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大森「ふぁ、眠いってえ?」
何故か僕の頭に、犬耳?、そしてしっぽ?!
えぇ、犬じゃん、あとこれ若井に見られたら、
腰粉末コースじゃん、
若井「おはよぉ、元貴〜」
大森「げっ、タイミング悪すぎ、」
若井「え?なんか言った?」
大森「い、いやなんでも、てか着替えるから、 入ってこないでね、」
若井「え〜、いつも隣で着替えてんじゃん」
大森「いや、き、今日はね、」
若井「変なの、入るよ〜」
大森「いや!ちょっと!」
若井「え〜なにこれ、可愛すぎ、犬?」
大森「う、うん、起きたら」
若井「触っていい?てかいいよね?」
大森「ぃや、ちょっと、」
若井「いいじゃーん動かないでねぇ」
大森(さっさと逃げ…!なんで動けないの、、)
大森「ひゃッ……/////やめッ//」
若井「可愛すぎ、てか逃げないんだぁ、」
若井「ねぇ、元貴ちゃん、そのままで居て」
大森「ひゃい///」
若井「そういやこの辺にあったよねぇ」
そう言いながら若井は棚をあさる、
若井「あった!いつかやろうと思ってたんだ」
そう言って若井は首輪?を取り出したなんでこんなものがあるんだよ、
若井「つけるね〜」
ガチャ、ガチャ
若井「じゃ、ベット行こっか〜」
大森「若井、明日って、」
若井「え?明日休みじゃん〜」
大森「ですよね、」
クソ、まぁ無理か、もう終わった若井怖いし、
ドサッ
若井「てか、元貴耳弱いんだよねぇ、」
大森「いや、」
触
大森「ひゃう…///やらぁ…////」
若井「えrrしっぽめっちゃ振ってるよ?w」
若井「気持ちいいんだよね〜」
大森「ゎかい、ば…かぁ///」
若井「こらこらご主人様にそんな事言わないの」
若井「そんなわんちゃんにはお仕置だね 」
大森「ゎか…こわ…///」
若井「もう知らないよ?」
急展開🔞
パチュッパチュッパチュッ
大森「ごめ…ら…さッッ…///ぁきもちぃ//」
若井「えぇなんて?w」
大森「ごめなしゃ…///ぁ// 」
若井「きもちいの?今日めっちゃ正直だね、」
大森「きもち♡ぁ/また…ィッちゃ//ぁぁ/////」
ピタ
大森「へッ?なんれ…///」
若井「もう、なんかいイくの、」
若井「あと、お仕置って言ったでしょ?」
若井「ちゃんとオネダリしなきゃ♡」
大森「オネダリッ?」
若井「元貴が思うやつでいいよ♡」
大森「ごしゅ…じんしゃまの///お…ち、んぽでぼくのことたく…しゃあイかせてく…だしゃい♡///」
若井「そんなえっちな子だったけw?いいよイかせてあげる♡ 」
ドチュッ!!ドチュッ!!
大森「ぁぁ///イくぅ…////」
ビュルルルルルルルビュルルルルルルル
若井「なっがwでも俺まだイってないよ?ちゃんと最後までトバないでね」
大森「ひゃい♡」
パンッパンッパンッパンッ
若井「元貴〜しっぽ振りすぎだよ♡」
若井「そんなにきもちぃの?♡」
大森「きもち♡ぃれす…///」
若井「ねぇ元貴、今日しっぽもあるし、ずっとここきゅうきゅうしてるよ」
お腹㌧㌧
大森「そこ//やめ…」キュウゥゥ
若井「元貴締めつけッイクッ…」
ビュルルルルルルル
大森「ごしゅじん…//しゃまのやつきちゃあ♡」
コテッ
若井「あーあとんだ、まぁ写真だけ撮ろ」
パシャ📷✨
人生初ノベルどうでしたか、
クソ下手なんですけどお許しください、
リクエストとかあったら全然書きます
m(*_ _)m