テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
以下略どうぞ
🕶「はぁ、゛」
溜息付くと近くにいたElliottが何故か
泣き出した俺は焦り「どうした!?」
と聞くが後ろから声がした
🐰「おい。お前…」
俺が後ろを振り返ると同時にElliottが
Mafiosoに抱きついた。
Mafiosoは嬉しそうにElliottの頭を撫でた
するとElliottは口を開いた
🍕「何したかっ、ぅ、分からないけど、」
「chanceさんが、嫌な目で見てきました泣」
そう言い涙を拭うElliottに俺は呆気に
取られていた
当然嫌な目でなんか見ていない
少し溜息付いただけだ。
だから…
苦手なんだ
🍕「…、💦」
chanceさんと2人きり気まずそうに彼を
見ていると急にこっちを見ると
溜息を付いた自分は怖かったのか
泣き出してしまった。必死に止めようとする
そしたら彼が口を開いた
🕶「どうした!?」
何がどうした何ですか、嫌味ですか……?
すると自分はchanceさんの後ろに立つ
存在に気付いた
Mafiosoさんだ。俺は嬉しくて彼に
飛びついた。そして俺の頭を撫でた
俺は今までの事を話した
そしたらchanceさんが焦ったのか
呆気に取られていた。そんな所が、
自分は
苦手なんだ
ここまで来たらchance可哀想すぎるし
Elliottがブリ子みたいになってしまってる
まじごめんなさい