テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
イタ王/んぅ… .ᐣ
イタリア王国が起きた時には隣にナチス・ドイツと日本帝国はいなかった。
おまけにリビングは賑やかだ。
時が経つに連れ大人の自我か薄くなっていくのか目に涙を貯めている。
イタ王/うゅ …ッ
イタ王/なちぃ、ッ.ᐣ
イタ王/にってー .ᐣ
イタ王/うわぁぁぁぁあ”ん
寝室には鳴き声が響いた。その泣き声はリビングまで聞こえた。
ナチス/イタ王ッ.ᐟ.ᐟ
イタ王/なちぃ、っ
ナチス/すまん。イタ王寂しかったな
イタ王/んぅ、ッ “寂しかった、ッ”
ナチス・ドイツはイタリア王国の手を引いてリビングに向かう
ナチス/ほら、イタ王分かるか?
(連合国と和解済み、)
イタ王/いぎりすさん、…かなださん、にってー、ぱらお…くん、あと、ちゅーごくさん、ろしあ?くんと、それん、さん…にほん.ᐟ.ᐟ
ナチス/正解だ、イタ王
アメリカ/え?!俺は?!
イタ王/なち、?
ナチス/無視していいぞ
日帝/嗚呼、無視していい
しくしく、としゃがんで嘘泣きしているアメリカ合衆国に近寄り、イタリア王国はアメリカ合衆国の頭をよしよしする。
イタ王/よろしくねー.ᐣあと、名前わすれちゃってごめんなさい.ᐟあめりか、さん.ᐟ
アメリカ/So damn cute.ᐟ
イタ王/.ᐣ.ᐣ.ᐣ.ᐣ.ᐣ.ᐣ.ᐣ
ナチス/無視しろ、イタ王。
イタ王/わかった.ᐟ.ᐟ.ᐟ
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!