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2 - 【🏥☔️パロ...?】医者と薬剤師

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2023年08月01日

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ESCAPE医者(普通の医者)&HOTEL PETRICHOR薬剤師で書いてみたくなったので…。

恐らくストーリーのネタバレは無いと思います…。

どうでもいいんですけどもほてペと全話リアタイしました、最終回が習い事と被って音声だけ…とか言いながらガッツリ画面見てました^^。


🏥nk/kr ☔️sm

(nk→副医院長 kr→医院長)




──────


sm side




sm「ひっっっろ……は?」



薬が必要だ言う患者が居ると聞いて来たのだが…。

この病院広くないか。地図見ても分かんねぇ。

今俺はどこに居るんだ…?



??「あれ、迷子…?」


後ろから物音も無く話掛けられる。と言うか俺の意識が別のことに向いてただけ。ば、っと振り向くと医者の格好をした2人が。まぁここで働いて居るのだろう。

それにしては見覚えがあるが、何処かで会って居ただろうか?



??「あ、今日来てくれるって言ってたスマイルさん?」


sm「まぁ…はい。」


kr「俺は医院長のきりやん、んでこっちが」


nk「副医院長のNakamuでーす」


なるほど、だから見覚えがあったのか。

かなり有名なこの病院の医院長、副医院長がこんな緩い雰囲気だとは思わなかったな。


sm「知ってると思いますけど…薬剤師のスマイルです、どーも。」


kr「んじゃ、早速でごめんね、見て欲しい患者さんが居るから着いてきて」


2人に案内され、そのまま着いていく。








nk「そういえば迷子なってたよね?」


sm「うるさい」








──────


kr side




kr「この方なんだけど…」


病室に付き、ノックをして入れば目の前に要の患者さんが。


sm「病状など教えて貰っても、?」






──────


(内容思いつかなかった僕を殴れ)


──────


sm side




sm「なるほど…」


薬は分かったが…。ここに「醸造台」はあるだろうか。


nk「わかった…!?」


sm「おう…醸造台ある?この病院」


kr「確か調合室にあったはず」


nk「調合室わかる?スマイル」


…舐めてんのか、と言いたいところだがさっき迷子になって…は無いけど迷った俺に分かるとでも?




──────





ESCAPE医者組とPETRICHORsmの絡みが書きたかっただけなんだ、話は何も考えてなかったんだ…!!

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