テラーノベル
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なんとか顎を上げクリを狙う。
れろ、ちゅ!ちゅ~、あむあむ、きゅ!
舌と唇でクリを休みなく責める!
「あぃ!~っ!んんぁ!それ!それ~!」
びくん!ぷっしゃあ~!びくびく!んんん!顔に何か!吹き出て!
「あー!あーっ!~~!はぁ~はぁはぁ…」
なんだこれ?
「ハカセくん、すごぉい…あたひ…潮吹かされたぁ♥️」
はぁはぁ、やった!香川さんにも通用した。
「本当は口でって思ってたんだけどぉ…ハカセくん…いいかなぁ?」
香川さんは僕の太ももの上まで後ずさると勃起したおちんちんを握った。
「あっ待って!じゃあゴムを…」
起き上がり掛けた僕の肩を押し
「いいじゃん、最後に抜けばぁ」
ごくり、いや、だめだ。
「ううん、最後は中で出して余韻も味わいたいから」香川さんの腰を優しく押して降りてもらう。
「ふ~ん」
香川さんは抵抗しなかった。
さっと立ち上がり、机の中から1つ取り出すと装着する。ベッドに向かうと香川さんは仰向けになってM字に脚を開いている。
「いくよ?」
「待たせたんだからいっぱい頑張ってね?」
ずずっ…ん…
「きたぁ♥️」
熱く締め付けてくる!着けずになんてしたら入れただけで出ちゃう…は言い過ぎだけど、楽しむ余裕なんて絶対にないよね。
はぁはぁ!気持ちいい!何も考えずに腰を振ってしまう!
「待って待ってぇ?そんなにしたらすぐに出ちゃうんじゃない?」
うん、でもっ…止められな…
香川さんは上体を起こす。
「あっ…」
「ちょっと落ち着いてぇ?あぐら、出来る?」
あぐら?こうかな?
香川さんは動きを合わせてくれる。
入れたまま、これは対面座位か?
すぐにた~んた~んと弾み始める。
「目の前にいると照れちゃう?」
香川さんはふんわりした印象がある、クラスでも指折りのかわいい子だ。こんな子とセックスしてるなんて信じられない。いや、それを言ったら昨日も一昨日も信じられないことが起きたんだけど。
「あ~もうっ!ハカセくん、なんなのぉ!?気持ち…気持ちいい!」
激しく奥を擦るようにぐいぐいと押し付けてくる。
さっきイったからか?もう中がきゅんきゅんと収縮してきている。
「また!またイっ…~ぁあ!」
ぎゅうっと僕に抱き付き、びくびくと腰を震わす。
「はぁ~はぁ~!っっ!」
またびくん!びくん!と痙攣する。
「すっごぉい…あたし、イきやすいんだけどぉ、それにしても相性がいいのかもね♥️」
「相性?」
「うん。いまいちの人ももちろんいるからぁ」
「香川さんは…彼氏いるの?」
「いないよぉ。でもこういうことする人は何人か、ね?」
驚いた。香川さんにはセ、セフレがいるんだ…
「いつもは立ちバックでささっと、が多いいんだよね。ハカセくん、したことある?」
「したことない」
「じゃあやってみよぉ?」
一度抜いて二人で立ち上がる。
「ん~…」
?周りを見回している?
「ここでいいかな?」
香川さんは窓枠に手を掛けるとお尻を突き出す。
「そこ…?」
窓は閉めてあるけど外が見える。こちらを見上げる人なんていないだろうけど…こっちの窓は向かいの窓と面している。
もし帰って来たら…見えるよな…
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