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嘘つきな俺と正直な君たち
初めまして俺は赤黄 ゆあん
高校1年生だよ
今日は入学式、ここで今日も俺は嘘をつく
(「」は心の声、『』発した声、()説明などです)
司会(MOB)
『次は、生徒会の挨拶です』
何人かの生徒らしき人がステージに登る
じゃぱぱ🦖
『どうも、3年生、生徒会長の
緑川 じゃぱぱです。 そして』
たっつん⚡️
『2年生、福生徒会長の黄川 たっつんと』
のあ🍪
『3年生、桃瀬 のあです』
もふ👓
『書記をしています。2年生、紫野 もふと』
なおきり🌷
『3年生、青葉 なおきりです』
シヴァ🐸
『記録係をしています。3年生、
緑川 シヴァと』
うり🎸
『2年生、黒川 うりです』
ひろ🐏
『助っ人をしてるよ。2年生、灰川 ひろと』
どぬく🦊
『2年生、白川 どぬくと』
えと🍫
『3年生、橙川 えとです』
じゃぱぱ🦖
『1年生の中から何人か、生徒会に観入します。』
たっつん⚡️
『楽しみにしててな!』
1年生(-ゆあん君、るなさん)
『ヾ( 〃∇〃)ツ キャーーーッ』
司会(MOB)
『ありがとございました。続いては〜』
ゆあん🍗
『はぁ〜、やっと終わった〜』
『長かったな。そろそろ、クラス確認行かないと』
俺は、クラスを確認するために、体育館を出てクラス表を確認した
俺は、1年3組だ
クラスに到着して、扉を開けようとしたら
『ヾ( 〃∇〃)ツ キャーーーッ』
Σ( ゚д゚)
何が起きているのかと、扉を開けたら、
のあ🍪 えと🍫
『るなさーん。』
るな❄️
『あ、のあさんとえとさん!
どうしたんですか?』
のあ🍪
『もちろん、生徒会に誘いに来たんですよ。』
他の生徒
『え、嘘〜。生徒会様と知り合いなのかな?』
『魔力、どれくらいあるんだろ〜?』
ガヤガヤと
騒がしい
だから俺は、その端を通り抜け、席に着いた
1限目は、筆記テストだ
同じクラスに生徒会がいるせいで筆記テストが終わった瞬間は騒がしい
「本当に、やめて欲しい」
テストでは、半分答え半分を間違えた
「まぁ全部簡単だったけど」
そう思いながらも次の授業に向かった
2限目は、模擬試験だ
色々な武器の中から自分の好きなものを取り、トーナメント形式で得意不得意の実力を測る
そうだ
先生(MOB)
『試合を行う相手は、この表通りだ。では、
最初に戦うと書かれてる奴は準備しろ。』
そう、先生の言葉と同時に数名が立ち上がった
俺も準備に取り掛かった
試合は終わった
最初は、余裕で勝ち、半分くらい来たら負けた
4限目は、魔力テストに
5限目は、魔法テスト、
最後は、生徒会に入らせれる人がいるかを決め、発表するらしい
まぁ俺には、関係ない
魔力も平均よりも少し下にし、 魔法テスト
では、的に当たったり、
当たらなかったり とした為、俺が選ばれることはない 俺は、そう思っていた