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橙紫      放置プレイ

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橙紫 放置プレイ

1 - 第1話

♥

551

2022年04月17日

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こちらの作品は橙紫となっております


地雷のお方は見るのをオススメ致しません


えっちあり


それではどうぞ


一一一一一一一一一一一一一一一一一一一

【しえるくん視点】




遅い


愛しの彼女の帰りがすごい遅い


だって今11時やで?!


いつも9時、遅くても10時に帰るあの紫音くんが11時になった今も帰ってこんので?!


そりゃ心配になるでしょ?


…なんかあったんかな?


迎えに行こうとしたその時、


「ただいま~!」


「紫音くんっ!遅い!」


「ごめんね。しえるくん」


「許さない」


「えっ?」


「いつも紫音くんのそのかわいさで俺がなんでも許すと思わんでくれ」


「ベッド行くで」


「えっ?えっ?」


一一一一一一一一一一一一一一一一一一

【紫音くん視点】


…わけがわからない


なんか少しだけ帰りが遅くなっただけで


しえるくんが怒って、


今ベッドの上にいる状態


???????


「…ねぇしえるくん。なにするの?」


「お仕置きや」


「お仕置き?」


「なにするの?」


「放置」


「えっ?」


「えっ?じゃなくて。放置。放置プレイ」


「えっやだ」


やだ


めっちゃやだ


「紫音くんに拒否権はないから」


と言われ何か分からないものを飲まされた


なにこれ


甘い


「ちなみに今飲ませたのは媚薬な」


は?


「ちょっ((うるさい」


「静かにしてようね」


「む」


「よいしょ」


俺はあっという間に服を脱がされ、裸の状態になった


「や…///」


「媚薬効いてきた?」


なんでわかるんだよ


やば、あつい


「紫音くん勃ってるよ」


「やら…///ゆうなぁ///」


むり


ほしい


しえるくんのがほしい


「しえる、くんのほしぃ///」


「ごめんなぁ。お仕置きやけんそれはできんのや」


う、うそ


「むりやらほしい///」


そんなのがまんできない


やだ


「ごめんなぁ。でも俺の代わりにこれいれるな」


その瞬間自分の中になにかが入ってくるのがわかった


「う、」


なにこれ?


「スイッチon」


「や、なにこれっやら」


うごいてる


ぶるぶるいってる


「紫音くん、これはなロー、ターって言うんよ。二つ入れておいた」


へ?


「ロー、ター …ん」


「まだ弱だから」


「うゃぁっ///」


へんなこえでる


きもちぃ


でもしえるくんのがほしい


「ふふっ、紫音くん腰浮いてるよ」


「やっ///あぁっ///ん//」


「むりっもういくっ///」


「ぅゃあっ///んっぁ///」


いっちゃった


それでもロー、ターは動いたままだった


「や、しえるっくんこれぁっ///とめてっ、んっ///」


「え?こっからやで紫音くん」


「えっぁ、まだあるのっ?///あっむりいくっ、や、ぁあっんぁ///」


「待ってな今(媚薬入り)アロマ焚くから」


あろま?


「よし、できた。じゃあ紫音くんまた後でね」


ぅえ、


「やらっ、まっ、て///ひぅっ//」


つよい


なかのやつがつよくなった


「やぁっなにこれっ///」


や、


むり


こんなの、


「すぐっ、いっちゃうっ///あっぁ///」


まだとまんない


はやくとまって


おれこれやだ


ろー、たーきらい


んもぅ!


しえるくんしえるくんしえるくん!


ろー、たーじゃなくて


しえるくんのがほしいのに!


「あぁっゃあっ///んっでるっからっ///と、まって、でちゃっぁ///」


あれ


でない


「うはぁっ///、ゃ、なんっで、あっん///」



めすいきっていうんだっけ?


きもちぃ


くせになる


もっときもちいのほしい


…そうだ


「んっ///むねさわったらぁっ///きもちぃかなっ?」


そっ~と


すこしだけ


「ぅ、」


や。


なにこれ


「はぁぅっ///、あっあっあぁっん///」


すごい


やば


きもち


さきっちょをこう、


かりかりするの


これすき


「あぁ///いっちゃうぅゃ///」


一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一

【しえるくん視点】


…なんか自分でヤってんだけど


まぁかわいいからいいんですけど


てか自分からヤってんならお仕置きじゃなくね?


…まぁかわいいからいいんですけど!


…そろそろかな


紫音くんトんじゃうかもだし、俺の俺も限界だし


紫音くんがいる部屋のドアを開ける


「紫音くん」


「ぅやっ、しえるくん///」


「はっはやくっいれてっ///」


俺の方にお尻つきだしちゃておねだり…


結構クる


……よし、ロー、ターも抜いて準備万端


入れたい


はよ入れてぐちゃぐちゃにしたい


「いい?入れるで紫音くん」


「はやくして」


「っ…今日は止まらんで」


「ぅ、あっあぁしえるくんのきてるっ///」


「ちょっ、あんま煽らんとって///」


「っ突くで」


中はどろどろでべちゃべちゃ


そしてくらくらする程に暑い


極めつけは、


「あぁっっ///んやっぁはぁっ///」


壊れかけの紫音くん


俺が突くたび


中は締まり


君は喘ぐ


これだけでも俺が興奮するには十分だった



「ぁっやばイく」


抜かなきゃ


そう思った瞬間、


「ってえ」


「おれのなかにだしてっ」


「ちょっ紫音くんっぅあぁ///」


「んやぁっぁ///きてるっ///」


「って、ご、ごめん紫音くん」


「んふふ、いーよ。しえるくんのたくさんきた//」


「…ねぇまだヤろ。しえるくん」



「え、いいの?」


「うん。おれもっとしたい」


紫音くんが自分から誘ってくるとは


…もちろん


「お望み通り」


「ふふ。おねがいします。」


二人の夜は長くなりそうです。



一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一


皆さんこんにちはこんばんはにゅーんです☺️


どうだったでしょうか…!


放置プレイってこれであってるのか?🤔


違ったら申し訳ありません🙇


リクエストありがとうございました🙃🙃




















この作品はいかがでしたか?

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