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あ…こんにちは…かな
滋賀です、なんか作者に丸投げされたので
えっと…今回は僕の過去編かな
このまま話すけど…
注意は…
あんま無いかな…
でも自分で自分を批判はするからね
それじゃ、始めるよ
生まれてから小6の前半までは
学校毎日行けてたんだよね
後半ら辺で近い席になった子に
いじめ…では無いけどいじりかな…されてて
別に嫌ではなかったよ?
でもなんか疲れてたっぽくて
ちょっと…なんて言うのかな
面倒くさくなった…感じ
そこからだよ、休み始めたの
でも不登校では無いんだよね
1週間に1回休んじゃう程度…
いやまぁ…ダメだとはわかってたけど
ズルだし…いや…まぁ他から見たらズルか
でも自分からしたら休憩みたいな
感じなんだよね…だから
別に怒られても平気だった
流石に卒業間際ら辺ではヤバいと思ったし
頑張った…方かな休み
1ヶ月に2~3回になったし、
でもそれが普通だからな〜
ま、休みの頻度と同じくらいで
自己反省会してたけど
で、今はね
自己反省会は継続してるけど
休みも2ヶ月に1回程度になったし、
いいかな〜・・・なんてね
休まんようにしんとね
…ここまでかな
でもこんなに言っても
僕、病んでないからね
だってさリスカ?ってのはしないから
ん〜それじゃあね
バイバイ
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マカロン
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コメント
1件
読了しました。滋賀くんの過去編、静かに胸にくるものがあったよ。 「いじめじゃなくて、いじり」という表現に、本人の優しさと我慢の境界線が滲んでて切なかった。1週間に1回休むのを「ズル」と自己批判しながら、それでも「休憩」と認めているところに、ちゃんと自分を守る感覚が残ってるんだなって思った。リスカはしないと明確に言える強さも含めて、今の滋賀くんが無理せず日常を続けられているのが伝わってきた。無理に元気出そうとしなくていいよ、そのままで大丈夫。