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#おらふくん
ばななそーだ🍌🍹
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以下の文を読んでから先に進んでください。
・無断転載、拡散、コピペは全て禁止です
・似てる誰かかと思って読んでください
・全ての方に関係ございません
・この界隈はnmmnだということをしっかり自覚してください
・nmmnのルールなどを確認してから読んでください
多いと思いますが、界隈を守るためにも必要なことです。それらを守ってお楽しみください。
🍆総受け前提の☃️🍆
⚠️注意⚠️
・♡濁点喘ぎアリ
・過激な描写多い
・周りに人がいないところで読んでください
・初手からセックスって単語出てきます。
直接的表現苦手な人はブラウザバックしてください。
・めちゃくちゃスケベな紫さんが見たいと言う理由で書いた自己満なお話です。
それでもいい方はどうぞ
・ ・ ・
やばい、めちゃくちゃセックスしてぇ…
47歳という年齢の割に元々性欲が強い方だったが、あの4人に、ぼんさんぼんさんと甘い声でねだられ、縋られながら、毎日のようにぐちゃぐちゃに弄ばれているうちに、抑えのきかない性欲は加速的に膨れ上がった。
そのせいで、たった2日でも間が空こうものなら、思考の隙間という隙間に、ピンク色の欲望が侵食してくる。本当に最悪だ。
そんな万年発情期のおっさんは、あろうことか今は1週間ぐらい放置されている。正直いってそろそろ限界だ。動画撮影中に熱っぽい息が出るぐらいで、性欲が脳みその容量から溢れかえってきている。
自分で発散…なんてこともしてみるのだが、やはりセックスとオナニーでは快感の質と量が違う。
溜まった性欲を解消するにはどうしたらいい…?
…そうだ。夜這いすればいいじゃないか!
・ ・ ・
まずなぜ毎日襲われてる俺が、1週間ぐらい放置されているのかと言う話だ。
理由は至ってシンプル。単純に忙しいからである。
ドズル社は会社という組織形態をとっているため、連日の会議やイベント準備やらで、てんてこ舞いになっていた。
嬉しいことだが別実況者とのコラボや案件も多くなり、スタッフさんもバタバタしている。
もちろん俺自身も多忙を極めており、日中は仕事のことや、配信などを考えてる間はこの欲を見て見ぬふりを出来ていた。
仕事という強力な麻酔が聞いている間は、まだ良識ある大人の顔ができるのだ。
だが、夜になって1人になると途端に麻酔が切れて、自分ひとりでは到底解消しきれない欲が、怒涛の勢いで押しかかってくる。
いつもの俺なら「激しい激しいもっと優しくしろ」「年齢差というものを知っているのかお前らは」なんて、贅沢な文句を垂れているが、いざお預けを食らうと「とにかく激しいやつをくれ」と心の中で乞い焦がれてるのだから、我ながら人間の体というのはどこまでも勝手で面倒くさくできている!
話を夜這いの件に戻そう。
疲れ果ててぐっすり眠りたいであろう所に、夜中欲求不満のおっさんがベッドに入って来て、「今から襲って欲しい」なんて言ったらどうなるのか。
キモイどころの話じゃないし、流石に人としてそれだけは避けなければならない。
いや、そんなの頭では痛いほどわかっている…わかっているんだけど、どうしても待てないの!
抱いて欲しいなんて、普段は絶対言えないのに今なら絶対言える。そんぐらいヤバい。
1週間ぐらいしたらこの忙しさは落ち着くだろうが、俺は1週間も待てない情けない人間なのだ!
・ ・ ・
その為俺は色んな手を使い、寝込みを襲うことにした。そして生まれた作戦はこれだ。
①睡眠薬を混ぜて深い眠りにつかせる。
②少しでも起きる素振りがあったら警戒する
あまりの内容の薄さにびっくりするが、俺の脳みそではこの程度のガバガバな作戦しかひねり出されなかった。計画性ゼロである。
そんな俺でもターゲットの順番は決めてきた。
1日目はおらふくん
2日目はおんりー
3日目はMEN
4日目はドズさん
おらふくんは警戒心無さそうだし、ドズさんは…1番バレたらやばそうだからだ。
それにしても、相手を熟睡させながら自分は気持ちよくなれるし効率的かつWin-Winの作戦。
我ながら天才すぎるな!ガハハ!
そうと決まれば、あんなに憂鬱だった今日の夜が俄然楽しみになった。
だが、俺の勝手な都合で4人を薬で眠らせるなんて、人としてどうなのか?ふと正気に戻ると、激しい罪悪感と申し訳なさが胸を締め付ける。
やっぱり辞めるべきかな…買ってきた睡眠薬を握りしめ、ゴミ箱に捨てようか迷った。
でも俺の頭の中に棲みつく悪魔はどこまでも邪悪で、そして恐ろしいほど都合が良かった。
「別にいいじゃん。ぐっすり寝れてみんなの疲れも取れるしらお前の欲求不満も解消する。誰も傷つかない最高のソリュージョンじゃないか!」
そんな罪悪感から逃げるために作り出した存在に、
「そうだよな…みんなのためでもあるもんな…!」と全力で頷いて、俺は余計な理性を捨てた。
ここまで来たら、もう吹っ切れるしかねぇんだよ!
・ ・ ・
そしてその日の夜。疲れた様子でリビングのソファーに、寝っ転がっているおらふくんを見つけた。
この千載一遇のチャンスを逃す手はないだろう!
息を殺してキッチンへ向かい、買ってきた睡眠薬をたっぷりと溶かした特性ココアを用意した。
「おらふくーん?」
「なんですかぼんさん?」
声をかけると、ソファーからぬっと顔をのぞかせた
おらふくんが顔をのぞかせてきた。少し眠たそうに目を細め、いつもの無防備で柔らかい笑みを浮かべている。
その純粋な瞳でこっちを見ないでくれ!胸が痛い!
「最近忙しくて疲れてるよね?」
「せやね…まあたしかに」
「そんなあなたにぼんじゅうる特製ココアー!これ飲んでリラックスしな?」
なるべく自然な笑顔を張り付け、怪しまれないようにココアの入ったマグカップを差し出す。
おらふくんは一切の疑いを持たず、心底嬉しそうにそれを受け取った。
「ありがとなぁぼんさん。これで頑張れる気がするわ」
重い体を動かし、「ここじゃ汚れたらあかんから部屋で飲むわ」と言い、マグカップを持って自室に入って行く。
扉がカチャンと閉まるのを見届けた瞬間、俺の口元はだらしなく緩み、抑えきれないにやにやが溢れ出した。
「おらふくんは純粋で騙されやすくて楽だねぇ…」
まるで3流の悪役のような台詞が漏れ出たが、今の俺にはそんなのも気にならない。
ジワジワと体に薬が回り、完全な無防備状態に陥るまでの1時間というタイムリミット。
俺は時計の針を何度も確認しながら、これから訪れるであろう甘い時間に心を踊らせた。
・ ・ ・
1時間が経ったので様子を見に行くと、思惑通りそこにはベッドの上でぐっすりと眠りこけていた。
おらふくん?と耳元で声をかけても、規則正しい寝息が返ってくるだけである。あまりの滑り出しの良さに、ニヤニヤが止まらない。
「へへ…マジで大成功じゃん♡」
忍び足でベッドに滑り込み、ズボンと下着を指にかけて一気に引き下ろす。
すると、疲労による疲れマラも相まって、カチカチに反り立った太いペニスがボロンと飛び出してきた。
「すっげ…♡はぁ、ほんとにおっきい…♡」
可愛らしい顔立ちに反して、股間にそびえ立つ凶器は男らしくて、あまりにも凶悪だ。
喉がゴクリと鳴り、口内に溢れた唾液が垂れそうになる。
理性のタガは完全に外れている。目の前の肉棒に、サキュバスのように欲情した俺は迷わず、その先端へ迎え舌でしゃぶりついた。
「んむっ、じゅるっ♡…ふちゅ、んぐ、ちゅぷっ♡んッ、おっき…♡」
気持ちいい、気持ちいい、気持ちいい…!
口腔を圧迫する圧倒的な肉の塊。喉奥を突くたびに脳が痺れ、腰の奥が疼いてたまらない。
裏筋を舐め上げ、亀頭の輪郭を舌先でなぞる度、淫らな水音が部屋に響き渡る。
「ふへ♡おらふくんの…っ♡おいしぃ…♡」
夢中で貪り喰うように舌を動かしていると、無意識なのかおらふくんから甘い吐息が漏れた。
その直後、口内で大きく震えたかと思うと、ドクドクと熱い精液が喉奥に流し込まされる。
「んんっ!?ぐ、んむっ…♡んっ、けほっ…♡」
濃密な男の匂いと熱い精を1滴残らず飲み干す。
だが、若さゆえの生命力は恐ろしい。
1発出させた後だと言うのに、目の前の凶器は萎えるどころかさらに脈打ちながら反り返っている。
「はぁっ…はぁっ…♡1回イったくせに、まだこんなビンビンなんだ…っ♡」
口元から糸を引く唾液を拭いもせず、俺はトロけた目で膨らんだ欲の塊を見つめた。
ただ欲望のままに精を搾り取る、性欲の奴隷。
ここからが本当の本番だ。
「もっと…もっといっぱい精子ちょうだいね、おらふくん♡」
・ ・ ・
ふぅ…と熱い息を吐いて、おらふくんのお腹の上に馬乗りになる。胸板に手をつき、そそり立つ極太の肉棒に自分の後孔を押し当てて、ゆっくりと腰を下ろした。後孔に亀頭がめり込むと、ぐぷぷ…♡と卑猥な音が密室に響く。
「あうっ♡キッツ…♡ふー、マジはいんねぇ…デカすぎるんだよぉ♡」
はち切れそうなほどの圧迫感。
締め付けが厳しすぎて、さすがに全部入ったかと思い下を見ると、まだ半分も入っていなかった。
「うそぉ♡まだ、半分…っ♡いみわかんないっ♡」
お腹の内側から突き破られそうな膨張感に、思考が甘く融解していく。こんなの、全部挿れたらどうなっちゃうの…♡
だけど、流石にこれ以上はキツイ。
体制を整えるために、一旦抜こうと腰を浮かせたその瞬間だった。
「…え?」
不意に強い力で腰を掴まれた。
逃げる暇もなく、そのまま勢いよく突き立てられた。強烈な肉の衝撃音が鳴り響き、ありえないほど深く、根元まで一気にねじ込まれた。
「ーっ!?ぁ゛ッ、ひゃあ゛あ゛あ゛ぁ゛ッ!?ひぃっ♡なにっ、なにこれぇ!♡」
ぐぽっ♡と最奥を激しく突かれ、脳みそが弾け飛ぶような快感が全身を突き抜ける。
「あ゛っ、あ゛〜ッ…♡♡イった、イっちゃったぁぁッ♡」
一突きでイかされて、腰がガクガクと痙攣して止まらないくて、俺のモノからびゅるびゅると白濁が吹き出して、腹を汚していった。
おらふくんの凶悪な肉棒が最奥のイイ所まで突き刺さり、視界がバチバチと白くフラッシュする。
「ひ、ぐっ♡な、んで、動いて…っ?♡」
さっきまで腰を掴んだおらふくんは、信じられないことに、おらふくんの瞳は閉じたままだ。
快感と膨大な情報量で、もう俺の脳はクラッシュしてしまった。
・ ・ ・
どうにか荒い息を整え、恐る恐る体を押し上げて1度抜いてみる。
おらふくんの顔を覗き込むと、やっぱりスースーと気持ちよさそうに熟睡していた。
夢遊病的な無意識な反射だったのだろうか。
意味がわからないが、寝ているなら好都合だ。
「はぁ、ほんとびびらせやがって…っ♡」
ほっと一息付き、再び上に乗ってナカへと沈め直す。
先程の衝撃でほぐれたナカは、肉棒をすんなりと受け入れ、ゆっくり腰を上下させると俺のいいところがカリに擦り付けられて、だらしない声が漏れる。
「ふあぁ…っ♡ひさしぶり…♡きもちいいっ、これしゅきっ♡」
警戒する…なんて簡単なことも忘れて、身体の奥底から熱が湧き出てもっと激しく突かれたいという、本能が暴れ出す。
奥の物足りなさを埋めるため、挿入されたままのナカを締め付けて、精を搾り取るように腰を動かす。
「ぐっ…♡」
おらふくんが少し幼い顔を歪めて唸り、奥の奥へと熱い精液を出した。
1回出したとは思えない大量の精に、俺のお腹が満たされていく。
本来ならここで大満足して終わらせるはずだった。だけどいざ抜いてみたら、ぽっかり開いたナカからだらりと精液が溢れてくる。
「あ、ダメ…っ♡」
垂れてしまう精液を見て、胸が狂おしく締め付けられる。足りない、全然足りない!
いつものように乱暴にえぐられるような、強い刺激が欲しくてたまらない!
1週間も放置されたこの体では、こんなぬるいのではまだ足りないのだ。
もっと、もっと激しく暴かれて、ぐちゃぐちゃされたいっ♡
「っ、止まれ止まるんだ俺…!流石にバレるぞ…」
もう少ししかない理性で何とか踏みとどまる。
落ち着け、深呼吸だ…夢遊病なんかじゃかったら普通にバレてたんだからな…
激しいジレンマと止まらない熱を抱えたまま、俺は震える手で準備していた濡れたタオルを取り出した。
おらふくんの汚れた下半身を綺麗にして、下着とズボンを履かせる。
最後に、その可愛い顔にチュッとキスを落とした。
「おやすみ…♡」
・ ・ ・
…自分から仕掛けたくせに、全く満たされず逆に発情をこじらせて、自室へ戻るぼんじゅうるの後ろ姿。
それを暗闇から、飢えた獣のようなギラついた目で見ていた姿があることを、まだぼんじゅうるは知らないのである。
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