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コメント
5件
最高すぎる!めっちゃ良いっ! 良かったら大丈夫ですので続き書いていただけないでしょうか!🙇♀️
続き
颯斗side
男とやるのなんて初めてだし、直弥を傷つける訳にもいかないから昨日は一旦解散してお互い準備をしてから決行することにした。
颯「直弥、ちょっといい?」
直「あ、うん」
仕事の合間、直弥を呼び出す
颯「昨日、帰ってから色々勉強したし、準備もしたからさ、今日、家行ってもいいかな」
直「えっ…分かった」
━━━━━━━━━━━━━━━
明日は2人ともオフ。
めちゃめちゃ緊張しながら俺は直弥の家に向かった。
颯「ほんとにいいの、俺で」
お互いお風呂に入って準備をして、ベッドに向かいあわせで座る。
直「うん…逆に颯斗は大丈夫、?」
颯「俺は直弥の力になりたい」
直「…ありがとう」
颯「じゃあまず、これ」
そう言って俺が差し出したのは媚薬。
こういうのは気分を上げるとこから重要だと、ネットの記事に書かれていた。
直「飲めばいいの、?」
颯「うん、怖くないから」
ゴクッ
直「甘っ…」
颯「そしたら、俺一旦水飲んでくるから」
そう言って席を外す。
即効性のやつを買ってきたから早くて数十秒で効果が出るはず。
リビングで2分ほど時間を潰して寝室に戻るとそこには間違いなく媚薬が効いてるであろう直弥がいた。
直「はッ…はやと♡♡」
勃ってはいないものの目がとろんとして俺に助けを求める直弥の姿に俺のものは反応していた。
颯「めっちゃ効いてるね笑」
直「うっ///苦しい♡♡」
颯「じゃあ後ろ慣らしていい?」
直「コクッコクッ」
そういうともう限界なのか素直に服を脱いで四つん這いになる直弥。従順すぎて可愛い。
颯「指、入れるよ?」
ズプッ
直「ん”ぁ♡♡」
グッ(さらに奥に入れる)
直「う”ぅ…痛ぁ♡♡」
颯「ごめん、初めは痛いかも」
クチュクチュ
指を2本いれて中で動かしているうちに穴が柔らかくなっていくのがわかる。
直「んぅ…///きもちぃ♡♡」
颯「えっ!なおちゃん見て!」
直弥のソレに目をやるとそこは見事に反り上がっていた。
直「勃ってる…///」
颯「良かったじゃん!」
ゴリュッ
あまりに嬉しくて中に指を入れてたのを忘れて興奮してたら中の固い部分に指が当たる。
直「んぉ”♡♡」
ビュルルルッ
颯「ごめん!…ってもしかしてイった?」
直「もぉ!颯斗のバカ!」
直弥のそこから指を抜くと枕で顔を隠しながら足で俺のことを蹴ってくる直弥。
颯「ごめんって…笑」
直「でも、気持ちよかった///」
颯「なら良かった笑」
直「ありがとう…」
颯「なんか終わった感出してるけど」
颯「俺、まだ終わらせる気ないから」
直「え…」
つづく、?
希望があれば続き書きます