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こんばんはくろです。
今回は「ちょっと物語の最初ら辺を載せようかな~」と思ってます。
ちなみにホラーverからスタートで、ナイフ以外の生存者組は何回かループしています。
(一人称、二人称の個人的解釈あり)
ではどうぞ↓
※ナイフ目線
なんで?どうして?
みんな変わってしまった。空が赤く染まって、黒くなった雲は目玉がついて不気味にこっちを見ている。
歩いているとタナーさんを見つけた。
「タナーさ「逃げろ!」
理由を聞こうとしても、もう遅かった。
「バン」
と音がした。その瞬間タナーさんの眉間が撃ち抜かれた。
目を丸くして見ているとタナーさんを殺したウェンダさんがこっちにきずいた
「あ!まだいる!待ってー!!」
笑って歩いてこっちに来るウェンダさんを後ろに走って逃げた
でも私は生まれ付き足が遅い だから すぐに距離が縮まった もうダメだと思った…
……何か聞こえる…
[お前はほんっと足が遅いよな]
[だからちょっと私に貸してくんない?]
………
そこからぼくの記憶は途切れた
※ウェンダ目線
「生存者はっけーん!」
私はタナーさんに笑って近ずく
「逃げろ!」
…誰に言ってんの?
「バン」
私は笑いながらタナーさんを打った。
タナーさんが「逃げろ」と言った先を見る。
生存者が見えた
…確かあの子はナイフって名前だったっけ。
私はナイフに向かって歩いてく そしたら背中を向けて走っていった
でも早歩きで行くと追いつく速さだからすぐに追いついた
持ってた包丁で背中を
「グサッ」
としようとした瞬間 噓のように速度が上がった 結局あの子は殺れなかった
「次会ったら絶対殺ってあげるから」
そう私は呟いた
どうでしたか?
変なところで終わってしまってごめんなさい。
では終わります。
閲覧ありがとうございました。