。それと入りやすくする為のローションまで買ってしまった。ほんとに気持ちが悪いな僕は。けど…今の僕にはこれが無いとダメなんだ…。絶対にお父さんには見られたくはない。それと1番嫌なのは姉さんと兄さんだ。あの二人にこれが見つかったら一晩中…いや何十年もからかわれるだろう。だからこれは僕の部屋の奥の方に隠しておこう。
「誰も…居ないよね?」
何度も部屋の前を確認するパウバート。お父さん、兄や姉が居ないか、召使いなども居ないかを何回も確認して扉を閉める。いよいよの時が来て心臓が早鐘のように鳴るパウバート。光を透き通る透明で出したらベタつくローションをディルドの上から垂らす。そして伸ばす。けどパウバートの我慢の限界だったのかローションを舌で伸ばす。今のパウバートは正気じゃない。
「もう全部に濡れたから…いいよね。…緊張する。」
ズプププププ
徐々に肛門に入ってくるディルド。まだ奥には入っていないがパウバートはもう火照きっている。
「ん、ンッっ…は、ぁッ!も…ッとぉッっ!」
ローションを塗りたくっているディルドがヌプヌプと肛門を出入りしている。音が部屋に反響してパウバートの大きな耳に届き、余計興奮するパウバート。それでもパウバートは手を止めずグポッズポッという音を交差する。慣れてきたらどんどん奥へとディルドを入れる。
「ぁ、ッっあァ…っんんは、ぁッっ!?ぃいッっ!?ぅ、ッっ!…すッ、ごッ…これっ!ハマッるぅッっ!?」
徐々に目がハートになっていくパウバート。最初よりも腰がヘコつき声もいやらしく、上がっていく。もしかしたら隣の部屋などに喘ぎ声が聞こえているかもしれない。という心配もせず上下に動かすことだけに集中している。どんどん早くなっていくローションと精液が混じった音。
「は、ッぅうッっ!?そこっ…ぃいッっ!?もっと!」
はぁ、気持ちいい。とても気持ちいい。皆に隠れてオナニーするのはとても気持ちいいよッ。お父さんありがとう。もしお父さんがこの仕事を僕にくれてなかったらこんな気持ちいい物に出会えてなかったよ。けど僕の心の奥には少しだけ違う感情が混じっている。けど気持ちいいという感情には勝てないからどうでもいいんだけどね。
「ひ、ゃぁッっ、!?…ほんッ、とすごいよッこれぇ っ…!?ぅ、うッ逝きそ、ぅッっ!?…ッっん、ンッっぁッ!逝ッくッっ!?」
逝くと同時に止める腰の動き。ディルドを肛門から離してもまだヘコついている腰。みっともない。床に腰を降ろし天井を見上げる。けど、少し分かってきたかも少し違った感情が…。姉や兄が必死にパソコンを打ったり、お父さんが苦労して仕事をしている間に僕は一人でオナニーをしている。可笑しいよ僕はほんとに。けど、これが僕の仕事だからしょうがないよね。よし…あと1回で…
バタンッ
「っ!?」
急に扉が勢いよく開いたためがびっくりするパウバート。パウバートの内心は焦っている。何故ならまだ自分は下半身何も履いていないからだ。しかもすぐ側にはローションとディルド、そしてさっき絶頂した時の液体まで残っていた。そして一番気になるのは誰が扉を開けたかだ。パウバートは目を擦りながら目の前に立っている人を見たら…、まさかのミルトン・リンクスリーだった。パウバートは焦るが頭の中はどう言い訳したらいいかという考えでいっぱいになっていて動けなかった。そしてミルトンが口を開ける。
「なんだ、お前客が来ないからって一人でしていたのか?」
「ぁ、ッ…これは」
「別に言い訳は聞きたくない。しかも別にオナニーするなとは言っていないからな。私は性処理係なら毎日オナニーした方がいいと思うが?パウバート?」
「…へ?」
正直驚いた。あのお父さんがこんな下品なことを許してくれるとは。まぁ、性処理係をやっている時点で下品だからあれだけど…。なんだ毎日オナニーしてもいいんだ。あれ?お父さんずっと黙っているからもう話は終わったのかな?だったらはやく部屋を出てってほしいんだけど。親に反抗などできない。あれ?近づいくる何でだろう。
どんどんパウバートに近づくミルトン。ミルトンの身体からはマタタビのような甘い匂いがプンプンする。だからか、パウバートも吸い寄せられるようにミルトンに四つん這えで近づく。そしてミルトンはパウバートの顎をクイッと上にあげ、「今から私の相手になれ」と囁かれる。パウバートはビクっと肩を揺らし「はいっ…」と堕ちたように返事をする。
ミルトンは上着のボタンを1個目、2個目と順番に外しボフンッと胸毛が出てくる。パウバートは興味津々でジッとミルトンを見つめる。そしてズボンを脱ぐ。「さぁ、こっちに来い」とミルトンが言うと涎を垂らしながらミルトンのペニスへと向かう。そしてクンクンとミルトンのペニスを嗅ぐ。
「ほんと、悪趣味だな…お前は。」
「ぅ、っ…。ごめんなさい。でも…気持ちよくするから許して、お父さん。」
「ほう?、期待しているぞ?」
(ッ!?初めて期待された?!頑張らないと!
ジュポッジュポッと部屋に響き渡る。ミルトンのペニスに涎を混ぜて頭を上下に動かす。気持ちがいいのかミルトンも顔を上に向ける。
「ん、っンッ!あ、ッっぅッ…。ぉ、とうさんッっ…。僕ッ、上手ッ?」
「ぅ”ッっ!そこで喋るなっ!」
パウバートが一生懸命フェラをする。涎の量を追加したり動かす速度を変えてみたりなど、ミルトンが気持ちよくなるためにアレンジをするパウバート。そしてミルトンが気持ちよさそうにしているか気になりミルトンの顔を見上げるパウバート。そこでミルトンと目が合う。パウバートは目で「上手にできてるかなっ」と訴えかける。それが分かったのかミルトンはわざと物足りなさそうな顔をしながらニヤつく。
ガッ!
「んン、ッっぐぅ、ッっ!?」
思いっきり頭をグイッとペニスの方へと押し込み、ミルトンのペニスをパウバートの喉の奥まで、限界まで突っ込んだ。パウバートは突然のとこだから目をギョッと見開いたまま苦しそうにしながらもフェラを続ける。ミルトンはそれを何回も繰り返した。ミルトンは目を閉じながら気持ちよさそうにパウバートの頭を押さえつけながら喉の奥へとペースをはやくする。流石にパウバートはそれに慣れていなく、気を失いそうになる。そこで一旦フェラをやめさせるミルトン。
「ゲホッゲホッ。じょッ…、上手に出来たかな?」
「どうだろうな。まだ続くぞ。」
次はパウバートを四つん這えにさせ肛門に指を挿れる。まだ指を1本しか挿れていないが、パウバートは甘く高く喘ぐ。まるで女のように。その甘い声が効くのかミルトンのペニスはどんどん上を向く。指を増やす。次は2本追加して合計3本の指でパウバートの中をグチュグチュと掻き混ぜる。
「は、ッっ…ぅっうッあ!?んンッっあァッっ!。そこッっ…ダメぇッっ!?」
「お前は何処弄られても好きだろ。」
「は、ッっ…んぅッっ!?ぁんッンンッっ…」
「ほんとっ…、女々しいな。」
ミルトンはまだ指で中を掻き混ぜる。指がちょうど前立腺に当たった。前立腺に当たった瞬間パウバートは身体をビクンッと揺らせ頭と尻を上げ、絶頂を迎える。パウバートのGスポを見つけミルトンはしつこく前立腺を突く。
「あんッっ!?、ぁあッっ…それ、ぃやッっ…。そこッっ!?ダメぇッっ!?突ぃ、ちゃ…ぁあッあッっ!?」
「そんなこと言ってどうせ好きなんだろ?此処がっ」
ゴリッ
「ッっ…!?ひ、ゃッっあぁッっ!?!」
ミルトンが前立腺を思いっきり突いたと同時に再び絶頂をするパウバート。ミルトンが肛門から指を離すと、透明で少しベタつく液体が指にへばりつき細い糸を引く。
「ッ…はぁ、お父さん僕っ上手くできたかな?」
首から耳元まで真っ赤に染まり薄く目を開けた状態でミルトンに満足できたか、満足できなかったかの質問の答えを待つパウバート。
「まだ、これからだ。」
「ぁッ…、はぃ。」
まだお父さんから気持ちいいという声を貰っていない。お父さんから気持ちいいって言わせないとこの仕事も無くなってしまうかもしれない。無くなってしまったらまた兄や姉からからかわれる。だから頑張らないと。もっと…もっとたくさん頑張らないと。
「お父さんッ…、次は…?」
「私の前で四つん這えになれ。」
「わかったよ。」
いよいよ本番だ。はやく…はやくお父さんのペニスが欲しいッ。太くて、大きいお父さんのペニス。はやくお父さんのペニスで逝きたいッ。そしてお父さんから褒められたいッ…。
パウバートがミルトンの前に四つん這えになり、まだ緊張しているのかチラチラとミルトンの方を見る。パウバートの心の中は「はやく挿れて逝かせて」とだけ。それ以外は考えない。だが、ミルトンもそう優しくなくパウバートの肛門の周りをペニスでなぞったり肛門にツンツンと突き焦らす。それだけでもパウバートの身体は敏感になっていき肩を揺らす。甘く、高い声を漏らす。何回もミルトンはそう焦らす。パウバートははやく挿れてほしいのか、「焦らさずはやくちょうだい」と涙目で訴えかける。それを見たミルトンは「まだだ。」と言いニヤける。それが何十分か続いた。
「んっ…は、ぁ っッ…。父さんっ、もぅ挿れてっッ…?」
「なんだ、我慢できないのか?」
「も、ぅっ…我慢できないよ。はやくぅッ!ちょ、っうだぃっ?」
「…しょうがないな。」
やっと挿れてくれる。はやく沢山僕の奥を突ついて、中に出して欲しいッ…。
「いくぞ。」
「は、ぃ’ ‘っ…。」
ミルトンは「飛ぶなよ」とだけ言ってパウバートの奥に勢いよくグポッと挿れた。パウバートは一瞬飛びそうになったが、もっと気持ちよくなりたいのか、ミルトンの期待に応えたいのか飛ぶのを耐える。ミルトンはもっと、さっきよりもはやく奥を突つく。ピストンのように。パウバートは指の時とは違う甲高く、甘く喘ぐ。ミルトンのマタタビの匂いでもっと甘くなる。ミルトンが奥を突く度にパウバートは尻を上げ、肩を揺らす。ミルトンがそんなに激しいのか、シーツを強く掴む。
「ん、ンッつ…!?あッんンッっ!ぉ、っ…父さんッ!そこッ…好きぃッっ!?とぅさんのッ…、好、きぃッっ!?」
「哀れだなほんと、こんなので逝き狂うとは。そんなに気持ちがいいのか?私のペニスが。」
「ぅ…っん!、好きぃッっ!?」
「なら逝け」
「ぁ、ッあァッっ!?んンッっ…」
これで何度目だろう。お父さんのペニスで逝くのは。まさかお父さんのペニスがこんなに気持ちいいなんて…。前の虎獣人の時よりもっとハマっちゃった。ずっとこうしていたい。ずっと…ずっとお父さんとヤりたい。玩具なんかじゃ満足できない。もっと仕事が欲しい。僕はお父さんのペニスが僕の肛門を出入りする度、奥を突く度肩を激しく揺らしながら逝く。もう頭の中は真っ白。ほんとに気持ちいいだけ。
「ぅ、っ…お父さんッ…はげしッっ!?」
「お前はそれが好きなんだろっ?」
「ふ、ぁ…ッっ!?」
どんどん奥にやるミルトン。それにパウバートはどんどんと女々しい反応を見せる。そしてパウバートがキュウウッッと締め付けた瞬間、ミルトンが中に出す。その瞬間パウバートも一緒に逝く。そしてパウバートの肛門からペニスを抜く。白いベタベタする液体がパウバートの肛門から溢れ出てくる。ベッドのシーツはもう液体でビチャビチャだった。
あれから数時間ぐらい経った。部屋の隅にあるベッドにはオオヤマネコの親子が寝転がっていた。ミルトンはベッドの隅に座りながら紙タバコを吸っていた。パウバートはベッドの真ん中で横になり壁を見つめていた。ミルトンはもう終わった気でいたが、パウバートはまだ欲しがっている。だがそんな簡単に「もう1回ヤろう」だなんて親に言えない。パウバートは「まぁ、玩具があるからいいか」と思っていたが、玩具はミルトンのペニスとじゃ比べ物にならない。当然ミルトンの太くて大きいペニスの方がいい。勇気を出したのか、パウバートは少しずつミルトンに近づき背中をツンツンと触る。ミルトンは少し眉を顰めながらパウバートの方を見つめる。
「…どうした。」
「…ぁ、っ…あの」
「モゴモゴと喋るな。腹立たしい。言いたいことがあるならはっきり言え。」
「もっと…お父さんのが欲しい。」
顔を耳先まで赤くして目線を逸らしながら言う。まるで恋をしてる乙女かのように。それにミルトンはため息をつく。「お前はそんなにも満足できないか?」と言われ、ミルトンの機嫌を察したのかパウバートは「あっ…、嫌ならいいんだ…。」と言い。暫く沈黙が続く。気まづいのかパウバートは口を尖らせながら視線をもっと下に向ける。ミルトンはずっとパウバートを見つめる。
「あぁ、もう疲れたから動きたくはないな。でもお前には玩具があるだろ?それでヤっている姿を私に見せろ。」
「…えっ?」
「聞こえなかったのか?玩具でヤれと言っているんだ。私の前で。」
「ぇ、あっ…わかったよ。」
「ん、ンッつ…。は、ぁッっ!?」
「…」
お父さんにオナニーしている姿を見られるなんて…恥ずかしいよっ。恥ずかしすぎてお父さんの顔なんて見れないし、顔が熱くなってるのがわかる。…けど、これもいいかも。お父さんに見られながらオナニーをする。気持ちいい。…今思うと僕はほんとに飛んだ変態なんだなって思う。だって性処理係に任命されて最初は嫌がってたけど…後に堕ちてハマって、そして今はこうしてお父さんの前でディルドを床に固定させて腰を上下に揺らす。そして嫌という感情ではなく、興奮している。ほんとに変態だ僕は。家族皆から嫌われる理由がわかったかもしれないな…。
「ぁっ…ん。は、ぁッっぅ!?ぅ…ッっ、うぅっぉ、っ父さんッ…。みなぃでッっ。はず、かしぃッっ…。」
「何故だ?お前は見られるのが好きなのだろう?このマゾが。」
「ふ、ッっぅ…んンぃっいぃッっ…。」
「はぁ、何故お前だけこんなにも変態なのだ。リンクスリー家の恥だ。」
「ぅ、ッっうう…。ぁッん、ごめンなさッっ…」
「ほら、もっと腰を動かせ。」
「は、ぁっんンぃいッっ…!?」
ミルトンはパウバートを見下すように煽り、皮肉を言う。それにパウバートは流石にうんざりはしている。
丁度だろうか。パウバートがミルトンの前でオナニーをするのが数十分経過した。ミルトンのヤった後すぐ一人でヤったからか流石に身体が疲れて腰の動きが鈍くなり、パウバートの喘ぎ声も少なくなる。それが気に食わないのか、ミルトンは立ち上がりパウバートの元に小さく1歩、もう1歩と歩み寄る。キョトンとするパウバート。そしてミルトンはパウバートの後ろに立ち、パウバートの腰をガシッと掴む。それにびっくりしたパウバートは肩を揺らす。
そしてミルトンがパウバートの腰をガッチリ掴み、一旦上に上げる。だがディルドは抜かないようなギリギリを保つ。そして…勢いよくディルドの根元までパウバートの腰を降ろす。一気に前立腺などの奥に当たったのか一瞬だけ雷に打たれたように身体をビクンッと震わせ、顔も一気に起き上がる。
「ぁ…っッ。あ、ぁうっッ??!んっッ…。」
「急すぎで何が何だかわからんか?パウバート。」
「ぁ…っ。頭ッ、可笑しくなるっッ…?。」
急すぎて目を見開くパウバート。まだディルドは尻の奥に刺さったまま。今、素早く腰を動かされたら逝き狂う。だが主導権を握っているのはミルトンだ。まだパウバートの腰に手を抑えている。いつでも腰を動かせる状態だ。そして尻が徐々に上がっていく。パウバートは「嫌…いや」とだけ言う。だがもう遅い。ミルトンはまた一気に尻を下に降ろす。また雷に打たれたような反応をする。それを何度も何度も繰り返す。今のパウバートの喘ぎ声は最初のように甘くなく、汚く、枯れている甲高い声になっている。
「ぁ、ぁあぁっッ!?も、ぅいやっっ…!とぅ、ッさぁんンっッ!?またッ…僕ぅッ…逝ッちゃっッ…。」
「逝けばよいだろう。私は何を言われても止めんぞ。」
「ぃ、いっ…やぁあァっッ!?」
「ちゃんとシーツを洗っておくんだぞ。」
「は、…っッ、はぃっッ…。」
何時間お父さんとヤっただろうか。もう腰や尻が痛すぎて立てないし起き上がるのもキツイ。初めてお父さんとヤったけど、お父さんってこんなに激しいんだ。暫くは性処理の仕事…出来ないかも。けど、…やんないともっと皆から嫌われる。…頑張ろう。
「…意外とよかったぞ。じゃあな。」
「…ぇっッ!?」
今…褒めたよね?もうお父さんは部屋を出てしまったけど、さっきこの僕を褒めたよね!?嬉しすぎて跳ね上がりそうだ!けど今跳ね上がったら確実に腰が死ぬだろう。よし、お父さんに褒められるよう次も頑張ろうっ!!
コメント
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