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久しぶりです🙇
今回はリクエストで超特急カイ総受けです
リクエストくださった方ありがとうございます🙏
⚠️超特急 BL
⚠️カイ 総受け
⚠️口調迷子
⚠️伽羅崩壊
⚠地雷の方👋
それではどぞ
カイside
最近メンバーのみんなが険しい顔してる…俺がなんかあった?って聞いてもみんな口を揃えて何もないよって言ってくる、、絶対なんかあるやつじゃん、
そこで俺はスパイを派遣することにした。まぁスパイと言う名の盗聴器だけど…
カイ 『俺スタッフさんに呼ばれてるからちょっと行ってくる〜』
タクヤ 『了解ー』
……
楽屋から抜け出すことは成功した、あとはメンバーが何喋ってるか聞くだけ
ハル 「………」
アロハ 「暗い顔してるね」
ハル 「…カイくん明日スパドラのメンバーみんなとご飯行くらしい、、」
シューヤ 「はぁ!?ズルいんだけど!!」
ユーキ 「えぇ!?また?!」
リョウガ 「うるさっ耳聴こえんくなるて」
カイ (うるさっ鼓膜破れるって…)
シューヤ 「俺ずっとご飯誘ってるのに2人っきりは駄目って断られるんだけどー!」
ユーキ 「俺もー」
タカシ 「最近他のグループの人とご飯行くこと多いな」
タクヤ 「お持ち帰りとかされたらどうすんだよ…」
カイ (お持ち帰りされるわけないだろ何言ってんの……)
マサヒロ 「俺等付き合ってるはずっすけど…」
ユーキ 「今日ご飯誘ってみよー」
カイ (…まぁ最近ご飯行けてなかったし丁度いいか…てかそろそろ戻ろっと)
……
カイ 『だだいまー』
リョウガ 『あ、あのー今日って空いてますかねー…』
カイ 『空いてるけど…どーした?』
リョウガ 『俺と2人でご飯行かねー?』
カイ (あれ、みんなで行くんじゃないの…)
タカシ 『……?』
シューヤ 『ちょっと!!?』
カイ 『…珍しいじゃん行こ』
タクヤ 『おいちょっと待て!お前何2人で行こうとしてんだよ』
リョウガ 『クソっバレたか…』
マサヒロ 『バレたかじゃないっすよ何してんすか』
リョウガ 『……こいつらも一緒でもいいー?』
カイ 『うんいいよー笑』
〜ご飯屋さん編〜
シューヤ 『久しぶりにみんなでご飯来たし飲もーよ! 』
……
アロハ 『カイくん珍しくめっちゃ酔ってるけど大丈夫ー?』
カイ 『だいじょーぶ酔ってないからぁー//』
リョウガ 『めちゃくちゃ嘘じゃん』
マサヒロ 『そろそろお開きにしますかー?』
タカシ 『そうやな、誰かがカイ連れてかな』
アロハ 『俺が連れていくはー』
カイ 『じゃぁ、俺1人で帰れるからぁ、じゃーねッ』
タクヤ 『駄目だよ何のために酒飲ませたと思ってんだよー』
カイ 『まだどっか行くのー眠ぃのにー』
カイ 『……ここどこ』
シューヤ 『俺の家ー!』
ハル 『さぁてじゃんけんしますか』
ユーキ 『最初はグーじゃんけん』
ポン
………
ハル 『っしぁー俺最後ー!!』
マサヒロ 『カイくん寝室行きますよ』
カイ 『んぇなんでー?』
マサヒロ 『とにかく行くよー』
ドサっ…
カイ 『マサヒロどぉーしたの?』
マサヒロ 『鈍感っすね今からカイくんを抱くんすよ、、』
カイ 『そんなの聞いてなぁーい』
マサヒロ 『そりゃー言ってないっすからね』
チュッヂュガリッ(首元
カイ 『…いッぁっ//』
マサヒロ 『最近他のグループの人とご飯行き過ぎじゃないっすか』
カイ 『っそんなことなッぁ゙ッいたっ///』
マサヒロ 『優しいんすからお持ち帰りされちゃうっすよ』
カイ 『されないからぁッッやめイッッ///』
マサヒロ 『あーもうイっちゃった…次の人呼んで来、』
カイ 『マサヒロまだイってないのにいいの…?』
マサヒロ 『今度2人っきりで遊びに行ってくれたらいいんでー次呼んで来まーす』
ユーキ 『お邪魔しまーす』
カイ 『邪魔するなら帰って…』
ユーキ 『なんでだよ!』
ユーキ 『てか、首元えげつないことになってる笑』
カイ 『笑い事じゃないよ!ヤるなら早くしよ』
ユーキ 『珍しく乗り気だね笑』
チュヂュッ
カイ 『ッんぁ゙ッ乗り気じゃなッ』
……
🍞×???
カイ 『さッきからぁッなんでっぁ゙ッイかせてくれないのぉッ//』
ユーキ 『んー、、1回イったら交代ってルールがあるからさーっできるだけ長くするために』
カイ 『ゆーきぃ、もッむーり(泣』
ユーキ 『!?泣かないでよー…意地悪し過ぎちゃったごめん』
チュッ
🍞×???
カイ 『ッんぁッッイッッっ// 』
ユーキ 『俺もっ』
……
ユーキ 『……っじぁ次呼んでくるー』
シューヤ 『やっほ〜』
カイ 『…終わった、、』
シューヤ 『ちょっと終わったって酷くない!?』
シューヤ 『……てか、泣いてる?』
カイ 『ユーキにちょっとね』
シューヤ 『もー何してんだよあいつ、後でお説教しとくから!』
カイ 『ありがと笑笑』
シューヤ 『じゃヤろっか』
カイ 『…うん』
シューヤ 『なんか久しぶりだね』
カイ 『…そうだね』
ドサッ
シューヤ 『、、え…?』
カイ 『遊びとか断ってきたから…特別に、、』
カイ 『ん゙ッふッ…//』
シューヤ 『(騎〇位…)刺激が強すぎるッ//』
カイ 『……ッ?』
シューヤ 『ちょっとだけ前閉めさせて、、//』
カイ 『……いい?動くよッッ//』
🍞×??
シューヤ 『んッふッ//』
カイ 『あ゙ッ//』
シューヤ 『ごめんちょっと遅いッ』
🍞×???
カイ 『ぁあ゙**激しッイッッ/ /』
シューヤ 『ッッあ゙ッ///』
………
シューヤ 『またしようーね♡』
リョウガ 『うぃーす』
カイ 『あと、何人ッ…?』
リョウガ 『俺含め5人』
カイ 『もー嫌ッなんでヤられなきゃいけないの』
リョウガ 『最近みんな遊んでもらえなくて悄気てたからそれじゃね笑笑』
カイ 『そー言うこと…?』
リョウガ 『まぁーまぁー次待ってるからさっ早く終わらせよー』
……
🍞×???
リョウガ 『身体痛くない?』
カイ 『うッん大丈夫ッ//』
リョウガ 『そ、』
……
カイ 『一緒にッ//イきた、ッッ…//』
リョウガ 『ッッ///』
……
リョウガ 『次タカシだから、優しいしよかったな』
タカシ 『やっほー身体とか大丈夫そ?』
カイ 『大丈夫そんなに激しくされてないし』
タカシ 『後半のメンバーヤバいもんな』
カイ 『そうなんだよなー今のうちに体力温存しとかないと笑』
タカシ 『休む?別にええで』
カイ 『いやでもヤりたいだろ?』
タカシ 『そんな無理にとは言わんよ笑』
カイ 『…休む代わりに跡つけていい……』
タカシ 『じゃあお言葉に甘えさせてもらうは…』
チュッヂュッ
カイ 『んッッぁッ//』
…ガリッッ
カイ 『痛ッ//』
タカシ 『えっごめん大丈夫、?』
カイ 『大丈夫//』
タカシ 『血出てもうてるやんごめん、、』
カイ 『これくらい唾つけとけば治るから』
カプッ
カイ 『ッ舐めッ//』
タカシ 『唾つけとけば治るんやろ…?』
カイ 『っっそう言ったけどさ真に受けるなよッ//』
カイ 『もう充分休めたからありがと、この恩はどっかで埋め合わせするから』
タカシ 『楽しみにしとくは!ありがとー!』
タクヤ 『お邪魔しまーーす!』
カイ 『…こういうときだけテンション高いな…』
タクヤ 『まぁね笑』
タクヤ 『てか思ったより元気じゃん』
カイ 『タカシが休ませてくれたからな』
タクヤ 『相変わらず優しいな…』
カイ 『タクヤも手加減してくれる…?』
タクヤ 『するわけないじゃん』
カイ 『血も涙もないやつめ、、』
タクヤ 『まぁまぁ気分によっては手加減するからさ』
ドサッ
チュッ
タクヤ 『…解かすよ、、…』
ズチュッグチュッ
カイ 『ふッッはッ///』
タクヤ 『声出してよ、、』
カイ 『やだぁッッ恥ずッ//』
タクヤ 『何回も聴いてるんだからいいじゃん…』
グチュグチュッ
カイ 『んッぁ゙ぁッ///』
タクヤ 『…手加減できないかも……』
カイ 『はッ…?』
ズチュンッ
🍞×???
カイ 『ひぅッッ!?ぅ゙ぁッ苦しッ//』
カイ 『あ゙ぁッッ//んッ/』
……
カイ 『ッ//イッッ//』
タクヤ 『俺もッ//♡』
……
タクヤ 『…手加減できなかったごめん笑』
カイ 『…笑い事じゃッないよっ//』
タクヤ 『ごめんってまぁ次交代してあげるからばいばーい』
アロハ 『カイくんやっほ〜』
カイ 『アロハっ//』
アロハ 『うっす、、//』
カイ 『何照れてんだよッ…』
アロハ 『いや別に…//』
カイ 『手加減して欲しい…』
アロハ 『………………じゃあフ○ラでいいですよ』
カイ 『俺が嫌がるの知ってて言ってるだろッ……』
アロハ 『はい笑』
カイ 『……わかったよ』
ハムッ
ヂュルヂュプ
アロハ 『っ///』
カイ 『ひもひいいッ//…?』
アロハ 『あッ喋んないでィッ///』
アロハ 『っカイくんッ//吐き出してっ…』
ゴクッ
アロハ 『何してッ//』
カイ 『んッ飲んじゃったッ//』
アロハ 『最低ッ///』
……
アロハ 『最後ハルなんで頑張ってください〜』
ハル 『カーイくんめっちゃ待ちましたよ〜』
ハル 『みんなは手加減してくれたんだろうけど俺はしませんから笑』
カイ 『最低…』
ズチュン
🍞×???
カイ 『あ゙ぁっ急にッ**』
カイ 『激しッッ///♡』
ハル 『年下にヤられて気分はどーですかー?』
カイ 『最低ッ…//』
カイ 『ハルッ…一緒にっイこ♡』
ハル 『いいよですよ♡』
コテッ
ハル 『やべーヤり過ぎた……』
後日動けなくて怒られるハルだった…
END
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