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はじめまして。
三年前に始めてカンヒュにハマったときに書いた黒歴史を供養したくて投稿しました。
《注意》
政治的意図無し
BL
🇫🇷+🇺🇸×🇬🇧の3P
リバ無し
比較的平和
イギリスとアメリカは親子関係
壊滅的に文才がないです
何でも大丈夫な人だけ供養にお付き合いください
ピピピピッバンッ
🇬🇧「ん〜もう朝ですか……えっと………今日は…確か国連の会議があったはずです……そろそろ起きなくてはですね」
〜身支度をして〜
🇬🇧「まだ時間に余裕がありますね……そういえば……以前新しく紅茶を買いましたっけ 時間もありますし……少しいただきましょうか!」
コポコポコポ
ゴクゴク
🇬🇧「ん〜いい香りですね!やはりあの店の紅茶は美味しいですね〜」
🇬🇧「っていけません!もうこんな時間!急がないと遅れてしまいます!」
服装は……乱れて無いですね!持ち物も……持ってますね!
🇬🇧「テディさん!いってきます」
テディさんはイングお父様にもらった大切なぬいぐるみです!
〜しばらくして〜
🇺🇸「よぉ!親父!」
🇬🇧「あぁ…アメリカでしたか……驚かさないでくださいよ!」
🇺🇸「悪い悪い!親父も会議か?」
🇬🇧「えぇ って!いけませんもうこんな時間!急がなくては……」
🇺🇸「えっちょっ待てよ!」
〈会議室〉
🇬🇧「ハァハァ すみません遅れました!」
国連「イギリスさん落ち着いてください 会議はまだ始まってませんよ」
🇫🇷「え〜いいの英国紳士様がそんな乱れて」
🇬🇧「なっ!💢うるさいです!」
国連「二人とも落ち着いてください」
バンッ
🇺🇸「悪い!遅れた!」
🇬🇧「アメリカもう少し静かにできませんか?」
🇺🇸「はいはい〜」
🇩🇪「もう時間だが……きてないのはピザ野郎だけだな……」
🇮🇹「遅れたんね!」
🇩🇪「全くお前はいつもいつも遅れて……もう少し先のことを考えて行動できないのか……」
🇮🇹「ごめんなんね!悪いと思ってるんね!」
🇨🇳「早く会議始めるアル!」
国連「それでは○○回会議を始めます」
〜しばらくして〜
国連「これで会議を終わります」
🇺🇸「お〜や〜じ!今夜空いてるか?」
🇬🇧「今夜ですか……空いてますよ どうしましたか?」
🇺🇸「いやっ……ちょっと話があってな じゃあ今夜俺家に来て!約束な!」
🇬🇧「わかりました……」
ってもういないですね……それにしても暇ですね…散歩でもしましょうか……
〜散歩中〜
やはり暇ですね………わかってはいましたが……
🇯🇵「おや!イギリスさんじゃないですか!」
🇬🇧「日本さんじゃないですか!日本さんも散歩ですか?」
🇯🇵「あっいえ 僕はフランスさんとこれからお買い物に行くんです」
買い物ですか…いいですね!
🇯🇵「イギリスさんも来ますか?」
🇬🇧「いいんですか?」
🇯🇵「もちろん!あっ!今時間ありますか?」
🇬🇧「えぇ時間は大丈夫です」
(時間は大丈夫ですが……フランスと一緒だなんて私の心臓が大丈夫じゃないです!!!!)
🇯🇵「じゃ行きましょうイギリスさん!」
🇬🇧「はい!」
〈ショッピングモール〉
🇫🇷「日本ごめん〜遅れた〜」
🇯🇵「大丈夫ですよ あっ!イギリスさんも来てますよ」
🇫🇷「ゲッ!なんでブリカスが…………」
🇬🇧「ゲッってなんですか!ゲッって!あとブリカスじゃないです!」
🇫🇷「なんでいんのよ!」
🇬🇧「日本さんに誘われたので」
🇫🇷「日本何してんのよ〜」
🇯🇵「良かったじゃないですか!大好きなイギリスさんと買い物ができて!」
↑イギリスには聞こえない小声
🇫🇷「なっ!そんなことないし!僕は別にイギリスのことなんて………////」
🇯🇵「そういうことにしておきましょう」
🇬🇧「ふたりとも何話してるんですか?」
🇫🇷「なんでもない!」
🇫🇷「はぁ……まぁちょうどいい機会だし…ブリカスの服選びに行くよ!」
🇬🇧「えっ!わ、私の服ですか?」
🇫🇷「そうだって言ってるでしょ!早く行くよ」
🇯🇵「イギリスさん!行きましょう!」
🇬🇧「色々な服がありますね…普段はこのようなタイプの服は着ないのですが…………」
🇫🇷「この組み合わせもいいし…あっ!こっちもいいな!これも工夫すれば………」
🇬🇧「フランス!何かありましたか?」
🇫🇷「あっブリカス!ちょうどいいこれ試着してきて!」
🇬🇧「はぁわかりました……こんなにたくさん」
🇬🇧「フ、フランス一応着ました……けど……/////こういうラフな服装はあまり着ないので慣れないですね……」
🇫🇷「んー似合ってるけど……着崩したほうが……ほーら肩出して!」
🇬🇧「ちょフランス!あ、あの恥ずかしいです////」
🇫🇷「うっ!かわいい!!!!襲いたい!」
(ま、まぁ似合ってるじゃん)
🇯🇵「フランスさん心の声と逆ですよ」
🇫🇷「ホントだ!」
🇫🇷「はい!次これ着て」
〜何着か試着して〜
🇫🇷「よしっ!全部似合うね 全部買ってくるからちょっと待ってて」
🇬🇧「えっちょっと…フランス!待って……行っちゃっいました………」
🇯🇵「愛されてますね〜」
🇬🇧「一応聞きますが……誰に…」
🇯🇵「フランスさんに決まってるじゃないですか!」
🇬🇧「私がフランスに愛されるわけないじゃないですか!!」
🇯🇵(この二人両思いなのに素直じゃないな〜まぁ僕としてはフライギが見れていいけど!
フライギてぇてぇ〜にゃぽんに報告しなきゃ)
↑腐男子♡
🇫🇷「ブリカスはいこれ!さっきの服」
🇬🇧「えっちょっと…こんなにたくさんもらえないですよ……」
🇫🇷「ふ〜んお隣の英国紳士様は人からの好意を受け取らないんだな〜」
🇬🇧「なっ!わかりました…ありがたくいただきます」
フランスからの贈り物ってことでいいのでしょうか////たまには……フランスの好みの服装をするのも悪くないですね………
🇯🇵「次はどこに行きますか?」
🇫🇷「じゃあ次は紳士服見に行こう」
🇬🇧「紳士服ですか?あなたの趣味とは程遠いと思うのですが………」
🇫🇷「いいから行くよ!日本も早く!」
🇯🇵「今行きます!イギリスさんも行きましょう!」
🇬🇧「あっはい!今行きます」
〈紳士服売場〉
いろいろな種類があっていいですね!息子たちにもこういうきっちり越した服を着てほしいものですね!あらっ!これとかフランスに似合いそうですね
🇫🇷「う〜ん」
🇬🇧「どうしましたか?それにしてもフランスがこういった服装に興味があるとは意外ですね」
🇫🇷「シルクハットに合う服がわからなくて………」
🇬🇧「フランスってシルクハットなんて持ってましたっけ………」
🇫🇷「僕のじゃなくてブリk…イギリス用!///////」
🇬🇧「わ、私ですか……?/////////////」
🇫🇷「そうだけど………////////」
🇬🇧「あの……フランスはこういうきっちりとした服装は嫌いですか?……」
🇫🇷「僕?別に嫌いじゃないけど………」
🇬🇧「じゃあこれ試着してみてくれませんか?」
🇫🇷「いいけど………」
🇫🇷(……イギリスのわりには…かっこいいかも……動きやすいし悪くないかも…)
🇫🇷「ほ、ほらどうかな……」
🇬🇧「いいですね!それ動きやすいでしょ!」
🇫🇷「ま、まぁ動きやすいよ」
🇬🇧「じゃあこれ買いましょう!」
🇫🇷「ちょそれまじで言ってんの!値段見た?!」
🇬🇧「えぇもちろん!あぁ大丈夫ですよ 私が払いますから」
🇫🇷「ちょっ………そういう問題じゃ…………」
🇬🇧「日本さん会計してきますので少しお待ち下さい」
🇯🇵「ごゆっくり」
🇯🇵(イギフラもまた良き!!!紳士でスパダリとか……反則でしょ!!!!)
🇬🇧「これお願いします」
店員「こちら一点でよろしかったでしょうか?」
🇬🇧「はい お願いします」
店員「○○円お支払いはカードでよろしかったですか?」
🇬🇧「一括でお願いします」
店員「ありとうございます!またのお越しをお待ちしております」
🇬🇧「おまたせしました日本さん」
🇫🇷「ちょっと日本こいつ○○円もするスーツをブラックカードで支払ったんだよ!しかも一括で!あり得る?!」
🇯🇵「ブラックカードですか!!!本当に持ってる人がいるなんて……!しかも○○円も!!BL本何冊買えるんだろう………グフフ♡」
🇫🇷「日本腐男子がでてるよ」
🇬🇧「腐男子とは……?」
🇫🇷「イギリスは知らなくていいから 次どこ行く?」
🇬🇧「あっ!フランス次の会議でその服着てきてください!」
🇫🇷「気が向いたら……ね/////」
🇯🇵「次はイギリスさんの行きたいところに行きましょう!」
🇬🇧「私は大丈夫ですよ それにフランスに着せたい服も買えましたし!日本さんの行きたいところに行きたいです」
🇯🇵「じゃ、じゃあ行きたい店があるのですが………」
🇬🇧「行きたい店ですか?」
🇫🇷(日本の考えることだからどうせまともじゃないものだな………)
🇬🇧「私は良いですよ!フランスも一緒に来ましょう!」
🇫🇷「いいけど…後でご飯奢って!」
🇬🇧「こら!フランスそれぐらいで奢らせなくてもいいじゃないですか!」
🇯🇵「いえいえ!それぐらいなら喜んで!じゃあ早速行きましょう!!!!」
🇯🇵「着きました!ここです!」
🇬🇧「ここって………//////////」
🇯🇵「はい!アダルトショップです!イギリスさんフランスさん早く行きましょう!」
🇬🇧「えっちょっと…フランス助けてください」
🇫🇷「は〜いイギリス諦めて入ろっか♡」
🇬🇧「いやっその……こういうお店に入るの恥ずかしくて………///////」
🇯🇵🇫🇷((うっ!かわよ!!!!!何この可愛い生き物は!!!))
🇯🇵「じゃ、じゃあちゃちゃっと買ってくるのでそこでまっててください」
🇫🇷「ねぇ日本 僕はついて行っていい?」
🇯🇵「全然いいですよ!イギリスさんはどうしますか?」
🇬🇧「……//////私は……やっぱり外で待ってます/////」
🇫🇷「じゃあ僕たちはいろいろ見てくるから!」
🇬🇧「え、えぇ///早めにお願いします///////こんな店の前で待ってるのも流石に恥ずかしいです////」
🇯🇵「イギリスさん〜おまたせしました!フランスさんもありがとうございました!おかげで良い買い物ができました!」
🇫🇷「僕も日本のおかげで楽しめたよ!」
🇬🇧「二人とも遅いです!まっている間に何人に声をかけられたと思ってるんですか!!」
🇫🇷「ごめんって!それよりさ〜このあとイギリスの家行っていい」
🇬🇧「時間は大丈夫ですが……今夜アメリカの家に行く約束をしたで…………」
🇯🇵🇫🇷((下心しか感じられないんだが/ですが))
🇫🇷「それまでに済ませるから〜(多分……)」
🇬🇧「ま、まぁそれまでなら………大丈夫ですよ…」
🇯🇵「じゃあお家失礼しますね!あっ!私少し準備していくのでフランスさんは先に行っててください!」
🇫🇷「じゃあイギリス行こっ!」
🇬🇧「はい 行きましょう」
(フランスが私の家に来るなんて……少し恥ずかしいですね……//////)
〈イギリス宅〉
🇫🇷「お邪魔しま〜す イギリス家広いね!」
🇬🇧「はいはい わかりましたからどうぞ上がってください」
🇬🇧「日本さんが来るまで待っていましょうか」
🇫🇷「イギリスの部屋ってどこ?案内してよ〜」
🇬🇧「全く貴方は図々しいですね………案内しますよ 着いてきてください」
コツコツ コツコツ
〈二階〉
🇬🇧「私の部屋はここですよ……」
🇫🇷「ねぇイギリス〜日本が来るまでここで待っててもいい?」
🇬🇧「ここでですか?私は構いませんが………では…飲み物を持ってきましょうか 何がいいですか?」
🇫🇷「ん〜じゃあコーヒーで!」
🇬🇧「コーヒーですね 今淹れてきます」
コツコツ コツコツ
🇬🇧(あ〜〜/////もう!私のバカ!せっかくフランスが私の部屋に来てくてたのに素っ気ない態度をとってしまいました………フランスに振り向いて欲しいのに……)
コポコポコポ
🇬🇧「いい香りです!普段はあまりコーヒーをのまないので喜んでいただけるでしょうか……」
コツコツ コツコツ
🇬🇧「フランス コーヒーがはいりましたよ」
🇫🇷「イギリス〜ありがと〜」
ゴクゴク
🇬🇧「フランスどうですか?」
🇫🇷「ん〜美味しい!!!いっつも紅茶しか飲まないのにこんな美味しいコーヒーが淹れられるなんてなんか以外〜!」
🇬🇧「うるさいですね 大人しくそれでも飲んで日本さんを待ちましょう」
🇫🇷「は〜い」
ピーンポーン ピーンポーン
🇬🇧「おや!日本さんが来たみたいですね!少し待っていてください」
コツコツ コツコツ
🇬🇧「いらっしゃいませ日本さん どうぞお上がりください」
🇯🇵「あぁ ありがとうございます!お邪魔します」
🇯🇵「フランスさんは?……」
🇬🇧「フランスは私の部屋にいますよ」
🇯🇵「そうですか それにしてもイギリスさんの家広いですね!!!」
🇬🇧「ふふ 先ほどフランスにも同じことを言われました(笑)」
🇬🇧「ここですよ」
🇯🇵「失礼します」
🇫🇷「おっ!日本やっと来た〜遅かったね」
🇬🇧「はぁ まるで自分の家のようにいいますね……」
🇫🇷「え〜」
🇬🇧「まぁそれはいいとして………何をするんですか?」
🇯🇵🇫🇷「「それは………さっき買った玩具で遊ぶんです!/遊ぶの!」」
🇬🇧「えっ?すみません 聞き間違えたようなのでもう一度お願いします…………」
🇫🇷「だから……えっと………あった!これで遊ぼう♡」
🇬🇧「聞き間違えではなさそうですね…………それと……その手に持っているものは何ですか/////」
🇫🇷「ん〜これ?これは………ローターとディルドだよ〜」
🇬🇧「ロ、ローターって……まさかそれ………」
🇫🇷「うん!そのまさかだよ!日本が選んでくれたんだよ♡じゃあイギリス〜僕と楽しいことしよ!」
🇬🇧「ちょっ!待ってください!」
🇯🇵(グフフ♡やっぱフライギてぇてぇ〜まさか…推しCPの生BLが見れるなんて!!!)
🇫🇷「イギリス〜♡服脱がすね♡」
🇬🇧「ちょっ…やめてください///////」
🇫🇷「ん〜待たないよ♡」
🇬🇧「ちょっ…や、やら//////♡」
🇫🇷「指入れるね〜」
ニュプン♡
🇬🇧「ン♡やら♡フランス//////そんなところ触っちゃやら//////」
🇫🇷「ん〜やめない♡////////」
ヂュププン♡ニュップン♡
🇬🇧「んッアッ♡///////ふりゃんしゅ♡そこばっかしゃわったらだめぇ////アァン♡」
🇫🇷「イギリス♡本っ当エッチだね♡指入れただけなのにそんなに気持ちい声出して♡ここ好き?」
ヂュップン♡ トントン♡
🇬🇧「んっアァん♡♡♡♡ビュルルル♡」
🇫🇷「あれ〜もしかしてイギリスここ♡(前立腺)トントンしただけでイッちゃたの?/////」
🇬🇧「しょんなころない///////アッ♡」
🇫🇷「イギリスこんなのまだまだ序盤だよ〜もうほぐれてきたね♡そろそろローター挿れるね」
🇬🇧「まっれ♡ふりゃんしゅ♡」
ヂュププププン♡
🇫🇷「ローターイギリスの気持ちいとこ♡あたってるね♡スイッチ入れるよ」
🇬🇧「んッアッ♡アゥ♡(弱)ヴゥゥゥ」
🇬🇧「ふ、ふりゃんしゅ♡これやら♡おなかへんらかんじ♡」
🇫🇷「ん〜イギリス♡これ気持いね♡」
🇬🇧「んッアアゥ♡これとめれ♡きもちくらいから///////(中)」
🇫🇷「イギリス!気持ちい事から逃げちゃだめだよ♡ほら自分の口で『ローター気持ちいからもっとしてください♡』って言ってごらん そしたらこれ止めてあげよっかな〜」
🇬🇧「やら//////しょんなことじぇったいいはない」
🇫🇷「ふ〜んいいのそんなこ言って」
🇬🇧「へ?/////(強)あアァぅ♡ふりゃんしゅ♡♡♡♡♡」
🇫🇷「ほ〜ら言ってごらん『ローター気持ちいからもっとしてください♡』って」
🇬🇧「わ、わかっらから♡アァぅ♡ロ、ローター♡/////きもひいから/////んッアッ♡も、もっろしれ//アッあぁアン♡くらしゃい♡♡♡♡♡」
〈一階〉
ガチャ
🇺🇸「お〜い親父約束の時間になっても来ないから俺が来たぞ〜っていないのか?」
コツコツ コツコツ
🇺🇸「親父〜部屋入るぞ〜」
🇬🇧「らめ!////はいっちゃらめぇ////あッアアン♡」
🇺🇸「ちょっ親父どうしたか!入るぞ!」
🇬🇧「や、やら/////入らないれ//////アウッ♡」
バンッ
🇺🇸「っ!おい!フラカスこれはどういうことだ!日本も止めろよ!」
🇯🇵「素敵なものが見れるのでつい……………」
🇫🇷「あっちゃーアメリカにバレちゃったか……まっ!アメリカもイギリスのこと好きでしょ」
🇺🇸「もって!まさか…………お前も親父のことが………」
🇫🇷「そうだよ〜僕はイギリスのことが好きだよだから……イギリスと楽しいことしてるの♡」
🇺🇸「お前ぇ…………」
🇫🇷「ふふほらイギリス♡アメリカにイギリスのエッチなとこ見せてあげて♡」
🇬🇧「アゥ♡やでしゅ♡みらいれ♡」
🇺🇸「なっ!/////はぁー……親父それはもう誘ってるってことでいいよな!」
🇬🇧「ちがっ……/////」
🇺🇸「親父の乳首ぷっくりしてるな♡可愛い」
🇬🇧「可愛くない////れしゅ//////」
クリクリ♡
🇬🇧「アッあぁ♡や、やら♡アメリカやめれ♡」
🇫🇷「ねぇイギリス♡自分の息子に犯されるってどんな気持ち♡」
🇬🇧「や、やら♡やめれ//////もう言ったじゃん////これらして♡」
🇫🇷「いいよ〜じゃあローター出してあげる♡アメリカイギリスにキスしてて」
🇺🇸「言われなくても!ムグッ♡レロッ♡ジュル♡クチュ」
🇬🇧「んっあ♡ジュルルル♡クチュグチュン♡んっんンンン♡♡♡♡♡♡」
🇺🇸「親父キスしただけでイッちゃた?変態紳士だな」
🇬🇧「ちがっ……う////////あッアアン♡♡♡♡」
グチュグヂュ♡
🇫🇷「はい!イギリス♡ローター出したよ じゃあ代わりにこれ♡ディルド入れよっか!」
🇬🇧「アヘッ?いやら////やめれ♡しょんなおっきいのはいんらいよ♡////////」
🇺🇸「親父♡こっちに集中しろ!」
🇬🇧「ジュルルルン♡ジュル♡クチュ♡グチュン♡っあ?あめ、りか………♡あたまへんにらりそょう♡」
🇺🇸「頭へんになったのか?気持ちいのまちがいだろ♡」
🇬🇧「ふ、ふりゃんしゅも……//////しょれやら」
🇫🇷「は〜い奥までいれるね♡」
🇬🇧「ンアアァん♡ビュルルル♡」
🇺🇸「親父もうイッちゃったの〜可愛い♡親父って本っ当感度いいね♡」
クリクリ♡クニクニ♡コリッ♡
🇬🇧「んあアァん♡♡♡♡♡♡ら、らめぇ//////そこばっかしゃわっちゃらめぇ」
🇫🇷「こっちだって!グチュン♡グチュン♡ゴチュン♡」
🇬🇧「あッアゥ♡ピクピク♡♡♡♡」
🇺🇸「親父奥突かれると気持ちくてピクピクしてる〜」
🇫🇷「もう我慢できない………イギリスもう挿れたい♡これ抜くよ」
ヂュッププ♡
🇬🇧「ふァッん♡//////」
🇫🇷「ふふ♡イギリスの下のお口くぱくぱしてエッチだね〜♡」
🇬🇧「ふりゃんしゅ♡ま、まっれ/////ふりゃんしゅのしょれおっきしゅぎてはいんらいよ///♡」
🇫🇷「イギリスがそんなこと言ってくれて嬉しいよ♡」
ニュチュ♡ヂュププププン♡
🇬🇧「ア゙ぁ゙ァん♡♡♡♡」
🇫🇷「ちょっ!イギリス/////そんな締めちゃ…」
ニュチュ♡ニュップ♡
🇫🇷「っわかる?イギリスのここ♡僕の全然離さないんだけど♡/////」
🇬🇧「うぅ………しょんなころない//////から♡んあッん♡奥ゴリゴリしらいれ///////♡」
🇫🇷「イギリス奥ゴリゴリされるの気持ちいの♡エッチだね♡」
パンパンパンパンパン♡
🇬🇧「しょんなころない///////きもちくらいから/////っああん♡♡♡♡」
🇫🇷「ちょだからそんな締めたら………っ射る//////ビュルルルルル」
🇬🇧「ふああああんっ♡♡♡♡ピクピク♡」
🇫🇷「ハァハァ…イギリスの中あったかい♡」
🇬🇧「あめりかぁ?なんか……かたくなってる//////」
🇺🇸「親父////俺も……もう我慢できないっ//////」
🇬🇧「アヘっ?//////あめ、りか………」
🇫🇷「イギリス♡アメリカと交代するよ」
ヂュプププン♡
🇬🇧「ッんアッん♡///////」
🇺🇸「親父……そんな可愛い声出して誘ってんのか♡」
🇬🇧「っな!さしょってまへん///////」
🇺🇸「まっなんでもいいけど♡親父挿れるぞ」
🇬🇧「ちょっろまっれ………/////ッんアァん♡」
パンパンパンパンパン
🇺🇸「親父ここ気持ちいだろっ!」
🇬🇧「んッアッ♡あめりかぁ♡イきたいのに////イケにゃい////」
🇫🇷「イギリス♡後ろだけじゃまだうまくイケないでしょ♡こっちも触ってあげる♡」
コリッ♡クニクニ♡
🇬🇧「ンアあッン♡ふ、ふりゃんしゅ/////ッん♡や、やら////しょこばっかしゃわっちゃらめぇ♡」
🇺🇸「親父♡ここグリグリされるの好きだろ」
🇬🇧「あめりかぁ♡し、しょんらはげしくしちゃらめぇ♡アァんッ♡///////」
🇺🇸「っ親父愛してるぞ♡(イケボ)」
🇬🇧「ンっああああんっ♡ビュルルルルル」
🇺🇸🇫🇷((堕ちたな♡))
🇺🇸「えらいぞ親父♡イケて♡」
🇬🇧「っんあへ♡?////////私えらい?♡///////」
🇺🇸「うん!えらいぞ♡だから…親父がしてほしいことしてあげる♡」
🇬🇧「私がしてほひいころ////////私のここ♡いっぱいグリグリしれ♡」
🇺🇸「ほー 煽らないでくれ…どうなっても知らないぞ親父♡」
🇬🇧「ちがっ……////しょういういみじゃ…あッアアァァん♡♡♡♡♡」
パンパンパンパンパンパンパンパン
🇬🇧「あぁあぁあぁあぁン♡♡♡♡♡♡♡アヘっ?」
🇺🇸「ど〜親父♡」
🇬🇧「アヘッ♡あたまばかになりひょう♡♡」
🇺🇸「奥突いただけで頭バカになったのか?♡やっぱ親父はエッチだな♡」
🇬🇧「あ゙ぁ゙ぁ゙ァッんん♡♡♡♡お゙ほ♡アッあ゙ぁう♡♡♡♡♡//////あうゥ?////////」
🇺🇸「っ!親父…俺もう我慢できない!中射すな//////ビュルルルルルルルル♡」
🇬🇧「や、やら♡あ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙♡♡♡♡♡♡♡
カクッ♡ビクビク///////」
🇫🇷「ねぇイギリス♡」
🇬🇧「へ?///////////」
🇫🇷「自分の息子に中出しされてドライでイクのってどんな気持ち?♡////////////」
🇬🇧「アヘっ?」
🇫🇷「あはっ!堕ちちゃってたか♡////////良かったね〜アメリカ!イギリスがアメリカのおちんちん大好きだって」
🇺🇸「俺の大好きなのか〜親父♡本っ当淫乱だな〜」
🇬🇧「……//////////?」
🇫🇷「見て〜イギリスのお腹♡僕とアメリカの精子でいっぱいだね〜」
🇬🇧「や、やら///////ふ、ふりゃんしゅ/////お腹おしちゃらめぇ♡////////」
ズププププププン♡
🇬🇧「あッああっん♡♡♡///////ピクピク♡」
🇫🇷「あ〜ぁ♡精子全部出ちゃった……まっ!また注げばいっか!ねっ!アメリカ」
🇺🇸「そうだなフランス♡」
バチュン♡
🇬🇧「いやぁぁん♡////あッアゥ♡♡ピクピクン♡」
🇫🇷「僕も挿れちゃおっと♡」
ヂュプププププ♡
🇬🇧「んっあぁあぁあぁあんっ♡♡♡♡♡♡/////プシャー♡」
🇺🇸「親父!だめだろ♡勝手にイッちゃ」
🇬🇧「ふぇ……////////ご、ごめんらひゃい///////アウっ♡」
🇫🇷「イギリス♡これな〜んだ」
🇬🇧「ふへぇ?……////////リボン?」
🇫🇷「正解♡これを…………」
キュッ
🇬🇧「にゃにこぇ/////////」
🇫🇷「これでイけないね〜」
🇬🇧「アメリカこぇほどいれ//////////」
🇺🇸「だ〜め♡これはお仕置きだからな♡」
ドチュン♡バチュン♡
🇬🇧「あぁああああっん♡♡♡♡♡♡/////カクッ」
🇫🇷「あれ!イギリスとんじゃった♡」
バチン
🇬🇧「あ、あぅっ?………///////ふ、ふりゃんしゅ?い、いたいよ///////」
🇺🇸「お、おい!フランスそこまでしなくても……………」
🇫🇷「アメリカだって虐められてるイギリス見て興奮してるでしょ」
🇺🇸「なっ……そうだけど………」
🇫🇷「それに…これはお仕置きなんだから♡」
バチュン パンパンパンパンパンパンパンパンパン
🇬🇧「アぅ♡グズンウゥ……ご、ごめんらひゃい……ふ、ふりゃんしゅもぉゆるひて………」
🇫🇷「だ〜め♡奥突くよ」
バチュン♡
🇬🇧「んォ゙オ♡あァぅ゙♡ちんじゃう♡じんじゃうがらぁ♡♡♡♡♡やめれぇ♡///////」
🇺🇸「大丈夫だぞ親父♡これくらいで死なないから」
🇬🇧「い、いやぁぁぁ♡♡♡♡♡♡アぅッ♡や、やら♡ふりゃんしゅぅ♡もぉゆるひて…」
🇺🇸「ほ〜ら親父♡乳首クリクリしてあげんね」
🇬🇧「やら♡//////////やめれ♡ア、アメリカぁ♡」
🇫🇷「イギリス♡上も下も気持ちいね♡奥いっぱい突いてあげる♡」
バチュン♡
🇬🇧「あぁあぁあぁああああっんん♡♡♡♡ピクピク♡コテン」
🇫🇷「ペチペチ あれっ?イ〜ギ〜リ〜ス今度は本当にとんじゃった?」
🇺🇸「……流石に無理されすぎたか?」
🇫🇷「ん〜多分大丈夫じゃない?これでも一応元覇権国だし」
🇯🇵「てぇてぇです〜うぅ」
🇺🇸「うおっ!まだいたのか!」
🇫🇷「僕もすっかり忘れてたよ〜てか日本気配消すの上手いね……」
🇯🇵「いえいえ!そんなことないですよ〜」
🇺🇸「ってか…親父どうしたらいい?」
🇫🇷「………さぁ……」
🇯🇵「取りあれず……お風呂沸かしておいたのでイギリスさんの身体を少しほぐしてあげてください!」
🇺🇸「日本相手いないのになんでそんなこと知ってるのか?」
🇫🇷「僕もそれ気になった〜」
🇯🇵「そんなの…………BL本読み漁ったに決まってるだろ!!!!!ってそんなことはどうでもいいんですよ」
🇫🇷「どうでもいいのか?」
🇺🇸「びーえる?なんだそれは…」
🇫🇷「知らなくてもいいこと〜じゃあ僕イギリス起こしてくるね」
🇺🇸「じゃあ俺はほぐして風呂いれる」
🇫🇷「僕だってお風呂入れようと思ったのに」
🇯🇵「お二人一緒に入れたらどうですか?」
🇺🇸「しょ〜がないな!よっこいしょ」
〜しばらくして〜
チャポン
?「親父気持ちか?」
?「まだ起きないね……」
?「最近あんまり寝れてないって言ってたしな」
?「そろそろ起きないかな?」
🇬🇧「………ッんん………」
🇺🇸「おっ!親父GoodMorning!」
🇫🇷「まだ夜だけどね………」
🇬🇧「………私………」
🇺🇸「覚えてないとは言わせないぞ!さっきまであんなに可愛く鳴いてたのにな〜」
🇬🇧「なっ!////////知りません!」
🇫🇷「あれ〜もしかしてなかったことにしようとしてるの?」
🇺🇸「それならまたわからせるだけだな♡なっ!親父♡」
🇬🇧「……///////////」
🇫🇷「イギリス首まで真っ赤じゃん〜」
🇬🇧「////もう上がります!」
🇫🇷「あっ!待って!もう少しあったまっていこうよ〜せっかく日本がお風呂沸かしてくれたんだから」
🇬🇧「えっ………日本さんまだいたんですか!」
🇺🇸「親父も忘れていたのか…………」
🇬🇧「日本さんに恥ずかしいところ見られてたんですか……////////」
🇺🇸「言い方かわよ!てか、顔赤くないか?」
🇫🇷「確かにちょっと赤いね…のぼせちゃった?(おでこ触る)」
🇬🇧「なっ/////……」
🇺🇸「トマトみたいだな 俺らもそろそろ上がるか…」
🇫🇷「僕先に上がるね」
ザバーン
🇺🇸「あぁわかった」
🇺🇸「なぁ親父♡」
グリグリ(🇬🇧のお腹を押す)
🇬🇧「アぅッ♡//////ちょっアメリカ//////」
🇺🇸「親父可愛いな♡」
🇬🇧「あッアゥ♡」
🇫🇷「ちょっとアメリカ!お風呂で盛らないでよ!」
🇺🇸「はいはい〜親父もう風呂上がるか?」
🇬🇧「///////そうします………」
🇺🇸「よっこいしょっと」
🇬🇧「ア、アメリカ//////降ろしてください/////」
🇺🇸「いいから♡」
🇬🇧「うぅ//////」
〈翌朝〉
青い空、小鳥のさえずり、鈍い腰の痛み、
そして…………
スライディング土下座をするアメリカとフランス
🇬🇧「…カオスですね」
🇺🇸「昨日は悪かった…でも……親父も気持ちかっただろ」
🇬🇧「反省が全く感じられませんね」
🇫🇷「ぼ、僕はちゃんと反省してるよ〜」
🇬🇧「では、なにについて反省してるんですか?」
🇫🇷「イギリスのほっぺ叩いちゃったこと?……」
🇬🇧「なっ!…貴方そんなことしたんですか?!!
……罪が重くなりましたね…💢」
🇺🇸「俺は何もしてないし……」
🇬🇧「連帯責任です💢あと、何もしてないわけないじゃないですか💢良くも私の大事な大事な処女を奪ってくれましたね💢」
🇺🇸「えっ!親父って処女だったのか!」
🇬🇧「うるさい💢2人とも反省してないようなので躾が必要ですね💢」
🇯🇵「執筆が捗りますねぇ〜腐腐腐腐」
♡やコメントを頂けると励みになります!
イラストも投稿するつもりなので良ければ リクエストなども欲しいです!
浄化にお付き合い頂きありがとうございました!
コメント
3件
初投稿ありがとうございます!イギリスさんの紳士っぽい態度とデレのギャップがもう…!フランスとアメリカのやり取りも微笑ましくて、日本の腐男子視点がアクセントになってましたね♡ てぇてぇ供養、しっかり受け取りました!続きが気になります!これからも楽しみにしてます🌸