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┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈sm視点


「…罰、?」


br「そう。なんせ自分の都合で1人の人間を現実の世界から消してしまったからね。昔から彼のやり方は問題だったんだ。“まだ完全にはやっていない”そう言って罰は逃れていたんだ。でも、今回は完全にやった。だから今までのを含めて酷い罰を受けてるよ。」


kr「…罰って、なにやってんの、?」


br「さぁ?まぁなんかテキトーに力を使えない人間のようにして、殺しまくるとか?あとは彼の弱点である火を浴びせたり〜……」


kr「うっっわぁ〜、考えたくもねぇ〜w」


「…」


簡単に「殺す」などの残虐なことを言っているのに、彼らは子供がイタズラをしてるように考えているのか、笑っているのが心底怖かった。


br「まぁそのため今は居ない!あ、姿見とく?一応シャークんがカメラ役してたし〜……僕も罰の途中でこっち来たから1回行かないとなんだよね。」


「…え」


kr「どうせなら見とこうぜ?慣れた方がいーよ」


br「じゃあこれ渡すから、これで見てな?人間同士お話もいいしさ〜」


「…鏡、?」


kr「違う。なんだっけ……現実世界では……あぁそうだ。LIVE中継!」


「…LIVE???」


kr「そう!生放送よ!」


「…これで、?」


kr「人間の作った……スマホよりこっちの方がかっこいいから創造神が鏡にしたんだって。」


「…そうなんだ、」


kr「まぁ見ようぜ?どうせあいつテレポートしてるし……あ、太陽神サマのことあいつって言ってんの内緒な?」


「…w、うん。」


話している感じ、彼は生きていた頃の記憶がないようだった。


でも、彼の口調や性格は変わらず、昔の懐かしさを感じた。







kr「…んじゃ、見るよ〜」


「うん。」









その鏡に映ったのは、











見るに堪えない映像だった。















┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

knはいつ出るんですか。まだ罰わかんねぇじゃねぇか。

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