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『』神楽

「」先輩

〈〉店長

[]  バイトちゃん









前はバイトちゃんに睨まれ…た

のか、?








この状態でバイト行くのキツ…









小舟(バイト[、先輩]







『わ!?あ、小舟…さん』








[名前でいいですよ。]








『あ、ありがとう…同じ学校なんだね…、』










[そうですね]










いや何〜!?気まづ!










[先輩。]









『はい!』












[先輩って、燈矢先輩のこと…]



好きですよね?

『え!?、あ…ん、と…』
















言えないでしょ…












[やっぱそうですか]

















『え!?何で分かっ…』









[いや知りません。こういえば反応で分かるので。]












あ、やっちゃった










『〜…そうだよ』










[…チッ]













え?舌打ち?











『もしかして、小舟さ…、しおりちゃんも?』

















[…はいそうですよ なのにあなたが]













『ご、ごめん…、?』











いや、なんで謝ってんだ。








被ったってしょうがない










『わ、私先にバイト行くね!』










((とことこ












チャリーン











『鈴木です〜』












店長〈あ、鈴木君!ちょうど良かった〉









『はい?』








〈鷹見君がまた来てなくて、知らないかい?〉














『先輩…は見てませんね、!』








『探し行きます?』









〈ああ頼むよ!すまんね〉












『先輩に用があるんですか? 』




〈いや〜昨日新作のカフェを飲ませてもらったんだけど、〉

カフェ





〈甘いのより苦い、コーヒーの方が評判でね。最近は〉





『そうなんですね!あ急いで探し行きます!』




((チャリーン




((とことこ









先輩どこだろ…









連絡先…は持ってない、









店長に聞いてみるか













「先輩の連絡先知ってますか?」、と…










お!電話番号教えてくれた!










((ピロピロピロ













先輩視点








カフェよりコーヒーの方が人気なのかよ…







店…は、喫茶店から遠いな










近いとこ…












((ピロピロピロ







あ?電話、










知らない番号だな、出てみるか













神楽視点








お、かかった!







『先輩今どこですか〜?店長が探してましたよ』













「すみませんが、今買い物…というか店を探しています。」











『…もしかしてコーヒーですか?』











「、よく分かりましたね」

















『まあ店長が言ってたので』









『今どこですか?』













「○○っていうコーヒー豆屋さんに入りました。」












『お、近いですね。すぐ行きます』










「え、いや来なくて…」








((ピッ









「切れた…」















『あそこだ!』





((カララーん









『お、先輩! 』

「あ、鈴木さん」

『名前でいいですよ〜2、3歳しか変わんないんですから』

「…俺20歳ですけど。」













『え!?だって高3…』













「留年してんだよ。問題起こして」











『…そうなんですね!』







ニコニコ^^













「…何でちょっと嬉しそうなんですか」













『いや笑さっきタメ語使ってたな〜って笑』















「あ…〜、忘れてください」











『嫌です笑』










あれ、キャラ作りしてない、













この人と一緒だと…なんと言うか















『素の自分』で居られる気がする











『…笑』













「何ニヤついてんですか…」












『いえ、何でも笑早く行きましょう!遅刻しちゃいます!』











「…」











「そうですね。」

コーヒーより私を見て

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