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💛🖤 ⚠︎︎ 受け攻め なべᡣ𐭩の好み
🖤 ▶︎ 『』
💛 ▶︎ 「」
とある日
『 ん“っ“、ぐ“ッ///♥♥ 』
「 北斗、腰反らせちゃだめでしょっ、? 」
『 だってッ、きもちぃからっ“//♥♥ 』
「 また腰痛くなっちゃうよ…? 」
『 …い~よ、別に… 』
「 北斗、 」
『 なぁに、こ~ち…、? 』
「 …..好きだよ。 」
『 …ふっ、笑 』
『 なぁに、今更ぁ、? 』
「 定期的に 愛を伝えることは大事だよ。 」
「 それが今日だっただけ~。 」
ちゅっ
『 …….なるほどね、 』
事後
「 北斗ってさぁ、? 」
『 んん、? 』
「 体の造型 綺麗だよね。 」
『 えっ、…そうかな、… 』
「 なんか、華奢なのに筋肉質でさぁ。 」
「 筋肉の付き方もえろいし、 」
『 それ褒められてんのかな…/ 』
「 俺がこの体だったら見せびらかすよ 」
『 …..そんなにいいもんかね、 』
俺は 髙地に体を褒められてからなにか役に
立たせられないかと 考えていた
そこで、思いついた
自慰 行為を 行っている所を配信して金稼ぎ
するという方法だ
これなら俺の体も 髙地が言う通り、
見せびらかせるし お金も稼げる
最近髙地はお金に困っていそうな感じだし
ちょうどいい
早速機材や、衣装 を買ってみた
『 この服…布少なすぎない、? 』
そういうプレイのために制作された衣装は
服と言うのもおこがましいほどに
布の面積が狭い
『 こ~ち、…こういうの好きかな、… 』
とりあえず配信をしてみることにした
黒のマスクをつけて 目元だけ出す
そして カメラの前で自慰 行為をするだけだ 。
『 …んっ、ふぅッ、// 』
薄目で コメントを見る
_体が綺麗
_えろい
その コメントたちを 見ていると
とてつも ない優越感に 浸ること ができた
それと 同時に
俺の中に 潜んでいた承認欲求も
満たされた
『 え…ギフトの値段やば、… 』
ものの1回で20万も稼げてしまった。
『 これで 髙地を安心させられる、… 』
後日
『 こ~ち、 』
「 ん?どうした? 」
『 あの…、レストラン行かない、? 』
「 レストラン…、? 」
髙地は 目をまん丸くした
そりゃそうだ
2人ともお金が無いはずなのに 突然誘われたら
そんな反応にもなる。
『 お金のことは気にしないで、! 』
『 臨時収入が入ったの、… 』
「 いいの?俺なんかと…、 」
『 髙地がいいの、! 』
「 …!! 」
「 北斗…ありがとう、! 」
『 …どういたしまして! 』
少し 後ろめたい気持ちもあったが、
髙地の笑顔が見れて
“言ってよかった“ と思えた
その後
髙地とレストランに行って食事をしたが、
お金がどこから湧いてきたのかは
聞かれなかった
俺はグループの活動の合間にも配信をするようになった
『 今、事務所のトイレです、/ 』
でぃ るどをトイレのドアにつける
『 ッうぁ、// 』
『 ぁうッ“、///♥♥ 』
この誰かが入ってくるかもしれないという
ドキドキと
公共の場でしているという背徳感
とっても心地いい
『 んぁ“っ、ぁぁ“//♥♥♥ 』
俺は朗らかな気持ちで果てた
『 ぁ、ありがとうござぃましたぁ、// 』
『 今回も…10分しかしてないのに12万… 』
『 また、…髙地とご飯食べれる、! 』
やっぱりこの稼ぎ方はいい。
🔍 玩具
『 わ、…すごい…動くでぃ るどとかあるんだ.. 』
俺は玩具でヤるのにハマってしまった。
もちろん、髙地とヤるのに越したことはない
でも玩具には玩具の良さがある。
『 早く来ないかな~っ。 』
届くのが待ち遠しい
書き方を変えてみたんですが、
どうでしょう…😔😔😔😔😔
コメント
4件
絶対このあとバレてお仕置されるやつだよねぇ!!
初コメ失礼します🙌🏻 めちゃくちゃ描き方と雰囲気好きです🥹