テラーノベル
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第二章です。
この話は主に焔が主人公と成ります。
友梨は、たまにたまにです。
第一章 いろいろな時空がとびまう 。を閲覧してください。
では、どうぞ
ストリーム「君は、時計を押したね。」
グワァングワァァン
友梨「何この揺れ!?」
ストリーム「時空が縮んでいるんだよ。」
友梨「縮んでる!?大丈夫なの!?」
ストリーム「君がResetしたから時間が巻き戻ってる。」
ストリーム「巻き戻っているならば、縮むだろう?」
友梨「どういう事?」
ストリーム「例を挙げよう。」
ストリーム「例えば、紙をバネのようにするだろう?」
ストリーム「バネを押したら、縮む。バネを離したら、伸びる。」
ストリーム「君は、Resetした。バネを押したままなんだ。」
ピカッッ!
ストリーム「着いたみたいだね。」
ストリーム「君は、この世界に干渉できる。未来も変えれるんだよ。」
ストリーム「さぁ、君は永遠に生きれる。」
第一話 永遠 この世界は…?
キンキンッ!
火花が散った。
「お前も中々やるじゃないか。」
「紬」
紬「まぁね」
紬「Alphaart(散れ)」
???「2人とも?」
???「何してるの?」
「嗚呼お前か。澪」
澪「せっかくクッキーつくったから食べようよ!」
「食べる!」
紬「私も!」
……?
いや…?どうして…?
何この感覚…?
…!? ズキッ
…? ズキズキッ
いた…い?
え…?
ここは…?
澪「どうしtaの?どこkaおかしiとこroでもatta?」
紬?「mio.mouいいtoriaezuyasumaseとけ」
???「ん?今日は空気が張ってるなぁ」
???「何か嫌な事でも起きるのかな?
???「わからないね。」
???「えーじゃあどうして?」
♡10で続き作ります。
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