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りちこ
わんくっしょん
・当作品はnmmnを扱う非常にデリケートなコンテンツです。sns等で当作品についての言及、スクリーンショット等での保存はご遠慮下さい
・w、♡、゛、…などを多用します
・お名前をお借りしているだけで、ご本人に一切の関係がありません
・エセ標準語です
・rimnです
・前置きがクソほど長いです
・ほんとに!!なんでも許せる方だけ読んでください!!
inm視点
付き合って半年、いまだにキス止まり。
べつに今の関係に満足してないわけじゃないんだけど…それはそれ、これはこれ。オレだって健全な男の子なんだからちょっとくらいゆるして欲しい。関係性が深まるというか?オレの手でどろどろにし…かわいいとこを見せてほしいというか?受け入れてもらえるかはマナ次第なところではあるのだが…まぁマナ なんだかんだちょろいしなんとかなるだろ。
「ねぇマナ」
『ん?どしたんライ』
「オレたち、そろそろ付き合ってから半年じゃん?」
『っふw、せやね』
時の流れは早いな〜なんて笑うマナ。何で笑ってんだ こっちは真剣なのに。かわいい。笑顔の眩しさに絆されそうになるが、今日の目的はあくまで違う!お誘いをしないと!
「だからそのぉ…そろそろ一線を越えてみたいなという次第で…」
『…?』
なんでこういう時に限って察しが悪いんだよ!
そんなとこも好きだけど!!
「あぁもうだからぁ、!!」
「えっちしてみないかって言ってんの!!」
…言っちゃった
マナの顔を覗く
『…ぇ゛?ぅ、ぁ? えっ、と?』
真っ赤。かわいい。
「っふw、かわい♡ 照れてんだ?」
『て、照れてないしッ!ぜったいちゃうからッ!!』
「あっはw 、ねぇマナ 結局提案には同意してくれたってことでおっけ〜?♡」
『…………ぉ、ん』
「声ちっさww」
普段の声量どこ行ったんだ
「絶対、優しくするからね」
『ん?』
「え?」
『もしかしてやけど…俺らいっちゃん大事なとこ確認し忘れてた?』
「ぽいね」
『…』
「…」
「え?マナ下だよ??」
『確定事項みたいなノリで言ってくんな!俺かて上がいいッ!』
「え〜…」
仕方ない。奥の手を使おう
「…マナ?」
『…何言われても認めんからな!』
「だめ?」
オレの上目遣いはどうだ!基本これでなんでも聞いてくれるのちょろ過ぎて心配になる
『っぐ…う 、でも…』
「ねぇ、 絶対優しくするからさ…」
『ん〜〜〜…』
「…まぁな」
『ぅ〜…!わかった!わかったからぁ!』
ね?ほら。やっぱり折れてくれた
「ほんと!?やったぁ!マナってばやっさしぃ!」
『っそ!そのかわり!俺がちょっとでも嫌とか言ったらちゃんとやめてな?』
「もちろんじゃん!」
『信用ならんなぁ…』
「マナはオレを何だと思ってるわけ??」
『…まぁまぁ で?いつすんの?』
あからさまに話題逸らしたな
「それなんだけどさぁ、来週末から仕事1週間休みじゃん?」
『せやね 漫才の方も入れると丸ごと休みは5日間やけど』
「そこの休み使ってゆっっっくり進めてみない?」
『と、言いますと?』
そう。ここからが本題。オレは進めたいといいつつマナがしんどいのは絶対に嫌だ。1日1日少しずつなら
「マナも無理なくできるかなって…」
『あ〜…』
「…だめなr」『ええよ』
「超食い気味…ぇてかいいの!?」
『もう下なんは受け入れたし今さらかなって…』
「まじか…」
よかった。あとはしっかり予習!絶対にマナのはじめてをいいものにしてあげたいから。
『どうせなら気持ちくしてな』
「言質は取ったからね」
『んふw 望むところや』
1日目
hbc視点
ついにこの日が来てもうた…
俺やってちょっとは準備とかした方がいいんかなとも思ったけど
「マナ もしかしてだけど準備しようしてる?」
『しッしてへんわ!!』
「ふ〜ん?ならいいけど
…ねぇ、もしやってみたくなっても我慢ね」
『?なんで? いや別にやろうとしてないけど??』
「、まぁいいか。全部オレにやらせてね」
『…んふw、かぁわいい♡』
「はぁ!?かわいいのはマナでしょ
覚悟しといてね」
…え 俺今日どうなるん?えぇやんべつに。
かわいいってゆっただけやん…まぁ準備せんくてぇぇんやんな?スるまで普通にしとこか。
、やば 普通に緊張するが??さっきから緊張を紛らわせるために水をずっと飲んで、新品だった2Lペットボトルの水がもう空っぽだ
ごはんも終わってもうこの後風呂入って寝るだけやけどいつするんやろ?
「マナ ちょっとい〜い?」
『ん、どしたん?』
「お風呂いっしょにはいろ」
『ぅえ!?えなんで???』
「準備とかさ、お風呂のほうがしやすくない?」
『……..』
『…ぁーね』
「、あはっw、きんちょ〜してる?」
『そんなんちゃうし!もう!はよ行くで!!」
「きゃ〜!マナくんかっこい〜♡」
『うるさいッ』
「…脱がないの?」
『そんな凝視されたら流石に、、はずいやんか』
「い〜じゃんこれからもっと恥ずかしいことすんだから」
『う、ん まあせやけど…』
『、で?どうすんの?』
「一旦普通にお風呂はいる」
『へ?』
「で、お風呂出る前に一個だけやることあんだよね」
『そんだけ?』
「そんだけ。」
『…ほんなら一緒にお風呂は、はいらんくても良かったんちゃう?』
「ぃやいやまぁまぁ」
『おい』
「さぁ、そろそろかな」
『せや!結局何すんの?』
「じゃじゃ〜ん これを使います!浣腸薬」
『かんちょうやく?』
「うん。大腸カメラとかのまえに使う老廃物とかを全部出すやつ」
『ほぇ〜』
「わかってないな、?wおしりのナカ洗わなきゃだから」
「しばらくしたらお腹ぐるぐるしてくる…マナ、お腹よわいけど大丈夫?」
『、ぉん ライとやるためやから』
「うんありがと♡ でも念のためちょっと量減らそうか」
『りょーかい』
「ちょっとおしり失礼するね。液体だから直接いれなきゃ」
『お、おん』
ぷすっ
『ッっ゛〜』
「ごめんね、いたいね」
ちゅ
『い゛、やそんなに…』
「 よし、じゃぁ早めにあがっちゃおうか」
『ぅあ゛、』
「おなかいたくなってきた?トイレ行ってきな」
コク(頷
ガチャ
バタン
ガチャ
「おかえり」
『ただいま』
「じゃぁ早速だけど ベット、いこうか」
『も、もう?』
「うん。言ったでしょ?ゆっくりやりたいからさ 早めにはじめよ」
ぽすっ
2人してベットに腰掛ける
「さ、やろうか」
『は、ぃ』
「、やっぱ緊張してるでしょ」
『そらそうやろ』
「お 認めた」
『もぉ゛〜ヤるならはよしよ』
「あはw、ごめんじゃんw」
『なにわろてんねん』
「まぁ とはいってもゆっくり…ね 脱ごうか」
『はぁい』
覚悟はしててもやっぱちょいはずいな…
上からの方が脱ぎやすいかな
「あ、上は着てていいよ」
『いいん?』
「うん、今日はそこまで激しいことはしないから」
『わ、わかった』
ベルトを外してズボンを脱いだ。あとはパンツ
…ライめっちゃガン見してくるやん
『…なに』
「ん?、見てる あもしかして
恥ずかしいの?」
『べつにぃ?てかライぬがんの?』
「オレは今日まだ大丈夫」
『ふ〜ん』
「…」
『………』
「脱がないの?」
『いや脱ぐ!脱ぐけどぉ!そんな凝視されたらさぁ』
「…そゆことね? だいじょ〜ぶだよ
ちゃぁんと、見ててあげるから♡」
『ぅわぁ゛お前言ってることやばいってッ!!』
「うはっw、で?自分で脱げんの?♡」
『脱げる!!』
inm視点
ほっぺた真っ赤でほんとかわいい♡
…でも まだかなぁ
ぅ〜ん 焦ったい!
「えい♡」
(脱がし
するっ
『あ、ッ もう!ライ!?』
「んはっ、待てなかったや」
『ぅ゛〜ッ』
「ごめんじゃぁん」
『ん、ええよ』
あっぶなよく耐えたオレ。かわいすぎだろ。なんらかの罪に当たらない?
「ちゅ〜しよ」
『…ん』
「ありがと♡」
ちゅ♡
何度も何度も口を合わせる
「まな、ちょっとお口あけて」
『、?、ぁ〜(口開』
じゅぷ♡
『ん゛?!?♡』
「…♡」
ぬる、♡ちゅぷ♡れるっ♡じゅっ♡
『ぁっう♡ちょっ、まっれ♡♡』
「、っぷは、ん、はい♡」
「ね、おしり向けてごろんして♡」
『ん、』
この間にローションを自分の手であっためて指に絡める
やば、緊張してきたかも
「マナ、こっちしゅ〜ちゅ〜ね」
ローションでどろどろにした指で
アナの周りをくるくるなぞる
「ここに指いれるからね」
『っいちいち言わんくても』
「んはw、ごめんって」
つぷ♡
まずはほんのちょびっとだけ。指先だけ。多分5cmくらいかな、それでもやっぱちょっと痛そう?
「いたい?」
『ぃ、たくない ただちょっときもちわるい感じする』
「ごめんね、」
『あやま、らッんといて』
「しばらくこのままにしとこうか。慣れるまで」
『ん』
そこからしばらく雑談して、体感5分くらい経ったころ
『なんかちょっと慣れてきたかも』
「お、じゃぁ進めていい?」
『う、ん』
ぬ゛ぷぷ♡
ナカのひだを一つひとつ押し広げるように指を動かす
ぐちゅん♡ぬちゅ♡
「…音やばいな」
…ローション多すぎたか?まぁいいか。多ければ多いほどいいだろ多分
『、っ…』
「もうちょっと奥いこうか」
『、う,ん』
くぷ♡
大体中指の第二関節くらいまではいったかな
「…調べた時はこのへんだったはず」
『?な、にが』
「お腹のほうなんだっけな」
『らい…?』
「、う〜ん」
……..
あ?これ…かな?ちょっとだけ感触違うかも…
わかりずら!?まぁそりゃそうか開発してないんだから
『…ぉ〜い』
「ぇい」
ぐりぃ♡
『ん゛ぅあッ〜〜♡♡?!?』
『、ッへ???』
「…みつけた♡」
よかった早めにみつけれた。マナのいいとこ♡
ぐりっ♡こりっ♡ぎゅっ♡
『ちょぉッ♡ん゛ぐっ♡そこ、やばぃからぁ!』
『っこのっ、ん♡ッちょ♡ん゛〜〜♡』
マナが声抑えてる…♡ かわいい
そんな事されたらもっとやりたくなんのわかんないかな?、w
「んは、w気持ちそ〜♡」
ここぞとばかりにそこばかりを弄るとマナの口から抑えきれない喘ぎ声が漏れる
…うわ、やば 今オレ絶対にやけてる
『、んっ、ふッぁ゛♡』
「、流石にまだイけなさそう?」
『ふぅ゛♡ん゛ッイ、イけなぁっ、んぅっ、
つらぁ゛』
「いっかいイっとこうか」
既に我慢汁でとろとろな前を触ってやる
くちゅ♡ちゅこっ♡
『ん゛ぅあ゛ぁッ♡?!?ぅ、やばぁ♡こ、れっ、ん゛イっちゃぁっ、ん゛〜〜〜ッ♡』
びゅるる♡
「……..」
『、?らぃ♡?』
ぎゅっ♡ごりっ♡
『っ!?!???んちょぉっ!!♡いった!♡いまいったって♡♡』
「え〜?♡♡」
こりッ♡
『ん゛っ♡え〜やなく、ってぇ゛♡♡』
ちゅこっ♡しゅっ♡
『ッ〜〜〜゛♡ぃや゛♡またいっ〜〜〜♡』
ぴゅるる♡
「ん、きもちくなれて、えらいね」
『っ゛〜』
「、恥ずかしいんだ♡」
『、そりゃそう、やろ!』
べしっ べし
「いてっ、w痛いってw」
「そ〜ゆ〜ことしちゃう子は…♡」
こちょこちょ
『ん゛ぁは゛っ、wちょっwらぃっ!こしょばぁっ♡』
「んははっ、w かわい♡」
「…今日はおしまいにしよっか」
『っへ?なんで』
「元からゆっくりやる予定だったし、マナのいいとこ見つけれたし、初日としては十分かなって」
『ぃやちがくて、』
「?」
『…まだ』
『ライがイってへんやん』
「ぅえ!?いや大丈夫だって!マナを気持ちよくするのが目標だし」
『、いやや!らいもきもちくなってや!』
ぐぃっ
どさっ(押倒
ちょっ、コイツ押し倒して来た!?
『、っ俺やって、勉強したから♡』
「ぅわぁ!マナのえっち♡」
「…じゃなくて!ねぇ本当に!」
かちゃ
する
やばいちゃんとズボン脱がしてくるじゃんって!?
うわ、めちゃめちゃとろとろな顔してる…♡
「っちょパンツは」
ずるんっ♡
『、ん、あはっ♡でっかぁ♡』
「……」
『おれでこ〜ふんしたんや♡』
「何、悪い??」
『いやぁ?♡かわいいなって♡』
「、こんのぉッさっきあんだけあんあん啼いてた癖に!」
『んもぉうるさい!いいし!!やってやらぁ!!』
ぇ゛、オレの?!?
ちゅ♡
ふ〜♡(息掛
ちゅぱ♡
「う゛わなにそれえろ過ぎ!?」
『ん、ふ♡ ぁ〜』
かぷ♡
ぇ!?咥えて!?
「ちょっマナ!?ぅ♡」
『、しゅ〜ふ〜ひて♡』
じゅぽっ♡じゅるっ♡ちゅっ♡
「んぐっ♡!?う、ほんとにっ♡」
なんでこんなうまいんだよコイツ?!
…練習したって言ってたな それはあとで聞かなきゃ
『、ぅ♡』
にやり
『ん゛〜〜♡っ(涙目』
ごぽっ♡
ちょっ!奥まで咥えて!?ちょっと涙出てんじゃんそこまでする!?やばいさすがに
「ま、な!すとっぷ!♡」
『ん〜ん゛♡(首横振』
じゅっ♡ごぽっ♡れるっ♡
「まじでっ、離してッ♡」
『ん、ふ♡』
がぽっ♡じゅぷ♡
「ちょっ、やばぁ゛♡本当に出るからぁ゛」
『、らひて♡』
ぎゅっ♡(腰抱
くっそコイツ!?絶対離す気ねぇじゃん!?
「ッ゛〜〜〜♡あと、で かくごしとけよ!?♡
ぅ゛〜イっっ♡ ん゛」
どびゅるるっ♡♡
『、んぶっ!?♡ん♡ぅ』
出しちゃった…マナの口で…
なんでコイツこんな満足げなんだよ
『、ん、ぁ〜(口開』
どろ♡
「ぁ゛そうじゃん早くペっして!」
『ん〜ん(拒否』
ごくん♡
「!?!」
『んへ、ぁ♡』
「ぇ飲んだ!?」
『、のんじゃった♡』
「っまじで、やばすぎ♡」
「…流石にやられっぱなしはなぁ♡」
『、へ?らい♡?』
「マナももっかいイっとこ♡」
『もうぇぇよ!?♡おれもうさっき十分イってるって』
「はぁい♡おくちチャックね♡」
ちゅぷ♡ぐりっ♡
『うぁ゛ッ♡それやぁ゛♡』
「やじゃな〜い♡」
ぐりっ♡こりっ♡♡ぐっ♡
『ん゛♡押すのやばッ♡(涙目』
「マナぁ、声、抑えないで♡」
『っ゛む、りぃ♡』
「なんでよ〜」
『や゛ッ♡かわい、くな、ぁい♡っから』
「オレマナの全部味わいたいんだけど
てかどんなマナでも大好きだし」
舐めないでもろて、
だんだんマナの嬌声が大きくなっていく
「ん、いいこ♡」
ぎゅっ♡ぐっ♡ごりっ♡
『ぉ゛あッぁ゛♡ぅ゛〜〜ん゛〜♡お゛っ、っ、♡ん゛〜♡♡』
前も触ってあげよ
しゅっ♡くちゅ♡ちゅこっ♡
『ぅ゛〜ッらぃっ♡ら、い♡』
「ん〜?♡」
『ん゛〜〜♡それっ♡すぐいっちゃ♡』
「イって♡」
ぐりッ♡ぎゅぅ〜〜♡
『ぅんッ゛〜〜〜〜♡♡』
ぴゅっ
「……..♡」
ごりっ♡
『!!????!?!いった!いったってぇ♡♡?なんれ♡』
「なんで…?♡ぅ〜ん、マナがかわいいからかな?♡♡」
『や゛゛っ♡〜〜もぅむり、やから゛♡♡やッ♡』
「、いやいやしちゃってかわいい♡」
ちゅこ♡しゅッ♡
『ん゛、きもち…♡ぅ〜ん゛♡..!??!
でちゃ、!?とまってッ♡』
「いっぱい出しな♡」
『っちぁ!?♡ちがうの♡』
「なぁに?♡」
『っぅおしっこで、ぅからッ!♡』
あ、そういう?
でも
くちゅ♡
「だして♡いろんなマナみせて♡」
『や゛ぁ♡汚れちゃッ♡』
「ど〜せこのあと洗うんだから一思いに出しちゃいな♡」
『う゛〜♡いん゛ぅ〜〜♡で、ちゃ♡ぁう゛ッや、ん゛ぁッあ、やだぁッ♡やら,やだぁ゛ん゛ぃい゛〜〜♡』
ぷしゃぁ〜っ♡♡♡
『、っやめてって言ったのにぃ(泣』
ぽろぽろ
オレの前で思いっきりイったのが恥ずかしくて泣いちゃうマナ
…かわい
てかこれ…
「…マナ、これおしっこじゃなくね?」
『っへ?』
「マナ今日緊張して水とかいっぱい飲んだんじゃない?」
『う、うん』
「その…これ…….潮だね」
『,しぉ?』
「水いっぱい飲んだら出やすくなるとはいえ……今日はじめてだよ?」
『ま、まぁ俺水飲みやし…』
「どんだけ飲んだらそんななんの♡」
『ん〜、トータルで4Lくらい?』
「飲み過ぎじゃん…やばぁ」
「はぁ〜〜、いいもん見れたなぁ♡」
『そ、そんな?』
「そんな」
『っ゛もぉ〜〜さいあく!』
「んはっ、w…そろそろお片付けしよっか」
『…….ん、りょ〜かい』
その後、シーツを洗濯機に突っ込んで2人で
一緒におふろに
ちゃぷ
『ん…』
「あは、w4回もイったから眠いね♡」
『ぅん…』
「寝ちゃってもいいよ」
『ご、めん..な』
こて
「、本当にかわい♡」
お風呂を上がってマナの体を拭く
わ、マナのちくびピンクでちっちゃくてかわい
……….頭に浮かぶ煩悩の2文字
いいかな?いいよね?
「ね〜まな、まなのおっぱい弄ってみてい〜い?」
『…….』
寝てる……バレなきゃいいよね
…….でも…
………….いや、やめよ、マナの反応見たくてやってるんだし
「よく耐えたオレ(小声」
マナに服を着せ、シーツを変えたベットに連れて行く
「…」
とさ
「、おやすみ♡」
『…ん、』
ぎゅっ(腰抱着
……….やばいなぁこれ…
さっきと同じとこに抱き着いて来てんのやばい
「っ……♡」
むらっ♡
我慢、我慢、オレなら出来る
「もぉ゛〜〜っマナぁ!!(小声」
結局その日は全然眠れなかった
あとがき
ここから蛇足(読み飛ばしていただいて結構です)
↓
自分mn右が大好物の人間なのですが、世の小説を読み漁り過ぎてもう無いんですよ!!!
無いなら作ればいい。と、好きなシチュで書きました。いやぁ。riくんはなんだかんだmnくんに振り回されてて欲しいですね
「5日かけて」というタイトルに反して正直続きを書こうとは今のところ思ってません。無責任ガール。
なので…
Next:3333♡+3💬or書きたくなるまで
…流石に高く設定しすぎなんですが、あの…思ったより難しくてぇ!!あの、はい!ここまでして下さる方がいらしたら流石に続き頑張ります!!!書くの超絶遅いので、もし!万が一目標を達成してしまったら、気長に待って頂けると幸いです。
こんな駄作を最後まで読んで下さり本当にありがとうございました!
またいつか会いましょう
コメント
3件

普通に良すぎる

ライくん頑張れと思いながら見てました!マナくんまじで可愛かったです!あと話の途中で出てきたまなくんのイラストも良かったです。続きを楽しみに待ってます
読了したよ!nmmnものは正直ちょっと構えてたけど、思ったよりずっと丁寧でびっくりした。何より「同意をちゃんと取る」「無理なくゆっくり進める」ってスタンスが作品全体に流れてて、そういうとこすごく好印象👏 マナが恥ずかしがりながらも「ライも気持ちよくなって」って押し返すシーン、めちゃくちゃ良かった……お互いを大事にし合ってるのが伝わってくる。あと、ライの「よく耐えたオレ」って独り言に思わず笑ったw 続き、気になるな〜!