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二章
「➋青は滲んでしまったね。❷」
しずかと、水族館。
楽しみだな。
と、思い支度し、自宅から離れて、駅に乗って。そして、約束の場所に行くんだ…ん?
あれぇ…
この駅って…
あ、ノリマチガエタ
やばいやばい!!!
遅れるってメールしなちゃぁぁぁあぁあぁぁあ!!!!(;´д`)
あああああああああああああああ あああああああああああああああああああああああああああ
やってしまった…
「ごめん遅れる!」
「電車間違えたぁ!すいません!!!」
メール送信!!!
あ、…もう…
知らない駅に居るよ…
どこやここ…
と、とりあえずけんさ、…………充電切れた…
ヤバイとりあえず、あの時刻表………
あった!よし…行くぞ〜
……………つ、ついた良かった…。
とりあえずモバイルバッテリー買いに行こ
あ、コンビニさん…良かった売ってた
買おう…
よしスマホ回復⭐︎
よし、集合場所に行くぞ!
「つきました」
と送ろうとっ、
ーーー静香視点ーー
あ、遅れるんだ…
ちょっと暇つぶしにスマホゲームするか
「あ、静香じゃん」
え?誰?
「え、?、ま…まな?」
「そうだよ!!」
「ど、どうしたの?」
「これはこっちのセリフ、何してたの?」
「友達と水族館に行こうと…まt」
「えぇ!いいなぁあと、友達ってだれ?」
は、話途中…
「と、友達?あいだけど…そっちこそ、何してたの?」
「あいか!そうなんだね!珍しい…あ、えっとね、なのと遊びに行くんだぁ」
「ほぅ」
「確か遊園地に!」
「いいね、」
「ねぇねぇ〜静香〜今度遊ぼうよ〜」
誰かきた?
「ま、まなちゃん??」
なのがきた
「あ!なのだ!」
スマホから通知がきた みる
「あ、ついた?…あほんとだここだよ!」
「あ、静香ちゃん!いた〜ごめん〜って、…?」
どうしたんだろう?
「あ〜あいちゃんじゃないですかぁ」
「静香…ホントだったんだね…」
「ま〜な???信用なんでしてなかったんだぁ??」
「ごめ〜ん♪」
「じゃあね〜」
「さよならです〜」
ーーー愛視点ーーー
まって?集合場所にまな、なのがいる!?
どういうこと???
へ?
あ、へぇ〜なるほど
なんとなくわかった!!
「さよならです〜♪」
「ねぇ、静香」
「どうしたの?」
「なんでまなとなの…あそこにいたの?」
「あー同じように集合場所決めてて…それで、偶然会った!みたいな感じだって」
「あの2人はどこに行くんだろ…」
「遊園地って言ってた気がする!」
「そうなんだ!」
「うん、なんかちょっと相手に会うまで話したから…」
「あ、着いたよ〜水族館っ!」
「うん…じゃあ行こうかっ」
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