TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

1月6日(土)14:56

今日はお母さんと会う日、いつもの場所に10:35

くらいに出て、行って待ってたら大人向けのヘルパ

ーさん向けの所にいて、そこから人が来て、渋滞で

遅れるからベンチで待っててって言われた、渋滞で

遅れたってあの人達は伸ばさない…貴重な時間を

奪うなよ…って思った、そのままベンチで座って、

妹とプロフに書いてある通り、僕は腐女子だから

妹と共にBLの話をしていた、そしたら車が来て、


乗ってって言われて、乗ったらお母さんがいな

かった…いつもいるはずなのに、家なのかって

思ったら引っ越したと言っていた、その後、家に

行ってお母さんを乗せて、カラオケに行くか、

別に行くかで話し合ってたら妹はカラオケを

楽しみにしてたから少し泣きそうになってて、

お迎えの人は文句っぽいのを言ってたけど、

そのまま結局カラオケにした、大事にするなら

文句言うな、って思った、お迎えの人達は苦手、

強引で、口調が強くて、無理やりで、妹はその後、

カラオケで歌ってて、ご機嫌でその後買い物に

行って、🍒の鈴付きを2個色違いで買って、


お母さんと妹にあげた、お母さんはピンク、妹は赤

青がなかった…今思えば親友用にも買えば

よかったと後悔しています…(笑)もちろん自分で

払った!おばちゃん達(お迎えの人達)からは

1000ずつ、お母さんからは2000ずつ貰った、

今までよりも沢山もらえたっ!嬉しい(*´艸`)

自分のはないけどねっ!服を買って貰えたから

そのお礼とお守りみたいなもの!(*´艸`)

で帰ってきた(*゚∀゚*)


今からローソン行ってなんか買ってくる!

絆創膏がきれちゃったから…( ̄▽ ̄;)

ついでに何か買う!何か!(*´艸`)

じゃあまたねっ!



であのね?カラオケで音がおっきくてびっくり

しちゃった…(笑)頭が潰れるかと思った…その後は

お母さんに下げてもらったけど!じゃあまたねっ!


バイ猫〜🐈🐾

この作品はいかがでしたか?

215

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚