テラーノベル
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魔法少女⭐︎らだぺん
らっだぁ 攻め
ぺいんと 受け
初めてなので下手くそです!
注意!! お漏らし🐜、らだぺん地雷の方はすみません、口調カス、下手くそ、読み返したら下手すぎて4にそうになった
Pはぺいんと、Rはらっだぁ
じゃあどぞ ↓
P (俺は魔法少女、けどみんなが想像するようなキラキラで強い魔法少女なんかじゃ無い。敵にはビビり散らかすし弱くて泣き虫…本当ならもうとっくに死んでるが俺にはらっだぁが居るから死ぬ事はない、らっだぁは俺と違って強くてかっこいい、俺はそんならっだぁが好きだしソウイウコトもされたい、まぁ置いといてらっだぁは結構な実力者だ、もう いっそのことらっだぁ一人で戦って欲しいくらいだ、けどらっだぁは俺が居ないとやる気が出ないんだとか…バカみたいw)
P (まぁ、俺はらっだぁのために生きてるw)
その時ぺいんとに電話がかかる
P はいもしもし?(他人への声
R ふっ、俺だよw
P お前かよw。で何?
R ◯◯駅付近に敵だって。
P ッ…(敵…じゃあ戦わなきゃッ…)
ぺいんとの息を呑む音が電話越しにらっだぁに伝わる
R っ…
R じゃ、そういう事だから…っ……
ツーツーと電話が切れる
P (やだ…やだやだやだやだやだ!!!!行きたくない!!!で、でもらっだぁが待ってるし…でもあいつ一人で戦えるし…行きたくない…行きたくない…!行きたくない!!!)
P …ッ…ふぅ……(頑張らなきゃ…頑張らなきゃ…、頑張らなきゃッ…!、らっだぁも待ってくれてるし…!(`・ω・´))
ぺいんとは急いで着替えて〇〇駅に向かった
〇〇駅に着くと先にらっだぁが居たが敵の姿は無かった、どうやらぺいんとが着く前に逃げたらしい、なのにらっだぁは追わずにぺいんとを待っていた。ぺいんとはそんならっだぁを見て少しむすっとした
P なんでお前追わなかったんだよw探さなきゃじゃん…俺走るの嫌いなのに……っ
R ふへへwwはい頑張って(^ら^
P お前まじ嫌いだわ…w
二人は10分ほど探したり走り回りようやく敵を見つけた
P ゼェ……はぁッ…(はぁ…ッ……死ぬッ……)
ぺいんとは膝に手をついてぜぇはぁと喘いでる、ふと顔を上げるとらっだぁが口元を歪ませ前をみていた
P …?
ぺいんとがらっだぁの前を覗き込むと人の形だがどこか歪んでいて肉がはみ出ており目玉が一つ落ちこちらを見ていた、あれが*敵*だ。敵はぺいんとと目が合うとニチャアと口元が歪み口から謎の緑の液体と肉の塊がべちゃりッ゛と地面に落ちた、ぺいんとは思わず腰が抜ける、らっだぁはそれをみてすぐにぺいんとを庇うように前に出た
P ヒュッ…
R ぺいんと、戦える?
P (こいつッ……俺がこんなんで戦えると思ってんのかよッ…!!)
R 先戦ってるよ
らっだぁはそういうとすぐに変身パレットで変身しらっだぁの武器である斧で戦い始めた
P (くそッ…なんで…なんで動けないんだよッ!゛……やっぱり、俺なんて……俺がいたって、ただの足でまといだよ……)
その時らっだぁは敵がもう一体居ることに気づかず敵がぺいんとに向かって歩き出す
P ッひっ……!く…くんなっ!!(へ…変身しなきゃッ…ぱ、パレットッ゛…どこっ!?゛)
ぺいんとは必死にパレットを探す、ポケットを乱暴に漁りパレットを取り出し変身した、敵はぺいんとの変身後すぐにぺいんとを殴り飛ばした、ぺいんとは痛みと恐怖で何もできなかった、そして変身して無駄に強化された死ぬことができない体でただ痛みを我慢するしかなかった。さらに敵の拳がぺいんとに飛ぶ
腹を抑えて咳き込みながら地面に転るしかできなかった
P らっだぁ…゛たすげてぇ゛……(死にたぃッ…変身しなければよかっだぁ…゛……いだいよぉ…゛もぅやだぁッ゛……)
敵はそんなのお構いなしに拳を振り上げてぺいんとに降りかかる、
その時ちょうど敵を倒したらっだぁがぺいんとを助けた、ぺいんとは安堵のあまり変身が解け、漏らしてしまう。生暖かいそれがぺいんとの足元を濡らす
P おそぃ…ばかぁ゛ッ……(泣
R ぺいんと〜、ごめんってばぁ…手こずっちゃって
P ヒグッ……グズッ…
R あー…言いにくいけど、着替える?トイレ近いし、…
そういうとらっだぁは汚れるのも気にせずぺいんとをおんぶして近くの公衆トイレに入った、
P らっだぁ…ありがと、俺あと自分で綺麗にして変身して帰るから…、もう帰って良いよ。その…汚してごめん…らっだぁの服……
R 全然良いよ、それより一人で大丈夫?俺手伝うよ
そういいながららっだぁはぺいんとに近づく
P いや、本当に大丈夫だから…俺もうお前のこと汚したくないし……
らっだぁは聞かずにさらに距離を詰める、ぺいんともその分後ずさるが壁にぶつかる、ぺいんとは不安そうにらっだぁを見上げる
P …ら、らっだぁ……?
R ぺいんとはえらいね。俺を汚したくないって…w、俺は汚いぺいんとが好きだよ
P …は?
R …ッ♡
らっだぁはぺいんとを壁際まで追い込むと腕を掴む
R ぺいんとも俺のこと好きなんでしょ、
P 違ッ…こ、こんなのっ……こんなの!!!
P (後日、目が覚めたら自分の部屋のベッドで寝てた。らっだぁには部屋の鍵を渡してない、つまり勝手に合鍵を作られた可能性が高い…昨日は腕を掴まれて無理やり犯されたのは覚えてる、どれだけ抵抗しても力では勝てない嫌がっても無理やり穴を広げられて自分の口からは汚い声が出る、何も感じなかったけれどらっだぁは気持ちいいでしょとか耳元で囁いてアレまで入れてくる、俺はらっだぁが好きだったしソウイウコトもされたかったはずだ……けれど今はどうしても生きる希望が見つからなかった)
P (きっとこれからも…らっだぁのために生きていく……)
終わりー!!!ぴゃあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ下手スンギー!!!!!!やだぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!
あぁ…うん……。おっけ、終わり…じゃね……
コメント
1件
ああ、この作品……すごく重くて苦しいけど、ちゃんと向き合わなきゃって思わせられる話だったな。 ぺいんとが「らっだぁがいなきゃ死んでる」って言いながら、結局最後は「生きる希望が見つからない」ってなるところが、めちゃくちゃ心に刺さったよ。好きな人に無理やりされるって、本人が望んでたことと現実が乖離してく感じ、すごくリアルに描かれてた。 初めての作品でここまで重いテーマを書けるの、才能だと思う。 表現が荒いところもあるけど、その分感情はダイレクトに伝わってきた。 良かった、読ませてくれてありがとう。
25
#꒰ঌ匿名ちゃん✟໒꒱
꒰ঌ 匿名ㄘャん ✞ ໒꒱
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ホウ酸
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るい
81