テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
【番外編】
家に帰って…
水樹「ただいま〜」
時「ただいま〜」
須磨「ん、おかえり」
水樹「あれ?霧矢お兄さんたちは?」
須磨「買い物行ったよ」
時「須磨須磨、いいもん見せてやるよ」
須磨「?」
時「これ、文化祭でゲットした星5レア」
須磨「ングッwww」
ガチャ、
翠「さーて、水〜樹(ニッコォォオ」
水樹「ひ、ひぃぃい!!」
な、なんだあの笑顔ッ‼︎怖すぎるっ!
慌てて部屋に逃げ込んでドアの部を力強く引っ張って開けさせないようにする
が、
力の差で負けている。
翠「開けようね〜?水樹〜、抵抗なしだったら軽くするからさ〜」
ガチャッバンッ!
翠お兄さんが一瞬力を入れて、間ドアの隙間を入ってきた。
水樹「ウゲフッ、」
そのまま俺は倒れて床ドン状態
翠「さ、なににする?(ニッコォォオ」
翠「一日中語尾ニャンか、メイド姿に10分間なるか、おやすみのキスおはようのキスするか」
水樹「全部やだ」
翠「え?全部?欲張りだなぁ〜wじゃあ須磨に頼んで持ってきてもらうか〜」
水樹「全部なんて言ってない!!」
翠「え〜?なんて〜?」
水樹「ごめんなさい…ニャン、」
翠「あ、今日配信予定あったらしいじゃんね??その時も語尾にゃんだから」
水樹「え…」
翠「よーし、時兄抹◯しにいこ」
翠「ってことでメイド姿楽しみにしてるから(10分間ではなく実際に着て翠に送るになった)」
翠「あ、そうそう語尾ニャン外れてたら罰ゲーム追加ね〜」
バタン
数分後_______
<うぎゃぁぁぁぁあああ!!!
水樹「…死んだって…ニャン、、」
水樹「…、配信どうしよう…ニャン」
水樹「、夜1人で短めにやるか…ニャン」
霧矢「おーい、水樹〜」
水樹「ビクッ、」
霧矢「夕ご飯だよ〜」
水樹「はーい、、、(小さく)ニャン」
リビング_______
翠「(ニコニコ」
水樹「…( ˙-˙ )」
席⤵︎
_秋、霧矢、翠
(ここテーブル)
_時、須磨、水樹
霧矢「それじゃあ、せーのっ」
「いただきます!」
水樹「…ニャン、(小声で」
須磨「?!(気づいた」
霧矢「どう〜?美味しい〜?今日は親子丼だぜ〜?」
須磨「普通」
翠「美味い」
秋「ヾ( 〃∇〃)ツ キャーーーッ水樹〜こっちみて〜!(無視」
時「うん、美味いと思う(無視↑」
水樹「美味しい!…ニャン」
みんな(水樹、翠以外)「にゃん?!?!」
水樹「うぁ、き、聞かないでよ…(//-//)ニャン、」
霧矢「どうした?にゃんなんて言って」
時「wwwwwwwwwww翠まさか水樹に結構やばいことしたね?」
翠「いや?別にそんなことしてないけど」
翠「1時間俺にしばかれるよりマシでしょ」
時「あー、まぁね?俺めっちゃ痛かったもん(しばかれた人」
水樹「お、俺この後やることあるから部屋戻る!…ニャン、」
秋「もっと聞きたい〜!」
水樹「い、いやだ、にゃん」
配信⤵︎
なかむ「…やりたくないよぉ〜、、ニャン」
らっだぁ「はい!配信凸成功〜!」
ぴくと「うぇ〜い!」
ぺいんと「うぉうぉうぉう!」
リスナー「え、?さっきにゃんって言ってなかった?」
リスナー「ちょw情報量多いw」
水樹「なにしにきたんですか?…ニャン、」
ぴくと「え?今にゃんって…」
らっだぁ「エェェェェェェエ?!ほんと?!え!もう一回喋って!」
リスナー「うるさいwらっだぁ」
リスナー「うるせぇぇ〜、」
ガチャ、
シャークん「なーかむ!」
なかむ「ぎゃぁぁあ?!兄さん来ないで!!にゃん」
リスナー「兄さん?!しかも声的にシャケさんだよな?」
リスナー「えぇぇぇえ?!」
シャークん「あ、らっだぁさんどうもどうも!ぴくとさんにぺいんとさんこんばんわ〜」
らっだぁ「こんばんわ〜」
シャークん「はい、なかむ挨拶〜」
なかむ「しない…にゃん、、」
ぺいんと「一ついい?wなんでなかむ君は語尾ににゃんが?wwww」
シャークん「無断で俺の高校の文化祭に来た罰ですね」
ぴくと「えぇぇぇえw」
らっだぁ「あー、文化祭かー!え!俺なかむの文化祭行きたいな〜」
なかむ「いや、行かせませんからにゃん!」
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!