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黄色い奴(VanillaCat
pizzatimeの幕開けだ〜〜〜‼️‼️‼️
あ、あと!
ー〇〇〇〜〜〜〇〜ー
(〇〇〇〜〜〜〇〜)
みたいな文章は、心の中を表しているよ!
(〇〇〇〜〜〜〇〜)
みたいな文章は、行動を示す時もある‼️‼️
ではどうぞ!
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〜ロビーにて〜
🍕「…」
🔪「Elliot〜♪大丈夫〜?」
🍕「あ、大丈夫…です…」
ー最近、やけにTwoTimeさんの
距離が近いと思う。ー
ー急にどうしたのだろう。ー
🔪「ほんと〜?僕が抱きしめてあげようか?♪」
🍕「…平気です…。」
ーこんな日々がずっと続く。ー
ーやけにChanceさんが見てくるし。ー
〜解散〜
🍕「…はぁ…今日も疲れたな…。」
(((((ザザッ
🍕「…?何でしょうか…。」
(草むらの方を向くが何も居ない。)
ー…ストーカーか何かでしょうか…。ー
🍕(小走りで走ってみた)
(何かが小走りでElliotを追いかけている)
🍕ー…やばいかも。ー
🍕ーとにかく逃げなきゃ、…。ー
(近くにコンビニ発見)
🍕ーあそこに逃げよう…!!ー
(コンビニに走って行った)
🔪「…あーぁ。」
🔪「人が多い所に逃げちゃった。」
🔪「もう少しだったのになぁ…。」
(タガーをにんまりと見つめている)
〜コンビニにて〜
🎰「うわー何買おっかな〜」
🍗「俺チキン‼️‼️」
🪖「程々にしておけ。太るぞ。」
🍗「うっせぇ筋肉バカ‼️‼️」
🪖(ピキッ)
🪖「なんだと…?」
🍗「やっべ‼️地雷踏んだ‼️」
🎰「こんな場所で喧嘩は良くないだろ…」
(ふと外を見る)
🎰「あれ?エリィ?」
🍗「んぁ?エリオット⁉️」
(Guest1337に胸ぐら掴まれてる)
🪖「…これくらいにしとくか。」
(Shedletskyを離す)
(Elliotコンビニ入店)
🍕「…はぁ…ッ…ふぅッ…。」
(足元がふらついている)
🎰「おぉエリィ。大丈夫かよ。」
🍕「…あれ、チャンスさん……。」
🍗「俺もいるよ〜‼️」
🪖「…一応俺も。」
🍕「シェドレツキーさんにゲストさんまで…どうしたんですか?」
🎰「こっちのセリフだ。何があった?」
🍕「…それが、ストーカーされてるかもしれなくて…。」
🪖「…ストーカー?」
🍗「まぁエリオット可愛いもんな!」
🍗「そりゃストーカーされるに決まっt」
🪖(無言でShedletskyの口を抑えた)
🍗「ふぁんふぇおふぁえんふぁふぉ〜!!」
(訳:なんで抑えんだよ〜!!)
🎰「ストーカーか…。心当たりとかあるか?」
🍕「…完璧にという訳では無いのですが…。最近、TwoTimeさんの距離が近くて…。」
🪖「…TwoTimeか。狙われたら何が起こるか…。」
🍕「だから心配なんですよね、ちょっと…怖くて…。」
(服をきゅって掴んだ)
🍗「大丈夫大丈夫‼️なんかあったら俺が守ってやるよ!」
(いつの間にかGuest1337に解放されてる)
🎰「…まぁ安心しろよ。なんかあったら守るから。な?」
(Elliotにバックハグをした)
🍕「…ッ、…は、はい…。」
(頬赤い)
🍗「エリオット可愛い‼️‼️」
🪖「やめろシェド。」
🍗「はい。」
🎰「にしてもストーカーなんて物騒だなぁ〜エリィも無防備だからそうなるんだぞ〜。」
🍕「うう…そうですかね…。」
〜コンビニ出た〜
(⤵︎ ︎物陰に隠れてた⤵︎ ︎)
🔪(……なに、あれ。)
🔪(意味分かんない。Elliotは僕の物じゃないの。ねぇ。)
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続き書いちゃうゾ〜‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
はぁーん‼️‼️‼️‼️
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