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寄生虫

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寄生虫

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2025年01月30日

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寄生








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⚠️この作品は御本家様とは関係がありません⚠️






⚠️性的描写がある可能性があります⚠️






誤字脱字、温かく見守ってくれると幸いです。





━━━━━━━━━━━━━━━

























潔世一。


世界一になるストライカーだ。


いつも通りサッカーをして、


いつも通り過ごそうとしていた


ただの一般な男の子。


だがそんな安寧の日々がいきなり変わった。


それはよいちがブルーロックを出て、


学校生活に戻って少しした時だ。


その日は通常どおり学校を終え、


帰っている時にいきなり体を押さえつけられた。


あまりにもいきなりすぎる出来事で


あまりよく覚えていない。













気がついた時はもう、ペット小屋のような


狭く何も無い部屋に入れらていた。


よいちの体には何も異常はなかったが、


手錠が着けてあった。



「クソッ、なんだよこれ、、。」



手錠があっては身動きが取れないので、


何としても取ろうとしていた。


だが中々頑丈に作られているもので


取れなかった。



(どうすれば出れる、、?)



と考えていたその時、


前から【ぬちゃっ】っと嫌な音がした。


音に驚いていては前を向き、確認してみた。


前にはナメクジのような体長が


30センチ程ある見たことがない生物が


こちらへ迫ってきているのがわかった。


咄嗟に逃げ出そうとしたが、


手錠と焦りで立ち上がることも出来ず、


壁に背中をつけては【ガチャガチャ】と


手錠を取ろうとする音と


【ぬちゃぬちゃっ】と近づいてくる生物の音が


部屋に響いた。










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まだ全然続きあります。それではまた👋︎



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