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コメント
2件
コメ失ですttが可愛すぎてコメントせざるを得ませんでしたほんとに愛です🫶続きも楽しみです!
⚠️rttt
※両片思い
※センシティブ
ハートが思ったより来ていて驚いたし嬉しいです!ありがとうございます、、、🏩🩷
今回はtt中心になります!
あと私はお喋り大好きなのでコメントしてくれるととても最高です^^!まってます!
ハート押してくれた人だいすきです、💋
舐めさせてください、、、
時は戻り前作のオリエンス解散時、、、
wn「じゃーみんなばいばーい」
mn「みんな明日休みやからって怠けんなよー」
rt「とくにテツな笑」
tt「まーたリトくんは俺のことバカにするー💢」
rt「カッカッカッWWWWWWWW🐔」
rt「じゃ、また明後日の仕事でな」
tt「はーい。おつかれさまー」
〈tt視点〉
ふぅ〜…今週は今まで以上にキツかったな。 もう今日は寄り道せずにすぐ家帰て、
-` 佐伯イッテツ!1週間頑張ったな!がはは ´-
祝いでもするか、、、(ニヤ)
ガチャ
tt「ただいまー」
tt「ふぅ゛ヴうゥ゛……(伸び)」
tt「…///」
今週は忙しかったけどその分リトくんとも長く一緒にいれてなんかうれしかったな…///
相変わらずこっち見ながらあきらかに何か企んでいる視線は怖いけどな。
tt「……吸うか…」
カチッ
tt「すぅ〜………フゥ…」
これだよこれ…肺に入れた瞬間ふわっとなる感じ…何百箱吸っても幸せを感じるぜ……
tt「ヘッック゛ シッッッ!!さんびー!もう中入るかぁ…ブルブル」
tt「さっさと風呂入って映画かなんか見よーっとニヤニヤ」
tt「入浴剤なんかもいれちゃったりs…… 」
tt「…え……?」
ヌププ……♡
tt「??!!!え……は??!♡」
tt「なんだこの感覚…!!?///♡」
tt「なん入ってくるッッッ…??///♡♡」
tt「〜〜ッッッ?!!!?!!///♡」
tt「ビクビクビクッッッ!!///♡」
tt「ハァ……ハァ…♡な…にこれ…??///♡」
ズロロロ……→→///♡♡
バチュンッッッ!!!!♡
tt「カハッッ!!!///♡い…き…なり…ッッッ♡」チカチカ
tt「あ゛ァッッッ〜〜!!///♡はやい゛…っ
て〜ぇぇ゛///♡」ビクビクビク
ゴリュゴリュ♡
tt「きつ…///♡ハァも、むり゛ッッッしぬ…///♡」
そんな意識が飛びそうな中、ずっと頭のなかでモヤモヤしたものが何なのかはっきりした。それは、リトくんだった。
リトくんと分かってからは「今おれはリトくんに抱かれてるんだ。」という感覚だった。
tt「ん゛ッッッンッ♡リト…く゛ん゛ッッッ///♡」
tt「おれも…うッ///♡らめ…///♡」
tt「飛んじゃうゥゥ゛ゥ…ビク!!!///♡」
ゴチュゴチュッッッ♡
tt「ア゛ァァ゛〜ッッッ///♡♡ハッッッ゛ア゛///♡」
tt「とまッッれッッッ゛///♡」
tt「…ハァッッッ……ア゛ッ……///」
そこで俺は飛んだ。
最初は自分の体に何が起きてるのか分からなくて恐怖と快感でごちゃごちゃだったが、頭の中がリトくんでいっぱいになって、リトくんと今えっちなことをしている。と思ってからは恐怖が無くなって、ただ幸せと快感しかなかった。
tt「はぁ゛ぁ…やっと落ち着いた……」
tt「めちゃぐちゃ疲れた…ハァ」
tt「まじでなんだったんだ…///」
tt「リトくんのこと考えすぎてバカなったのか???」
tt「だとしたら俺めっっちゃきもいな…」
tt「ま、いっか!なんか得した気分♪♡」
tt「今日ははやく風呂入って好きなことして寝よう…」
と、考えてたけど。思った以上に自分には体力がなくて、ベッドに気絶したように倒れそのまま朝を迎えた。
明日リトくんにどんな顔で会えばいいんだ
よぉ…泣
終わりです!!
今回は短めになっちゃいました💦
次で終わりにできたらなぁーっと思ってます
正直いってネタ切れです!
どうやって終わらそう!!!!