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えへへ、沢山のハートありがとうございます
毎日投稿楽しい、。、頑張ります、、
日帝「、、、パラオ早く行くぞ」
パラオ「うん、、あっ!後ね!」
日帝「?」
パラオ「パラオはずっっっと日帝の味方だからね、!」
日帝「っ!、、あぁ、笑」
俺はこの言葉がすごく嬉しいかった
本当に嬉しかったんだ
浮かれてしまうほど
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とぼとぼと、俺は廊下を歩く
日帝「、、、はぁ、、、行くか、」
いつもは、足が重いけど、
今日は少しだけ、いや、すっごく、
軽く感じた
日帝「(俺にはパラオがいるから、、どんなこともあっても大丈夫だなっ笑)」
そう俺には大切な友達ができたんだ
初めてのこと、
だから、その友達がいれば
なんだってできる、
頑張れる、、
日帝「、、、よし、、行くか、」
そう自分に自信つけ、
教室は足を踏み入れる
ガラガラーと音を鳴らしながら開ける
そしたら、
いつも通りA子の取り巻きの能力で
黒板消しを頭に落とされる
日帝「(よかった、、水じゃなくて、)」
日帝「、、、」
いつもは、心が落ちるが、
今日は、大丈夫、
俺には、大切な、
味方、、がいるから、!
まだ、頑張れる、パラオのためなら、