テラーノベル
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王様ゲームぅぅ〜〜!!
攻め¦rd gt sn 受け¦pn 皆は付き合っています!それではどうぞ!
プルルル
pn 「ん、しにがみから」
pn 「もしもし?」
sn 「あ、ぺいんとさん!今から家行ってもいいですよね」
sn 「分かりました、行きますね」
pn 「嫌、会話早すぎるだろ」
pn 「まぁ、いいけど」
sn 「流石ぺいんとさん!僕以外にも他2人が来ます!」
pn 「ぐちーつとらっだぁだよね?」
sn 「正解!!」
pn 「分かった、それじゃあね」
pn 「部屋ちょっとだけ掃除しとくか」
ピンポーン
pn 「ん、来た」
pn 「はーい」
rd 「ぺんちゃ〜ん♡」
ギュ
pn 「んわ」
rd 「相変わらず可愛いね〜♡」
なでなで
pn 「……ありがと / / 」
gt 「ちょいちょいらっだぁ?」
gt 「独り占めは駄目だぜ?」
pn 「ぐちーつ!」
gt 「とぅーん!」
sn 「早く中入ってくれます?」
pn 「しにがみ〜ごめんって」
sn 「ぺいんとさんのせいじゃないですよ!この変態野郎の二人が……」
rd 「しに〜?」
pn 「まぁ、早く中入ろ!」
gt 「ゲーム持ってきたんすよ〜♡」
pn 「え!マジ、有能!」
pn 「何持ってきたの?」
gt 「ふっふ、その名も王様ゲーム!」
sn 「おぉ!」
rd 「いいね〜」
pn 「らっだぁ王様はダメだな」
rd 「えー?」
sn 「絶対変な事しますもんね、」
gt 「はい、早速王様だーれだ!」
rd 「ぁ、俺じゃん」
pn 「終わったぁ、」
rd 「ふーん、、じゃあ一番が俺にキス〜♡」
gt 「あっぶな、俺じゃね〜」
sn 「僕でも無いですね、」
pn 「俺じゃん、…… / / 」
rd 「じゃあキスして?♡」
pn 「えと、口……? / / 」
rd 「当たり前♡」
ちゅ
pn 「これで、ッいい……? / / 」
rd 「はぁ、めっちゃ可愛い〜、♡」
sn 「いいなぁ、らっだぁさん……」
gt 「予言します、次俺が王様でーす」
pn 「そんな訳ないだろ、」
gt 「それはどうかな〜?♡」
rd 「王様だーれだ」
gt 「はい俺でした〜!」
pn 「は?お前ズルしてる!」
gt 「してませーん!」
gt 「じゃあ、三番がこの瓶飲んで〜♡」
rd 「三番誰〜?」
sn 「ぺいんとさん?」
pn 「また俺……てかこれ何?」
gt 「俺にも分かんねぇ」
pn 「はー?明らかに怪しいんだけど、、」
gt 「まぁまぁ!一気一気!」
pn 「お前、ッ……」
ゴク
pn 「は、甘ッ……」
sn 「じゃあ次行きましょ〜!」
sn 「王様だーれだ!」
pn 「ぁ、俺!!」
rd 「うわーまじかー (棒) 」
pn 「何か棒読みじゃね?まぁいいや、二番が一番に壁ドン!」
rd 「うわ、俺一番」
sn 「僕二番何ですけど」
ドン
rd 「……」
sn 「……最悪、」
pn 「んっふ、おもろ……っ」
gt 「絵面シュール、ッ」
rd 「はい、次々!」
pn 「王様だーれだ!」
rd 「また俺じゃん」
pn 「しにがみ……、」
sn 「次来ますから!」
rd 「なら、二番がローターね♡」
gt 「らっだぁマジか!」
pn 「お題変えたりって……」
sn 「ぺいんとさん、王様の命令は絶対です」
rd 「はいじゃあ入れましょうね〜♡」
pn 「てか何で持ってるの、!やだっ、ぁ゛……? ♡♡」
gt 「おっ、効いてきたかな?」
pn 「体、っあちゅぃ゛♡♡」
sn 「入れますよ〜♡」
pn 「まっ、_♡」
クチュ♡
pn 「んっ、ぅ゛♡」
pn 「っぁ゛♡♡」
sn 「可愛いなぁ……」
gt 「てか、前立腺に付けないと、!♡」
グチュ♡♡
pn 「ぁ゛っ !? ♡♡」
pn 「まって、ぇ”っ♡」
rd 「ビクビクしちゃって可愛い〜♡」
pn 「はぁ、っんぅ゛♡」
rd 「じゃあスイッチ入れるね♡」
ウ”ウ”ウ”ウ”ウ”♡♡
pn 「ひゃぁ゛♡♡ぉ”ッ♡」
pn 「だめ 、っ♡♡イっちゃ ぅ゛♡」
rd 「イっちゃ駄目だよ♡」
rd 「それにまだ中だよ?♡」
pn 「ぃ゛っあ~~~♡♡」
ビュルルル♡♡
gt 「いつもより敏感っすね〜♡」
gt 「さっき飲んだ媚薬のお陰かな?♡」
pn 「やぁ゛っ♡♡とめ、ッ……♡♡」
sn 「じゃあ続きやりましょうか〜」
rd 「そうだね〜」
gt 「ほらとぅーん、引いて♡」
pn 「ん、ぁ゛♡♡む りぃ゛ッ♡♡」
sn 「王様だーれだ!」
sn 「僕でした♡」
pn 「ぅ゛あ ♡ いく”、っ♡♡」
ビュルルル♡♡
sn 「なるほど、じゃあぺいんとさんローター強で♡」
rd 「ぁ〜王様の命令だから仕方ないか……♡」
pn 「おかしッ♡ぐちー、つぅ゛♡♡」
gt 「王様の命令は仕方ないっすよ♡」
カチ♡
pn 「ぁ゛ッ、~~っ♡♡」
ビュルルル♡♡♡
rd 「可愛い〜♡」
pn 「ッ 、~~~♡♡ ぅ゛っ~♡♡」
gt 「止めて欲しいっすか?♡」
pn 「とめッ♡♡ぁ゛く~~ッ♡♡♡」
ビュルルル♡♡♡
sn 「でも気持ちよさそうですよ?♡」
pn 「や゛ッ、♡♡しにぃ゛♡♡」
sn 「……♡」
sn 「まぁ、一回止めてもいいんじゃないですか?」
rd 「ん」
カチ
pn 「は、ぁ゛♡♡んぅ゛ッ♡」
rd 「ぺんちゃん気持ちよかった?♡」
pn 「らだぁッ、♡♡」
pn 「奥、っ寂しぃ゛……♡♡」
rd 「っ、♡♡」
gt 「ぇ、俺らは??」
pn 「……何がぁ、?♡」
rd 「お前ら、諦めな選ばれたのは俺ってこと♡」
rd 「ベット行こっか♡」
pn 「ん、……♡」
sn 「僕らもぉ゛!」
rd 「いじるだけならね」
gt 「うっし」
変なところで切ってごめんなさい……
続きみたい方もいますよね、
すみません疲れました!!
次回はR書きたいと思います!
リクエストも待ってますよ🥰️
それではばいちゃ🍤
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝♡500
コメント
2件

はいありがとうございます_:(´ཀ`」 ∠):
うわあああ第2話も激アツだった!!😭💕 王様ゲームで攻め3人に囲まれるぺいんとさんが可愛すぎて死ぬかと思った…♡ らっだぁとのキスシーンはもう鼻血モノだったし、媚薬でトロトロになっていく様子がエモすぎる…!! しにがみの「僕も入れてほしい」感たまらんかったよ〜🥺✨ 次回のR描写も楽しみにしてるね!!にこらさん無理せず推してこ〜!🌸