テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
こんばんわみずなです
今回は前にリクエストしてもらった誘い受け書こうと思います
遅くなってすみません、、m(_ _)m
⚠類司
成人、同棲設定
一瞬攻め喘ぎ、、?(ほんと一瞬)
キャラ崩壊
下手です!!大事なことなので2回言います!下手です!!
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
司said
目覚ましの音が部屋に鳴り響く。薄く開けた目を凝らしてその音を止める。
そしてベッドを探る。
「、、、、いない、、」
最近はすっかり習慣のようになってしまった。
「今日は休みなのに、、、」
足りない。類が足りない。
最後にシたのはどれだけ前だろう。
もう一週間は寝る前のキスもしていないし、、
二週間以上はろくに触れてない。
休みも仕事の残りなどで忙しかったから、それぐらいは本当に経っているはずだ。
しばらく考え事をした後、ベットから起き上がる。
類も特に今日なにかあるとは言ってなかったから、、リビングにでもいるのか?
なにやらリビングからカタカタと音がする。
「、、るい」
「つ、司くん!おはよう、起こしてしまったかい?」
心配してくれてる、、
類の優しい声を聞いてしまった自分が、類をもっと欲しがる。
「ううん、ちがう、、」
「そっか、まだ寝てても良かったんだよ?掃除とかも僕がやっとくし、それと、、」
「やだ」
「へ?」
類に近づくと、勢いに任せ抱きついた。
ソファに座っていた類に馬乗りのような形で上に座る。
「つ、かさくん?どうしたんだい?」
「、、、、、、、、」
「え?体調悪い?!」
「んぅ、、るい、、」
暖かい。久しぶりに触れた温もりを離さないように抱き締める力を強くする。
「(甘えたいのかな?最近は全然こうゆうことしてなかったしな)
っ、、もう少しこうしてようか」
そう言って類は頭を撫でてくる。
そういえば、、その、、情事、、中、、もよく頭や頬を撫でてくるな、、
気持ちいいな。
気持ちいい。
もっと。
もっともっと。
身体は素直だった。手が類を求めるようにもぞもぞと動く。
そして類のにすり、、と触れる。
びくっと抱き締めている類の身体が震えた気がした。
「( えっと、、司くん??これは???、、きっとたまたまだよね、、我慢我慢、、危ないなこのままだと司くんが可愛すぎて
勃っt(( )」
類も我慢して、葛藤しているのだけれど、それは司が気づけるはずなかった。
身体が、手が素直に類を求めるように動く。
そしてついに軽く握ってしまった時。
「んっ、、!」
類から甘い声が漏れた。
「ふふっ、るい、、」
可愛くて、もっとえっちなことがしたくて、、
ぎゅっ、ぎゅう
と手が動く。止められない。
「へっ?ぁっ、う、」
「るいもきもちよくなりたいんだな」
手が加減を忘れていく。
「ああっ!」
つい強く握ぎってしまったとき、類は大きく喘いだ。
「るい、、、♡」
ああ。
ああっ!!
「司くん????」
「ひっ」
類は目が笑っていない薄笑いをして見下ろしてくる。
でも相手にしてくれたのが嬉しくてその視線にすらゾクゾクしてしまう。
「類、、、勃ってるくせに随分と往生際が悪いな?相手にはしてくれないのか?なら可愛く喘いでいるんだな、、」
どさっ
少し強引に降ろされ、かと思いきやそのまま押し倒された。
類の透き通っており、月のように綺麗な瞳が、今はどろっとしているように見えた。
「?!」
「ふふ、、司くん。いつからそこまで言えるようになったのかな?可愛く喘ぐのはどちらだろうね?」
「あ、ああ♡」
「へぇ、、そんなにゾクゾクしちゃって、、司くんはえっちだね♡」
「そ、んなこと、ない」
「途切れ途切れじゃないか。可愛いね。」
そういって司を軽々と持ち上げる。
「る、い?どこに行くんだ?」
「もちろんベッドだよ」
「そうか、、♡」
「(嬉しそうにしちゃって、、)
最近は寂しくさせてしまいすまなかったね、、」
「そ、そんなこと、ある、けどないぞ!類だって仕事で忙しかったのだろう?」
「まぁそうだけど、、ふふ、それにあるけどないって」
「だー!寂しかったけど別に類は悪くないってことだ!」
「おや、、随分と素直だね」
「、、、うん」
「じゃあその忙しかった分も、いーっぱい司くんを愛でてあげるから♡」
「やったぁ、やっと、、♡えへへ、るい、だいすきだぞ♡」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
次回R−18話です
えろってやっぱり難しい、、けどなんか書いてて楽しい((
ほんと書ける人尊敬です
閲覧ありがとうございました!
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!